「本を読みたいけれど、活字を見ると目が疲れて頭に入らない…」
「現状を変えるために本を買うのに、結局積読(つんどく)になって自己嫌悪…」
そのお悩み、もしかしたら脳や体の「疲れ(自律神経の乱れ)」が原因かもしれません。
はじめまして。講師の私自身、高校生から38歳までの約20年間、自律神経の乱れに激しく悩まされてきました。当時はもともと活字が大の苦手で、本を読もうとしても目が疲れてしまい、1冊も満足に読めない日々を過ごしていました。
しかし、そんな絶望の中にいた私を救ってくれたのが【読書】でした。
スマホの読み上げ機能などを研究し、「耳読書」をスタート。2年間で800冊の本を耳からインプットしていくうちに、疲れた脳の回路が劇的に書き換わっていったのです。
その結果、46歳になった現在は、1日1冊以上、時には1時間で6冊もの本を「目」でもサクサク読めるようになりました。
本サービスでは、ココナラのビデオチャット機能を使い、1対1であなたのスマホ画面を確認しながら、現在最もおすすめなKindleの神機能『アシストリーダー』の設定から、読書を習慣化して自律神経を整えるメソッドまでを丁寧にレクチャーします。
◆当日の流れ(ビデオチャット:60分)
1 ヒアリング(10分)
現在の体調、活字への苦手意識、今読みたい本のジャンルなどを伺います。
2 Kindle耳読の神設定(15分)
画面を見せ合いながら、Kindleアプリの「アシストリーダー」をその場で一緒に設定します!
3 自律神経を整える「耳インプット」のコツ(15分)
疲れた脳にやさしく知識を染み込ませる、正しい「倍速」の聴き方をお伝えします。
4 耳から目へ!「1日1冊」を叶える右脳読書への移行法(20分)
2ヶ月で100冊のレビューを書き上げて見つけた、脳のブロックの外し方。
一字一句を音読しながらも、見開き全体を右脳でイメージとして捉える「緩急読書」のリアルな感覚を伝授します。
◆購入特典
『読んだら忘れない!喜ばれるKindle本レビューの書き方&アウトプットシート』
(私が2ヶ月で100冊のレビューを書き、多くの作家仲間に喜ばれた秘伝のエッセンスをまとめたシートです!)
スムーズな進行のため、ご購入後はトークルームにて以下の2点を予め教えてください。
1 お使いのスマートフォンの機種(iPhone または Android)
2 当日の操作サポートのご希望(Kindle耳読設定をその場で一緒にやりたいか、等)
お使いのスマートフォンに、事前に「Kindle(キンドル)アプリ」をインストールしておいていただけますとスムーズです(どうしても難しい場合は当日一緒にやりましょう!)。
本サービスはビデオチャット形式のため、お互いの顔出し(カメラON)を必須とさせていただきます。
当日のキャンセルにつきましては、原則としてご返金いたしかねますのでご了承ください。