介護施設の厨房で、こんな場面はありませんか。
・配膳前確認の見る順番が、人によって少しずつ違う
・食数変更(食べる人数の変更)が重なると、どの紙を見ればよいか迷う
・食事形態や禁止食材の確認が、口頭だけで流れやすい
・申し送り(次の人に伝えること)が、忙しい時間に埋もれやすい
・今ある紙を、チェック表にしやすい形へ整理したい
このサービスでは、特養直営厨房25年の現役調理師が、配膳前確認・食数変更・食事形態・禁止食材・申し送りを、チェック表にしやすい形で整理します。
「相談に乗るだけ」ではなく、購入後にそのまま現場で使う文章や項目案としてお返しします。
▼お返しできるもの
・配膳前確認表の項目案
・食数変更の記録欄案
・食事形態確認欄案
・禁止食材・アレルギー確認欄案
・申し送り欄の案
・新人さん向けの確認順
・スタッフへ共有しやすい短い説明文
▼整理できること
・朝、昼、夕で見る項目の分け方
・今ある紙やメモを、表にしやすい構成へ整えること
・衛生確認については、施設基準や責任者の指示を前提に、加熱・保管・提供前確認などの項目を見返しやすい形に整理します。
▼お受けできないこと
・診断、治療、医療判断
・栄養指導、栄養価計算、献立作成の代行
・食事形態そのものの決定
・嚥下状態の判断
・施設名、入居者名、病名など個人が分かる内容を含む相談
・ココナラ外での連絡
私は管理栄養士ではなく調理師です。施設の基準、管理栄養士さん、医師、看護師さんなどの指示を前提に、厨房内で見返しやすい形へ整理します。
購入後、分かる範囲で次の内容を教えてください。
1. 困っている場面
例:配膳前確認、食数変更、食事形態、禁止食材、申し送り、新人教育
2. 作りたいもの
例:確認表、記録欄、申し送りメモ、新人さん向け説明文、チェック項目
3. 今の確認方法
例:紙、Excel、手書きメモ、口頭、複数の表に分かれている
施設名、入居者名、病名など個人が分かる情報は書かないでください。
Aさん、Bさん、朝食、昼食など、個人が分からない形で大丈夫です。