省庁・自治体案件の公募型プロポーザル案件において、「提案しているのに通らない」原因は、内容ではなく“伝え方・構造”にあるケースが大半です。
本サービスでは、現役の公共領域コンサルタントであり、元都道府県庁職員としての実務経験を有する出品者が、行政側の評価視点から提案書を添削し、採択される構成へと再設計します。
単なる誤字脱字の修正ではなく、以下の観点で本質的な改善を行います。
■主な添削ポイント
・評価項目との整合性(評価される構造になっているか)
・自治体ニーズとの接続(総合計画・政策との整合)
・民間ビジネスとの違いを考慮した構成、表現への修正
■提供内容
・提案書へのコメント付き添削(Word・PowerPoint等)
・改善ポイントの整理
・修正方針の提示(どのように直すべきか)
・添削回数:1回
※修正のご対応は、お客様ご自身で実施していただきます。
※添削回数は、オプションをご購入いただくことで複数回実施いたします。
■対象
・公募型プロポーザル
・総合評価落札方式(技術提案)※建設工事除く役務・物品のみ対応
・自治体向け提案資料全般
■こんな方におすすめ
・提案しているが通らない企業
・初めて自治体案件に応募する企業
・社内に行政案件の知見がない企業
■価格
標準価格 20,000円/1件
(標準仕様)
・10ページ以内(ページ数に表紙は含まない。目次等は含む。)
・添削回数:1回
★追加オプション
・ページ追加(+5ページごと):+10,000円
・再添削(1回):+10,000円
・提案書企画・構成からの全面見直し:別途お見積り
■その他
・添削対象のページ数は、添削前の資料のページ数で判断します。例えば、対象10ページの資料を添削し、ページの追加を助言した場合はページ追加のオプションは不要です。その後、助言に基づき当初ご購入時よりページが増えた場合も、ページ追加のオプションは不要です。
・公募型プロポーザル、総合評価落札方式の入札に関する提案書添削の場合、対象案件の名称、資料が掲載されたURL等をご教示ください。