目が合わない。
呼びかけても返事がない。
私のこと…ママだとわかってる?
こだわりが強くてすぐに癇癪になる。
夜だって何度も起きる。
お友達のことを噛んじゃった。
もう限界、助けて。
私1人じゃ無理だよ…。
そんな思いになったことはありませんか?
私には、あります。
はじめまして!
療育保育士の はな です。
現在、療育の現場で子どもたちと関わりながら、
プライベートでは ASD・ADHD の特性のある子どもを育てています。
上に書いたエピソードは、
すべて我が子のことです…(笑)
そして、当時の私の心の叫びです。
でもあの当時は、私の近くには困った時にすぐに助けてくれる人はいませんでした。
療育現場では、どうしても
サービス提供時間の中でしか
ご家庭のサポートができません。
もっと詳しく。
もっと丁寧に。
お家の方のお話を聞けたら──
そんな思いから、このサービスを始めました。
専門家としての視点と、
実際に育てている親としての視点。
その両方から、
やさしく、ていねいにお話をうかがいます。
ここは、
すぐに答えを出す場所ではありません。
「どうしたらいいか分からない」
その状態のままで、大丈夫。
一緒に、今できることを
少しずつ整理していきましょう。
ASDキッズとの遊び方
癇癪の緩め方
感覚過敏について
暴力対応
夜尿
指しゃぶり
偏食
など
◎よりよい時間にするために 下記のような質問をさせていただくことがあります。
・お子さんの年齢
・気になっていること
・園や学校で言われたこと
・今いちばん困っている場面
◎ご希望のスタイルをお選びください
・まずは気持ちをゆっくり聞いてほしい(傾聴中心)
・具体的なアドバイスがほしい(提案中心)
子育てに追われる毎日の中での、貴重なお時間だと思っています。
「話してよかった」と感じていただける時間になるよう、
ご希望に合わせて進めさせていただきます。