最初に、私は公認心理士ではありません。
【私について】
将来、心理学や医療、哲学等の領域の研究者・教授職を目指している学生です。精神医学や薬理学、心理学の理論を独学を含め深く研鑽しており、高い論理的分析能力を活かした「客観的な事態の整理」を得意としています。私はうつ病、ADHD、不安障害、過敏性腸症候群等を抱えていますので、相談者様の気持ちに深く寄り添える自信があります。高校三年生の大学受験生です。
【提供できる価値】
「ただ話を聴いてほしい」だけでなく、**「今自分の身に何が起きているのかを論理的に知りたい」「客観的な視点から解決策のヒントがほしい」**という方に最適です。あなたの置かれた状況を丁寧にヒアリングし、心理学的な知見に基づいた「事態の構造化(整理)」をお手伝いします。
【得意なアプローチ】
認知の癖や思考パターンの客観的分析
論理性に基づいた問題解決のフェーズ分け
最新の心理学的知見や理論の紹介を通じた自己理解の支援
✅ 対応可能なこと(Do)
傾聴と共感: あなたのお話を否定せず、一人の人間として尊重しお聴きします。
思考の整理: 複雑に絡まった悩みを、論理的に紐解き、優先順位をつけるお手伝いをします。
情報の提供: 心理学の理論や、一般的な精神医学的知識(エビデンスに基づくもの)の紹介。
解決策の提案: 「こうしてみるのはいかがでしょうか」という、選択肢の提示。
❌ 対応できないこと(Don't / 免責事項)
診断・鑑定: 「あなたは〇〇病です」といった診断行為は一切行いません。
治療・処方: 精神疾患の治療や、お薬に関する医学的アドバイスはできません。
緊急時の対応: 自傷他害の恐れがある緊急性の高い相談は、専門の医療機関や公的機関へ繋ぐことを優先します。
年齢の指定等は設けません。どのような方でも、ご相談を受け付けます。
ご購入ありがとうございます。有意義な対話の時間とするため、以下をご確認ください。
【1. 最初にお伝えいただきたいこと】
通話開始後、スムーズに分析へ入るため、以下の3点を簡潔に教えてください。
・ご相談の概要(今、何に困っているか)
・現在の状況(関係者の有無、いつから起きているか)
・私に期待する役割(論理的な整理、客観的な意見、ただ聴いてほしい、など)
【2. サービスに関する注意事項】
・非医療行為: 本サービスは医療行為ではなく、診断や治療、処方の提案は行えません。深刻な不調については医療機関を受診してください。
・論理性と客観性: 私は感情的な寄り添いだけでなく、客観的な事実に基づいた「構造化」を重視しています。厳しい事実の指摘を避けたい場合は、事前にお知らせください。
【3. 通話に関するルール】
・電波状況の良い、静かな環境でお話しください。
・1分単位の課金となるため、終了のタイミングはご自身の判断でお願いします。こちらから無理に引き延ばすことは一切ありません。
・要相談ですが土日祝は深夜帯も受け付けます。
対話を通じて、解決の糸口を一緒に探りましょう。