【教育現場の属人化を防ぎ、自走する生徒を育てる「設計図」の作成を支援します】
「生徒の進捗がバラバラで管理しきれない」
「カリキュラムに一貫性がなく、講師の経験値に頼りきっている」
「生徒が躓いたときに、どこまで戻ればいいか明確な基準がない」
そんな悩みを持つ教育現場へ、15年間ほぼ募集広告を出さず、口コミだけで続いてきた個人スクールの「基幹教育システム」をコンサルティングします。
本サービスでは、単なるアドバイスに留まらず、私が15年かけて構築し、筑波大学の研究者の知見もエッセンスとして取り入れた独自の教育ロードマップをもとに、貴校の業務改善(BPR)を支援します。
■ 本コンサルティングで提供できること(一例)
200段階の習得指標(ロードマップ)の導入相談
英検5級から2級レベル(IB含む)まで、年齢と習熟度を200のステップで可視化した進捗管理の仕組みを提案します。
知的好奇心を引き出す年間テーマ設計
CLIL(内容言語統合型学習)に基づき、理数系トピックや実務スキルを文法と連動させた、15年一貫のカリキュラム構成の一部をシェアします。
「失敗を通過点に変える」教育環境の構築
生徒が躓いても「現在地」に戻り、何度でも再挑戦できるレジリエンス(復元力)を育むための、システム的なアプローチをアドバイスします。
■ このような方におすすめです
一貫性のあるカリキュラムを構築し、運営を安定させたい方
講師による指導のムラをなくし、教育の質を標準化したい方
生徒の長期継続(LTV向上)を目指すスクールオーナー様
1時間のオンラインコンサルにて、あなたの教室の悩みに合わせたアドバイスをします。
その上で、「200の習得ステップ(設計図)」が役立つと判断した場合には、オプション等での共有をご提案します。
※「効率よく点数だけ上げればいい」という考え方の方や、構築した設計図を敬意を持って扱っていただけない方とのお取引は、お断りさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。