【精神科・心療内科の医療費負担を軽減したい方へ】
自立支援医療制度(精神通院)は、うつ病などの精神疾患で精神科・心療内科に通われている方を対象に、医療費の自己負担が原則1割になる制度です。
しかし、精神疾患によって判断能力や活力などが低下し、
・制度がよく分からない
・申請書類を読むのが難しい
・何を準備すればいいか分からない
・家から出るのが億劫だ
と感じている方も多い現状があります。
また、制度自体がまだ広く知られておらず、さらに家から出られない方も多い中で、窓口申請が必要な自治体もまだまだ多い印象です。
自身も精神疾患の経験がある行政書士が、申請に必要な書類の収集・作成をサポートし、代行可能な自治体であれば申請代行をいたします(有料オプション)。
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【このような方へ】
・うつ病等で精神科・心療内科に通院している
・医療費の負担を減らしたい
・初めての申請で不安がある
・変更・更新手続きの方法・書類の書き方が分からない
・どのようなときに変更申請が必要かわからない
【基本サポート内容】
制度説明・ご相談
必要書類の調査・収集(診断書を除く)
新規・変更・更新申請書作成(もしくは自筆書類の確認)
【有料オプション】
申請代行 (自治体で許可されている場合)
書類収集または申請代行に伴う交通費・郵送費(500円単位・端数切り上げ)
※代行可否の調査は無料です
※医師による診断書作成、診断書内容への助言、申請の可否判断はサービスに含まれません。
精神的につらい中での手続きは負担が大きいものです。
安心して進められるよう、丁寧にサポートいたします。
スムーズなご案内のため、
ご購入後に以下の点についてお知らせください。
・住所氏名(※行政書士法に基づく帳簿記載のため)
・申請の種類(新規・変更・更新)
・ご希望のサービス(書類収集・申請書類作成・確認)
・ご希望のオプション(申請代行・診断書取得)
・現時点での不安点・知りたいこと