私は
中学1年生のADHDの息子、
小学5年発達グレーゾーンの娘、
小学3年の娘を育てる母です。
3人にここまで育ってもらうのに
いっぱい悩みいっぱい泣きました。
長男の時は言葉がの遅れで発達障害に気付きました。
長女は幼稚園に入園した頃
落ち着きが無いところが気になり発達外来に受診しました。
その頃は
「この子は将来どうなるんだろう」
「私の関わり方が間違っているのでは」
何度も不安になり、落ち込みました。
今ではADHDの息子は部活動に打ち込み、
たくさんの友達に囲まれて学校生活を送っています。
勉強は好きではないみたいですが
自分の社会で“居場所”を見つけて成長してきました。
発達グレーゾーンの娘は、
言葉の理解や学習面では現在も2年ほどの遅れがあります。
それでも毎日、自分から食器洗いや洗濯を手伝い、
自主学習も諦めずに続けています。
「できないこと」より「できるようになったこと」を
一緒に積み重ねてきました。
私は専門家ではありません。
ですが、診断名の先にある「日常」と向き合ってきた母です。
・旦那や親たちに理解されず苦しい
・兄弟姉妹への接し方に悩んでいる
・将来が不安で眠れない
・誰かに本音を聞いてほしい
そんな気持ちを、否定せずに受け止めます。
発達が順調でもそうじゃなくても親として
子供についての悩みは絶えませんが
私に話をしていただくことによって
辛いお気持ちが少しでも楽になればと思っております(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
アドバイスをするよりも、
まずは安心して話せる場所でありたいと思っています。
「こんな時はどうしてた?」や
「こんな時はどうのりきったの?」
などの質問なども私の経験からお答えします。
今は先が見えなくても、少しずつ“育つ力”はちゃんとあります。
ひとりで抱え込まず、よかったらお話ししてください。
○サービスの流れ
・大事な時間を有効に使ってお話を聞きたいと思っております。
なので最初にご相談者様とお子様の年代と
お呼びさせて頂くお名前(ニックネーム)を聞きますので
考えておいていただけると助かります。
その後にご相談内容をお話していただく流れです。
その他、不明な点などありましたらお気軽にご相談頂けると幸いです!