19回持続化専用
「私に60分ください。持続化補助金の経営計画書を、一緒に仕上げます。」
「補助金に申請したいけど、何を書けばいいかわからない」
「事業計画書って、どこから手をつければいいのか…」
◼︎そのお悩み、よくわかります。
持続化補助金の採否を分けるのは、事業計画書の「中身の質」です。しかし多くの事業者が、書き方を知らないがゆえに、採択されるべき事業を落としています。準備に何週間もかけて、結果は不採択。そんな経験をされた方も少なくありません。
このサービスでは、60分のヒアリングセッションを通じて、あなたの事業の強み・課題・取り組みの核心を引き出し、審査員に伝わる経営計画書のドラフトをその場で作成します。
◼︎セッションの流れ
まず、採択・申請に必要な情報をピンポイントで聞き出す専門ヒアリングを行います。補助金審査で見られる項目に絞った質問ですので、「全部話さなければ」というプレッシャーは不要です。あなたの事業について、ざっくばらんに話してください
ヒアリングと並行して、あなたの会社のウェブサイト・口コミ・業界情報をAIが自動収集します。事業の背景・市場環境・競合との差異を、外部データとして裏付けます。
そして、収集した情報をAIスキルで即時処理。セッション内の10〜15分で、経営計画書のドラフトをその場で仕上げます。後日送付ではありません。60分のセッションが終わるころには、手元にドラフトが届いています。
◼︎こんな方にお勧めします
初めて持続化補助金に挑戦する方。過去に不採択になったが理由がわからない方。事業の説明は得意だが、文書化が苦手な方。時間をかけずに、質の高い計画書を作りたい方。
セッション後にお渡しするもの
ヒアリング内容と外部調査を統合した経営計画書ドラフト一式。修正・加筆の指針コメント付き。そのまま士業・支援機関への確認に持ち込める状態でお渡しします。
難しい専門用語は不要です。「こうしたい」「こんな問題がある」という言葉をそのままぶつけてください。それを審査員に伝わる言葉に変換するのが、ここでの私の仕事です。
まず60分、話してみてください。
◼︎あなたをサポートするのは?
行政書士・認定支援機関・採択率9割以上、1,000社以上
阿久津和宏
審査官がNOと言えない事業計画書の作り方を出版
(3部門でランキング1位を獲得)
ご購入にあたってのお願い
このサービスは、60分という限られた時間で最大の成果を出すために設計されています。
■ 事前準備
セッション当日までに、簡単なヒアリングシートを送付するので、それにできるだけ詳細に記入してください。きちんとまとめようとしなくてOKです。情報量の方が大事なので...
■ ドラフトは「完成品」ではありません
◼︎あなたが手に入れられるもの(納品物)
❶企画書(テキスト版)
Googleドキュメントで作成したものをリンクでお渡しします。
❷企画書を作成した構成(テキスト版)
Googleドキュメントで作成したものをリンクでお渡しします。
❸現段階の情報でできた企画と構成に従って書かれた事業計画書
審査ポイントを満たしているか?どんな情報が必要か?などの添削も含まれています。
あなたは自分でやるならそれをみながら完成物に仕上げる事ができるようになります。
◼︎納品時期
その場または1日以内。一応誤字などを確認し、
チャットルーム内で配布します。
■ ドラフトを自分で修正したい方のために今なら
18回で通った事業計画テンプレートを無料配布!