従業員がメンタル不調で休職する時にサポートします 期間は1か月。新人労務担当者一人でも失敗しないように支えます イメージ1
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従業員がメンタル不調で休職する時にサポートします

期間は1か月。新人労務担当者一人でも失敗しないように支えます

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サービス内容

この度は数あるサービスから当サービスをご覧いただき誠にありがとうございます。 1カ月間にわたり、特定社労士がしっかりサポート致します。 就業規則も見直しできます。 【問題の背景】 傷病手当金の対象となる病気やケガは、季節性インフルエンザのように1か月未満の連続した短期の療養や、がん治療のため繰り返しの入退院が必要になる長期にわたる療養などさまざまです。 従業員が安心して治療に専念できるように、特定社労士が並走してしっかり支えます。 ・申請書は従業員の記入用、医者の記入用、会社記入用が綴られていて、段取りが分からない。 ・従業員に何を、どのように伝えたらいいのか(聞いたらいいのか)分からない。 ・何回も申請が必要な時、訳が分からなくなる。 ・そもそも傷病手当金の手続きは会社がしなくてはいけないのか分からない。 【このサポートをお勧めする方】 ★知識ゼロの状態からご参加いただけます!★ ・従業員が私傷病による理由で病気やケガの療養が必要となった。 ・高額な費用がかかる社労士などの専門家に頼むべきか迷う。 ・誤情報や怪しいサービスが怖く、国家資格がある専門家に相談したい。 ・経験が少なく、自分だけだと手続きに不安を拭うことができない。 このセミナーは、従業員が私傷病による理由で病気やケガの療養が必要となったときにご参加ください。 今は便利な時代ですから、ネットを調べればある程度の情報は手に入るでしょう。ただ、個別具体的なタイミングに必要な対策・対応が漏れなく取れているか不安ではないでしょうか? 特定社労士が並走してしっかり支えます。それにより、安心・安全が得られ、本業に注力していけるようになることでしょう。 【メリット】 例えば、以下のようなタイミング。それぞれの状況で、具体的に何が必要なのか、情報と必要な書式のご提供でサポートしていきます。 ◎就業規則で休職制度のルールを確認するタイミング ◎初回の傷病手当金の申請期間等を確認するタイミング ◎申請書を従業員に郵送するタイミング(従業員が迷わず申請書に記載ができるように工夫する等) ◎傷病手当金を申請するタイミング ◎医療費が高額になる可能性があるタイミング ◎2回目以降の傷病手当金の申請をするタイミング ◎医師に証明をしてもらうタイミング など

購入にあたってのお願い

◇参加特典◇ (1)就業規則の改定 この機会に就業規則(休職・復職規定)も時代に合った形に見直しましょう。 貴社の規定をお送りいただきましたら、必要な修正を施し、フォントや番号などの問題点も綺麗に直してお返しいたします。さらに届け出に添付できる新旧対照表もお付け致します。 (2)テキストや関連書式をプレゼント ◎申請の流れがひと目で分かるフロー図 ◎協会けんぽの「傷病手当金支給申請書」の記入方法についてまとめたガイドブック ◎必要な添付書類(フォーマット) (3)必要に応じてビデオチャットで直接お話しもできます。  ※事前予約が必要です。  ※利用できる時間は最大1時間であり、一回当たり30分以内となります。
9,500