LinkGrowが提供する【面接官向けダイバーシティ基礎研修】は、採用時の“偏り”や“価値観のズレ”を見直し、応募者一人ひとりの個性と背景を尊重できる面接力を育てるオンライン研修です。
面接官として「選ぶ」視点から「受け入れる」姿勢に切り替えることで、企業としての魅力や信頼性、そして採用力が大きく高まります。
◎研修内容(60分・オンライン)
-ダイバーシティ&インクルージョンの基本理解
-無意識バイアスとは?面接時の注意点
-外国籍の応募者との対話のコツ
-ブランクのある方(育児・介護等)への対応の仕方
-NG質問の事例と、改善ポイント
-面接官としての“姿勢”を見直すワーク
◎研修の特徴
-面接経験豊富な講師による実例ベースの講義
-参加型ワークを通じて、現場で使える“視点”を習得
-修了後にフィードバックレポートを提出
-面接官のスキルアップだけでなく、企業ブランディングにも貢献
◎こんな企業におすすめ
-外国籍やLGBTQ+など多様な人材の受け入れを検討中
-採用辞退や定着率に課題を感じている
-面接対応にばらつきがあり、標準化したい
-面接を通じて企業としての社会的価値を高めたい
料金は45,000円(税込)/1回完結型。
導入しやすく、社内教育や新任面接官向けにもおすすめです。
多様性を“歓迎する”企業文化づくりへ、一歩踏み出すための実践型研修です。
① 採用ターゲット(Who)
想定している応募者層(例:第二新卒、障がい者、主婦・主夫層、ITエンジニアなど)
求める人物像(性格、価値観、スキルなど)
② 採用職種・業務内容(What)
募集している職種(例:営業、バックオフィス、開発)
主な業務内容や役割
働き方(フルリモート、時短勤務、週3勤務などの柔軟性)
③ 会社やチームの魅力・価値観(Why)
働く人の雰囲気や文化
社内で大切にしていること(例:「成長支援」「多様性の尊重」「チーム連携」など)
過去に応募者から好評だった点があれば(例:「面接が安心できた」「想像よりフラットだった」など)
④ 採用広報の課題や狙い(Goal)
今回のバナー・見出しで改善したい点(例:応募数が少ない、求める層に届いていない)
特に伝えたいメッセージや印象(例:「安心して働ける環境」「スキルより人柄を重視」など)
⑤ 使用予定の媒体(Where)
掲載先(例:自社採用サイト、SNS、求人媒体、会社説明資料など)
掲載フォーマット(例:バナー、見出し、投稿文など)