1年に1度の「定時決定(算定基礎届)」のお手続きを行います。
社会保険の適用を受ける企業様は必ず算定基礎届を提出しなければならず、社会保険料の計算に必要な「標準報酬月額」を決定する重要な手続きです。
毎年、7月1日から7月10日の期間に行います。
6月中旬ころにクラフト封筒が日本年金機構から届いていませんか?
【手続き内容】
被保険者報酬月額算定基礎届の作成及び提出代行
【対象人数】
1社3名まで
【サービスの流れ】
1.「購入にあたってのお願い」に記載してある書類等のご準備
2.サービスの購入
3.届出書の作成及び提出代行(電子申請)
4.審査終了後に公文書納品をもってサービス終了
【注意事項】
・6名以上の従業員を雇用している事業主様は、「オプションの追加」、もしくは「見積り・カスタマイズの相談」よりご相談ください。
・二以上事業所勤務による算定基礎届は、別途お見積りが必要です。
・手続きの進行中に連絡が取れなくなった場合や必要書類の提出をなされなかった場合には、途中でもサービス終了とさせていただく場合がございます。
【必要書類】
・今年の算定基礎届
・対象従業員の4月~6月(3か月分)の賃金台帳
・昨年の算定基礎届を提出した以降に行った手続きの控え
例)月額変更届、資格取得届などの決定通知書
・代表取締役氏名(個人事業主様の場合は代表者名)、メールアドレス
※詳細につきましては、トークルームでお伺いいたします。
原則、上記書類をpdfファイルでお送りください。
難しい場合はスマートフォンで撮影した鮮明な写真でも可能です。
※データでお願いいたします。