こんにちは、はなと申します。
保育士・児発管として10年以上現場に関わってきました。
私自身も、発達に特性のある子やトラウマを抱えた子を育てる、4人の母です。
● 子育て、こんなにしんどいなんて思わなかった
● 感情をぶつけてしまって、あとで自己嫌悪になる
● 発達が気になるけど、誰にも言えない
● 仕事と育児のバランスが限界
● 本当はもっと優しいママでいたいのに…
そんな“こころの奥の声”を、
どうぞ声だけの安心な空間で、私に聴かせてください。
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【こんなお話を聴いています】
・子どもの発達の心配(ADHD、グレーゾーン、癇癪など)
・育てにくさ/しんどさを感じる日々
・パートナーとのすれ違い
・「ママとしての自分」が苦しくなったとき
・仕事と子育ての両立/職場の悩み(保育士さんもOK)
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【対応スタイル】
・顔出しなしの“声だけ”で気楽に話せます
・話しながら泣いても、途中で中断しても大丈夫
・共感的に聴きながら、必要に応じて専門的な視点や支援のヒントもお伝えできます
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【対象】
・子育て中のママ・パパ
・支援者、保育士さんなど専門職の方の悩み相談もOK
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【注意事項】
・医療行為・診断は行えません
・お話の内容は守秘義務を守り、外部に漏らすことはありません
・安心してお話いただけるよう、あたたかく丁寧に対応いたします
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あなたの声に、心をこめて寄り添います。
ほんの少しでも、気持ちが軽くなる時間になりますように。
現場で働く保育士さん、療育スタッフさんへ。
「子どもたちには丁寧に向き合えるのに、自分のことは後回しになっている」
「向いていないのかな…って感じる日がある」
「キャリアのこと、誰にも相談できずにモヤモヤしてる」
そんな気持ちも、ゆれる心も、まるごと受け止めます。
私はこれまで、職員一人ひとりの特性やペースに合わせた育成・働き方の提案を行い、
強みや意欲を育みながら“自分らしい支援者”としての在り方を一緒に考えてきました。
離職率の低い現場づくりにもつながっているこの経験をもとに、
あなたが安心して、あなた自身のキャリアを語れる場をつくります。
【ご予約時に教えていただきたいこと】
・呼んでほしいお名前(ニックネーム可)
・ご相談の内容(ざっくりでOKです。話したいテーマや、今の気持ちなど)
・ご希望の雰囲気(例:「ただ話を聴いてほしい」「アドバイスがほしい」「とにかく安心したい」など)
※事前にメッセージで伝えていただけると、よりスムーズに対応できます。
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【私にできること】
・育児、発達、教育、支援に関するお悩みのご相談
・自分のこと、家族のこと、職場の人間関係などの気持ちの整理や対話
・安心して話せる居場所として、ゆったりした時間を一緒に過ごすこと
・保育士・児童発達支援の経験をもとにした視点での対話・共感
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【対応が難しいこと】
・医療的判断や診断(心療内科や専門機関の領域になる内容)
・法律や金銭トラブルなど専門士業の判断が必要な内容
・著しく攻撃的・批判的な言動が見られる場合は、やむを得ず通話を終了させていただくことがあります。
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誰にも話せないこと、モヤモヤすること、ちょっと疲れちゃったとき。そんな時に、そっと話しに来てもらえるような場所になれたらうれしいです。
どうぞ安心して、お声を聞かせてくださいね。