借入金の返済が厳しい方へ
企業が倒産することにより融資金が回収不能になるパターンと一定期間返済を軽減することで企業が苦境を乗り越え、全ての融資金を回収できるパターンのどちらが金融機関にとって望ましいでしょうか?答えは明らかに後者です!
そもそも金融機関が計画の可否を判断して融資をしているのです!その計画が当初の目論見通りにいかなかった原因の一部は金融機関にあるといえます!恥ずかしいことは一つもありません!勇気を持って借入金の返済を待ってもらいましょう!
元銀行員が必要な資料の作成を補助します!
資金繰りが厳しい中で費用を捻出することはとても難しい判断だと思います。
ただ考えてみてください。融資金の元金返済を1ヶ月~12ヶ月猶予してもらえればどれだけ手元に現金が残るかを…、その現金を元手にもう一度何か勝負ができるかもしれません!
綺麗ごとばかり言うつもりはありません。誠心誠意企業様に寄り添い、全力で資料の作成をお手伝いいたしますが全部が全部金融機関が条件を飲んでくれる訳ではありません。ご購入をいただければ必ず元金の返済が猶予されるという物ではございませんので、その点にご留意をいただき、ご購入をいただければと思います。