☆システム開発業務を受注するためには、発注者へ詳細ヒアリングを行うまえに秘密保持契約書の締結を提案することが、信頼性を高めるために必要です。
☆システム開発契約の特性を知り尽くしているからこそ可能なIT法務ソリューションをご提供いたします
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◇納品物
秘密保持契約書
◇基本料金対応の範囲について
納品物の文字数の合計が3,500文字以内
(目安:A4用紙2ページ)
◇文字数カウントについて
Microsoft WORD 文字数カウント機能の「文字数(スペースを含めない)」で表示される数字を適用致します。なお句読点は1文字に含みます。
◇フォント及びレイアウトの設定について
・契約タイトルフォント(MS明朝14pt)
・本文フォント(MS明朝8pt)
・行間(固定値11pt)
・レイアウト余白(上25mm,下25mm,右25mm,左25mm)
◇次の何れか一つでも該当すると当事務所が判断した場合は、他の法律専門家にご依頼するようご説明させていただきます。
・紛争が生じてる場合(弁護士)
・高確度で紛争に発展するおそれがある場合(弁護士)