無人航空機操縦士資格取得のための訓練費用が最大75%OFF!
無人航空機操縦士資格は実技訓練について、予め日程やカリキュラムが定められているわけではなく、学科試験や身体検査終了後にはじめて訓練日が確定するため少々特殊です。学科試験も個人によって学習に要する時間が異なります。
ドローン訓練に人材開発支援助成金を利用するには、予め訓練日程を届け出ておく必要があり、未経験の社労士や訓練全体の流れを把握した社労士でなければ必ず失敗します。
弊社では二等無人航空機操縦士免許保有の社労士が、貴社のドローン人材育成をサポートします。
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対象となる訓練
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✔️一等、二等無人航空機操縦士
✔️農水協認定機や、DHI・クボタの農業用ドローンを購入するための専門訓練
✔️橋梁点検や外壁点検、測量などの専門訓練
✔️目視外、夜間飛行などの限定変更にかかる訓練
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サービス価格について
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♠️料金
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✨Iスポットプラン:申請額の25%
→申請額:22万5千円×25%=56,250円
✨Wスポットプラン(人材開発訓練+設備投資加算):申請額の20%
→申請額:(22万5千円+設備投資15万)=37万5千円→×20%=75,000円
✨顧問契約プラン:申請額の10%
→申請額:(22万5千円+設備投資15万)=37万5千円→×10%=37,500円
【社労士顧問サービス】
https://coconala.com/services/3945825
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助成金の支給金額について
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■新事業展開リスキリング支援コース(中小企業の場合)
○新事業展開に伴う訓練:受講料総額の75%
○経費助成:受講料総額の75%(上限30万円)
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○賃金助成:960円×訓練時間数
■人材育成支援コース(中小企業の場合)
○経費助成:受講料総額の45%(上限15万円)
+
○賃金助成:760円×訓練時間数
※訓練終了後に正社員転換で加算あり