何がなんだかわからないけどもやもやする、イライラする、子供に対する気持ちがわからない、子供が何を考えているかわからない、、眠れない、食欲がない、疲れて仕方がないなんでも話してみてください。
客観的に見た現在の状況と、ご相談者と当事者の強み、具体的に起こすべき行動について、文書にて後日お知らせいたします。
もともとは精神科の看護師です。精神疾患(統合失調症、うつ病、躁うつ病、強迫神経症、パニック障害、、)をもつ患者さんとその家族を支援しました。また、自身もうつ病を患い、その苦しさを体験しております。母親が病気になると、家庭の営みがうまくいかなくなります。身体の健康とともに心の健康も保ちましょう。
子供の不登校を経験し、不登校の親の会では様々な事が不登校の要因となっています。神経発達症、グレーゾーン、起立性調節障害、過敏性腸症候群、社交不安症、、。いざ我が子が「学校に行きたくない」と言ったときの親の気持ちの複雑さや不安感も、回りの人には計り知れないものです。“何が正しいのかわからない”、“今辛そうな子供を目の前に、将来の事が心配で仕方ない”“学校の先生に伝えてもいまいち良い答えが返ってこない”“家族から責められる”親の精神的なサポートの必要性を感じております。
私自身は子供たちの不登校をきっかけに自分をみつめなおし、我慢する日々から堂々と好きなことを選んで行く道に方向転換することができました。
この度不登校訪問支援カウンセラーの資格を取得することができましたので、ご縁のあった方からお話をうかがわせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。