お気軽にお申込み下さいね。
叱咤激励なし。
ありのまま、そのままを、受け止めます。
あなたは、生み育てているだけで、りっぱですもの。
これから、未来に向かってどうなったらいいのか
どうなって欲しいのか
ワクワクしながら
親子で食を楽しい時間にしましょ。
ご家族でファミリーレストランに行かれた時に
お子さんは、何をよく注文されますか?
おかあさん、おとうさんは、何をよく注文されますか?
お子さんは、いわゆるお子さまメニューでしょうか?
おもちゃ付きってのも魅力ですよね。
私も、欲しいと思いますもん(笑)
食文化が西洋化して半世紀以上になりますが、
長年子ども達に大人気のお子様メニューといえば、
ハンバーグ、カレー、パスタなどが、その代表的なものですが、
全てよく噛まなくても、食べられるものばかりなのが、
美味しいのに残念!
今では、お子様だけでなく、親世代にとっても、このメニューが
人気なのも無理もありません。
見た目にもおしゃれで、種類も豊富、
子どもも大人も喜ぶメニューです。
食欲、睡眠欲、性欲は、人間の本能的3大欲求。
その食を満たすことで、生命が維持され、成長して健康維持に繋がります。
ところが、この頃、高齢者で起こる噛めない、食べられない、飲み込めないが
お子さまの世代から問題になっています。
噛まないことによる歯の減少(側切歯(2番目の歯)、親知らず)の先天的欠損
顎の未発達、以前からこの問題は、ありましたが、
長期に渡り今では、DNAレベルの問題ではないかと思う程、
深刻さを増してきました。
いわゆる、噛めない!食べられない!飲み込めない!
子ども達が増えていることです。
食は、生命維持に不可欠であり、栄養バランスは、心と体の健康維持に
欠かせません。
ここでは、よく噛むことが、いかに体と心の成長、安定にとって
大切なのかをお伝えします。
よく噛むことが親から子への一生の財産になります。
こんなお子さんの心配はありませんか?
✔やわらかいもの以外食べない!
✔食べ方が早すぎる!
✔小学生になっても、
集中して食べてくれない、ながら食べになっている。
✔顎が比較的小さい感じがする。
そう思った今が、大切!
早い!遅い!はありません!
なぜなら、食することは、一生続く問題ですから。
主に、お口機能の面からのアドバイスになります。
よく噛むことの大切さ
噛むことで、どんな身体への影響があるのか
よく噛むにはどうしたらいいのか
しっかり飲み込めるようになるには、どうしたらいいのか
を中心にお伝えします。