【2023年5月31日受付終了予定】
誠に勝手ながら、当サービスは間もなく終了いたします。
お申込みご希望の方は、5月31日までにお申込みください。
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長い時間をかけて書き上げたシナリオ。
コンクールに応募する前に、
誤字や誤用がないかチェックしてほしい!
プロに読んでもらって、アドバイスがほしい!
応募する予定はないけど、
文章表現に自信がないから、見てもらいたい!
誰かに読んでもらって、感想が聞きたい!
シナリオ執筆&講師、シナリオコンクール一次選考の経験を持つミカエラが、あなたの大切なシナリオを読ませていただきます。
自分では気がつきにくい誤字・誤用、誤解を招く表現をチェックし、感想とアドバイス(400字以上)をお伝えします。
その後、質問は2回まで受付け、回答いたします。
入選・入賞を目指す力作であっても、まずは一次選考を突破することが大切です。
一次では基本的なシナリオの書き方ができているか、ストーリーに破綻がないか審査されますが、それだけではありません。
審査をする際、作者の個人情報は伏せられますが、作品を読んでいると作者の性別や年代、考え方がわかる場合があります。そこでマイナスになることもあるのです。
詳しいことばココナラブログで書いています。ぜひ読んでみてください。
「シナリオコンクールで一次選考を通過するために」
https://coconala.com/blogs/3495234/233976
応募前は2〜3人に読んでもらうことをお勧めします。
男性と女性、若い人と中年の人、素人とプロなど、違う目線で意見をもらうと、修正すべき箇所や面白くするためのアイディアが浮かぶと思います。
映像作品のシナリオを得意としておりますが、オーディオドラマや舞台脚本についてもご相談ください。小説は専門ではありませんが対応可能です。
自主制作映画用のシナリオも対応します。
基本的にラストまで書いた作品を対応。
〆切には余裕を持ってお申込みください。
1作品につき1度までの受付となり、改稿後のチェックとアドバイスは承っていません。
60分以内(24000字まで)2000円
90分以内、120分以内、150分以内はオプション対応。