褒めるモニターは意味はない。
あなたが欲しいのは「安心」じゃなくて、修正点のはずです。
このサービスでは、基本的に良いところ探しはしません。読者が離脱する原因や伸びしろのみを、辛口で言語化します。
◾️サービス内容
Kindleを出した(出す予定)けど、
「なんか読まれない」
「Amazon販売ページに何を書いていいかわからない」
「集客・商品につなげたいのに、どこが詰まってるか不明
こういう状態、褒めても何も変わりません。
「褒められるのは嬉しいけど正直本音を聞きたい」
僕は初めて書いたKindle本に"フィードバックをもらえる"というイベントに参加して、たくさんの改善点を指摘していただきました。
そこで、
「褒められて得るものはない」と確信したのです。
"ダメなところを突いてくれるほうがありがたい"
そんなあなたの本の伸びしろだけに集中して辛口で診断します。
◾️このサービスでできること
・原稿全体の構成・中身の診断
・文章の読みやすさ/離脱ポイント確認
・タイトル/サブタイトルと内容のズレの整理
・Amazon販売ページ(商品説明文)の弱点整理
・「集客・商品につなげる前提で、どこが詰まっているか」の言語化
→ 口当たりよくまとめるのではなく、直す場所を特定します。
◾️ このモニターでやらないこと
・巻末CTAの作成(=作業代行はしません)
・リスト獲得導線の実装(特典のアイデア出しなど)
・商品・バックエンドの作り込み
あくまで診断です。
ただし、診断後に「直す作業まで頼みたい」場合は、希望に応じて正式サービス(オールインワン)をご案内します。
購入希望の方は下記を添えてメッセージください。
・対象のKindle本(出版済み/出版前)
・今後やりたいこと(集客・商品・未定でもOK)
・特に見てもらいたいポイント(3点程度)