論文執筆者の皆様、
(特に、大学院や量的研究が初心者の皆様)
修士論文・博士論文・学会論文投稿などで、統計処理をやっては見たものの、これでいいのかな?と思っている方必見です。
数多くの量的研究論文(国際・全国誌(Aランク以上)多数)の執筆・掲載を行ってきた担当者が、あなたの統計分析を校閲します。
★某教育系の学会誌の編集(+査読)をしていていつも思うことなのですが、【統計処理が過ぎる!】と査読者の立場で思うことが毎回多々あります。
(↑統計処理の書き方を教えてくれる人や本が少なく、いくつかのHow to本では現代のトレンドに合ってない内容を風潮しているので当たり前ですが…)
これから審査及び査読を受ける皆様、安心してください!
皆様の審査及び査読の書式(例えばAPA書式など)に合わせて統計処理及び記載方法を精巧いたします。ぜひ、査読者にすごいと思ってもらえるようにきちんとした統計の記載方法を確認しましょう。
必ず、ご自身が所属する業界のマニュアルをご提示ください。
ex) APA manual