医学論文・スライド・専門医レポートをサポートします 【臨床医による】論文スライド作成支援、構成校正、論理展開まで イメージ1
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医学論文・スライド・専門医レポートをサポートします

【臨床医による】論文スライド作成支援、構成校正、論理展開まで

評価
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31
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3枠 / お願い中:0
提供形式
制作物 (+テキスト打ち合わせ)
お届け日数
要相談 / 約19日(実績)
用途
男性
見積り相談
3ヶ月前
迅速で丁寧なご対応をいただきました。 特に年末年始の多忙な時期にやり取りさせていただきましたが、そんな中でも細かく連絡を取っていただき、何度も修正やご相談にも応じていただき、大変満足でした。 また何かございましたら依頼させていただきたいです。どうもありがとう...
出品者からの返信
女性
見積り相談
1年前
こちらの要望をよく聞いて取り組んでくれました。 お願いするには、力を発揮して頂ききらないテーマだったと思いますが、できることを見つけて迅速に対応してくださりました。 相談のサービスをされているからか、要望の聞き取りも的確に近く、とても励みになりました。
出品者からの返信
男性
見積り相談
2年前
高返信率かつ的確にスライドのご指摘をいただきました。 短い間にスライドの精度、スライドの質問まで最後まで納得のいくスライド作りが出来ました。 また利用させてください、本当にありがとうございました。
男性
見積り相談
3年以上前
レポート作成にあたり、トータルでサポートしていただきました。的確で迅速な対応をしていただきました。またお願いしようと思います。
出品者からの返信
女性
見積り相談
2年前
誠実なご対応をして頂き、安心してお取引きができました。 作品も大変勉強になりました。 ありがとうございました。
出品者からの返信

サービス内容

医師による【学会発表・専門医レポート・論文作成】の支援です。 構成・論理展開・見やすいスライドへブラッシュアップします。 臨床・教育・研究の現場経験を活かし、発表・論文の「伝わる形」へ導きます。 現在、内科医として臨床・教育・学会活動に従事しており、これまでに学会発表・論文執筆・研修医・呼吸器内科専門医レポートなどを多数経験してきました。 「書き方が分からない」 「書いてみたけれど自信がない」 「スライドを見やすく整理したい」 といったお悩みに対して、構成・表現・論理展開の観点から丁寧にサポートいたします。 まずはメッセージにて詳細をお伺いし、対応可能と判断した場合にお見積りをご提示いたします。 ■ 料金・納期について 料金:8000円〜 (分量・納期・作業内容に応じて個別にお見積り) 料金目安 ・軽微な校正・文章整理(2〜3ページ程度)  → 8000円前後 ・スライド構成提案(10〜20枚程度)  → 10000〜15000円 ・専門医レポート・学会資料支援(構成・校正中心)  → 15000〜18000円 ・論文(構成設計・論理展開助言・校正・ピアレビュー対応)  → 25000円 ・院内勉強会・教育目的スライド(一から作成可)  → 40000円〜 ※内容の難易度・分量・納期により変動します。 期限・やり取り回数:制限なし (ご依頼時に目安の期限をお知らせください。ご満足いただけた段階で納品完了となります) ■ その他のご案内 ・一部案件を除き,完全代筆は承っておりません。構成案・切り口の提案、内容整理・校正、査読コメントへの修正方針提示などを中心にサポートいたします。  ※詳細は「ご購入にあたってのお願い」をご確認ください。 ・ご提案内容の根拠となる文献は、依頼者様に文献検索をお願いする場合がございます。  (当方環境では、呼吸器学会誌以外はPubMedのフリーアクセス論文のみ参照可能です) ・1か月以上ご返信がない場合や、依頼者様が設定された期日を超過した場合は、進行状況に応じて納品扱いとさせていただく場合がございます。 ・最終的な内容責任(文章・スライド等)は依頼者様に帰属いたします。ご了承のうえご依頼ください。 * 2025年11月3日 文言・料金を修正しました。

購入にあたってのお願い

ー倫理的方針ー 医療従事者・研究者・学生の方々が行う学術活動や教育活動の質を高めることを目的としているため、以下の内容を遵守します。 ■代筆について 完全な代筆・代理作成は行いません。依頼者様が内容を理解し、責任を持つことを前提としています。ご依頼内容が学会発表、論文、専門医申請レポート等の成果・評価に関わる文書である場合、当方は構成・校正・修正案の提示など補助的サポートに限って対応いたします。 ■教育・院内勉強会等における作成支援 医局内での勉強会、教育目的の資料など、外部評価を伴わない使用に関しては、発表者が内容を理解・確認したうえであれば、スライド・構成の全面的な作成支援を行うことが可能です。この場合も、最終的な発表責任は依頼者様に帰属します。 ■引用参考文献の扱い 提案内容の根拠や参考文献を提示する際は、オープンアクセス論文やガイドラインを中心に使用します。他者の著作物を引用する場合は、出典を明記し、学術倫理に沿った形での利用を行います。 ■守秘義務 依頼内容は機密情報として厳重に扱い、第三者に開示いたしません。発表資料・レポート内容を他の案件に転用することは一切ありません。
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