⚠️【こちらは、ビデオチャット版です。音声のみでOK】
塾に通う前の、料金の内訳(実は色々ありましてね)、コースの選び方、見方・考え方、などを知りたい、
という方へ。
実際お通いになるのは地元の塾でしょうから、
私があなたへ営業を掛けたところで、何のメリットもありません。
下手すればうちに来そうな顧客を逃すことになるかもしれませんしね…!(笑)
「ポイント」のご相談をお受けいたします。
そこらにある一般的なものは、検索してもらったらいいと思うんですが、
今そこに居るお子さんに合わせて、というところを主眼に擦り合わせたいと思います。
あなたのお子さんが私の塾へ来ることは、確率的に早々無いと思うので、結構突っ込んで話すかと思います。
塾ってまずどういうもの?
個別指導と集団指導の違いは?
集団指導・個別指導、というだけでなく、そこからさらに細分化された違いがあります。
これは聞きます。
お台所事情。いくらまで出せるのか。
塾は、「月謝」のみのところもあれば、教室維持費、教材費、テスト費、
色々加算されるところもあります。
加算されるのが悪いわけではありません。状況に合わせた金額調整はあってしかるべきです。
塾によって教材費に差があるのも当たり前です。教材会社との契約の違いです。
分厚い教材より薄い教材の方が高いのも、出版社の方針なので、塾にはどうしようもありません。
「先生」の見方。選び方というより、見方。
東大だったらいいの? 地方の無名大学は意味無いの?
(※東大生をdisるわけではありません。彼らのすごさは知っています)
お子さんは、個別指導が向いているタイプかもしれません。
でも、お財布事情から、集団塾が限界、というご家庭も多いでしょう。
そういった、ここのおうちの状況に鑑みて、ご相談をお受けいたします。
⚠️一定の結論が出るまでを「1回」とします。
「行かない」という決定をしても、1回です。相談自体は2~3回になるかと思います。
「保留」も結論です。
例えば、
塾へ体験へ行く前に1度ご相談いただき、いくつかの塾へ体験で行ってみて、
その感想も踏まえて再度相談し、まとめ、
結論を出す、というのもアリです。
「出せる金額とか、そんなこと聞かないでほしい。失礼な」
という方には向きません。