IPOを目指す会社は大量の上場申請書類の作成が求められます。そして、それら書類は内容が難解であり、かつ膨大であるがゆえに資料間の整合性がとりずらく、ミスが多くなってしまうものです。
そんな上場申請書類を、現上場企業経理・元監査法人勤務者がチェックすることにより、開示ミスによる上場審査の停滞等のリスクヘッジが可能になります。
個人の副業でサービス提供していますので、コンサルティング会社に依頼するよりも低価格に提供することが可能ですので、少しでも開示ミスに対する安心を買いませんか?
なお、当方は秘密保持契約は締結済ですので、その点はご安心ください。
【主なチェック観点】
・資料内のリファレンスチェック
・計算チェック
・記載例や他社事例と照らし合わせた開示漏れチェック
・体裁やてにおはのチェック
【私の強み】
・監査法人勤務時代はIPO関連の書類の作成支援業務に従事経験あり
・現在は上場企業の経理部門で決算短信や有価証券報告書の作成業務に携わっています
【注意点】
・ページ数は100ページ程度を想定・超過の場合は追加料金をお願いすることがあります
・チェックは私の知見に基づくものであり、漏れ等もあると思いますので、資料の完全性を保証するものではありません
・価格は作業時間5時間程度の想定です
【取引の流れ】
・取引成立後、トークルームにてチェック対象のワードやPDFファイルを送信ください
・ワードへのコメント挿入や、手書きでチェックコメント付記のうえで送信します
・その後、トークルームにて不明点を質疑応答
・正式納品で取引完了