私は、令和2年度の行政書士試験に200点超えで合格しました。
その際にメインで利用していた教材が早稲田経営出版の肢別過去問集でした。私は、法学部での学習があったので理解に苦しむ問題は少なかったですが、少し解説が簡素(問題数との兼ね合いもあると思いますが)でしたので、特に初学者の方には難しのではないかと思います。そこで、合格者の私が、肢別過去問集の問題の少し詳細な解説をし、それをテキストベースでお送りさせていただきます。
法律学の指導力につきましては、過去に法律学のサポートを他の出品サービスで行っておりますので、そこの評価を参考にしていただければと思います。
尚、令和3年度版は持っていないため、問題によっては問題文と解説を写真でお送りいただく場合がございます。さらに、問題によっては掲載されている解説以上の解説をすることができないものもあると思います。予めご了承ください。
価格については、他の法律サポートとの価格の均衡を図るため、一問1000円とさせていただきますので、複数問の解説をお求めの場合には別途お支払いいただくこととなります。
尚、令和3年度版は持っていないため、問題によっては問題文と解説を写真でお送りいただく場合がございます。さらに、問題によっては掲載されている解説以上の解説をすることができないものもあると思います。予めご了承ください。
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