お金について学ぶことは、人生においてとっても大事な
「判断する力・選択する力」を磨くこと。
「どんな会社に就職したいですか?」
日本では大手だから、有名企業だからという理由だけで就職先として希望する学生もまだまだ多くいます。
一方金融先進国のアメリカでは、成長著しいアマゾンやFacobeekではなくてこれからアマゾンやFacebookになりそうな企業を選ぶそうです。
これは未来の価値を考えるという、まさに「投資家目線」
この目線を持っているアメリカの子どもと、持っていない日本の子ども。
この差はどこから生まれるのか…?
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世界に出てみて感じたのは、圧倒的な教育の差。
金融先進国と言われるアメリカやイギリス、香港などは
子供の頃から当たり前にお金について学んでいます。
それも、学校だけでなく家庭でも。
社会人になるまでの約20年間、お金について学んで、
マインドとスキルを身につけて社会に出て行くんです。
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おこづかいは、多くの子どもにとって生まれて初めて受け取るお金です。
そのおこづかいこそ、お金について学ぶチャンスです。
海外のおこづかい教育を参考に、今日からご家庭でファイナンス教育をはじめてみませんか?
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