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理解に苦しむ事件が多すぎる

沖縄のニュースでこんな記事を見ました。===================================【観光客、面識ない10代女子学生に抱きついた容疑 滋賀県の21歳大学生を逮捕 「何もしていない」と否認 ゆいレール駅構内で】調べに「何もしていない」と容疑を否認しているという。逮捕容疑は1日午後11時半ごろ、奥武山公園駅の改札口前で、10代の女子学生に抱きついた疑い。 容疑者は観光目的で来県していたとみられる。複数の目撃証言などに基づき逮捕したとしている。===================================とても不思議です。沖縄のモノレール(ゆいレール)は最大3両編成で改札口は1ヵ所でゲートは3つくらいしかありません。つまり、こじんまりとした、田舎の電車みたいな感じです。こんなとこで、観光客、しかも若い男性が、抱き付く?改札口混んでもぶつかりもしない。複数の証言?だとすると…間違いないのか?理解に苦しみます。しまむら
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専門用語を使うデメリットの話❗️

当たり前の様に専門用語を使って話してくる人いませんか?悪気がないのか?それとも意図的なのか?まぁその辺はどちらでも別にいいんですが、ただ、相手を見て話をしないとかえって自分の言いたい事が伝わらないとか、もう一度同じ説明をしないといけなくなるとか、最終的に話を聞いてくれなくなるとか、色々とめんどうなことが起きてきませんか?僕は同じ話を繰り返しするのが苦手なので、一度で自分の伝えたい用件を伝える努力をしています😁​​​​​​​​​​​​​​それは、相手を見てどれぐらいの知識を持っているか、どんな単語を使っているか、自分と相手の共通言語は何なのかを見極めながら話をする事です。なのできっと話しやすいんでしょうね😙色んな人によく言われます✌️(自慢😬)確かに人よりたくさん勉強してきた人は自分の持っている知識をすぐに人に伝えようとしたり、知っていることをほぼ全て出そうとします。そのほうが話が楽ですし自分の頭にも残りますしね☝️でもやっぱり画面や客席に向けて一方的に話しかける場ではなかったり、文章を打って公開する場でもなく、対話形式で相手に何かを伝えなければいけない場になってくると相手がいる事です。相手を置き去りにする話し方には僕は何の意味も見出せません💧なので、ちょっと面倒ですけど、そこは知識有段者の自分が一歩譲って、相手のわかる言葉で話し、ちゃんとわかったかどうかも確認した方が後が楽です😙自分一人だけなら全く問題なく自分の言葉で語ればいいですが、相手がいる事ならちゃんと相手の言葉もエスコートしてあげて話をすることをオススメします😁ではまた✌️
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女性の「またご飯行こうね!」は社交辞令?本音の見分け方

「またご飯行こうね!」と言われたものの、それが社交辞令なのか本音なのか分からずモヤモヤした経験はありませんか?本気の「またご飯行こうね!」を見極めるポイント◆具体的な日程を提案してくれる→ 「来週の土曜日どう?」など、向こうから具体的な日を挙げてくれるなら本音の可能性大。◆興味を持って詳細を聞いてくる→ 「何食べる?」「どこ行く?」と具体的なプランに興味を示してくれるのは、社交辞令ではない証拠。◆すぐに次の約束が決まる→ その場でカレンダーを確認し、予定を決める流れになれば本音である可能性が高い。◆連絡がマメで積極的→ こちらから連絡しなくても、向こうから話題を振ってくれる場合、社交辞令ではなく本当に行きたいと思っている可能性が高いです。◆食事以外の話題でも会話が弾む→ 単にその場しのぎではなく、プライベートな話題でも盛り上がれるなら、本当にあなたとの時間を楽しみたいと思っている可能性が高いです。「社交辞令だったかも」と思ったら?もし社交辞令だった場合、無理に追いかけるのではなく、相手の気持ちを尊重することが大切です。相手があなたに本気で興味を持っているなら、自然と関係は発展します。逆に、何度も誘っても反応が薄いなら、執着せずに次の出会いを探しましょう。女性心理ってわかりずらいですよね。分からない事は女性に聞くのが一番!気軽になんでもご相談ください♪(^.^)
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価値観が違う人

幸せを呼ぶ占い師 鈴音 と申します。生まれ育った環境が違う人とわかりあうためには、価値観のすり合わせが必要です。どちらがいい、悪いではなく、違いを認めて歩み寄るということですね。 ここで1例を申し上げます。 私が生まれ育った家庭は、食卓に出されたものは何でも食べるようにと厳しく言われて育ちました。「これが好き」というのはまだ許されますが、「これが嫌い」ということは許されません。 特に子供には好き嫌いを言わないようにという躾でした。今の時代には合わないかもしれませんが、昭和にはこのような家も多かったようです。嫁ぎ先は好き嫌いに寛容な家でした。特に義母と夫はひどい偏食でした。 義母は糖尿病なうえに嫌いなものが多く、好きなものばかり食べていました。 「肉じゃがには砂糖が入っているから食べない。でも好きなお饅頭は2つでも3つでも食べる」という具合でした。 嫁ぎ先を悪く言うわけにはいきませんので黙っていましたが、心の中では「好き嫌いばかりするから糖尿病になるのではないか」と思っていました。 義母は私の子供にも「嫌いなものは無理に食べなくてもいい」といっていましたので、あえて好き嫌いを治そうとはしませんでしたが、好きなものを好きなだけ食べさせるというのは感心しないと思っていました。 次は夫ですが、夫は魚介類全般が苦手です。匂いが苦手なのだそうです。果物全般と人参もカボチャも嫌いです。甘いのが嫌なのだそうです。レバーもダメ、ウズラの卵もダメ、ハヤシライスやシチューが嫌いです。ロールキャベツも嫌い、冷凍食品のから揚げも嫌いと、単品で嫌いなものがたくさんあります。そして好き嫌いとは別に健康オタク
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モンスター井上尚弥選手

私はボクシングが大好きで、 中学生の頃からWOWOWのエキサイトマッチを見ています。 モンスター井上尚弥選手、 私が大好きな選手です。 防御が上手い、 カウンターも上手い、 なので見ていて面白い! 本当に素晴らしい選手です。 井上尚弥選手を語る上で欠かせないのは、 トレーナーのお父さんの存在だと思います。 尚弥選手だけでなく、弟の井上拓真選手も世界チャンピオンに育て上げました。 本当に凄いことだと思います。 この偉業を達成するには、 黒子に徹する必要がある時思います。 自分が脚光を浴びたいという欲望を封じ込めて、息子達がどうやったら輝くかだけを考える。 主役の座から自ら降りる。 簡単に見えて簡単ではないことです。 私が常に目指しているところです。 私のところにも リトル『モンスター』がたくさんいます。 ドラマになりそうな伝説のリトルモンスターもいました。 彼らも生まれた時からリトルモンスターなのではなく、 『迷トレーナー』に育てられたから リトルモンスターになったのかもしれません。 本当の『モンスター』は 彼らの後ろに隠れていることが多いです。 『娘がこんな性格だと初めて知りました』 『何を考えているのか理解できません』 『なんでこんなこともできないのか、、、』 『私の話なんて聞きません』 『自分の子供とは思えないです』 『先生の言うことしか聞きません』 このような発言をされる方が多いです。 井上尚弥選手のお父さんのように 無償の愛情を持って接していれば、 自然と子供のことが見えてきます。 子供のせいではなく、 自分のミスだと思うはずです。 子供のことを見ていれば 子供はそれを
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