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なぜ? 初期不良? バッファローのSDカード

子どものスマホを購入時、バッファローのSDカードを購入した。より信頼性を求めたので日本のメーカーだしってことで購入を決めた。ところが・・・記憶が薄いので当時の事は思い出せないのだがスマホ(日本製)にセットしてフォーマットして「すぐに」完了しなかったかも。そのまま放っておいて他の設定とかしてたかも知れない。つまり使える事を確認してなかったかも。これはそこで気付いておけばよかったのだが私の落ち度だ。旅行中子どもが「フォーマットしてください」って出るんやけどって。「え?」って思ったがそのようだった。確認したがストレージとしてSDカードが認識していないのでえない状態。私の今までの設定ではSDカードに画像・動画を保存設定するようにしているので一瞬冷や汗をかいた。半年くらいではあるがそれが全部消えてしまった可能性があるのだ。そこで子どもに確認したのだが画像など全部見れると。そしてその保存先も確認したがどうやら幸いに本体だったようだ。初期不良も見逃してかつ動いていないのも確認出来てなかった。旅行から帰って自分のサービス内容と同じ事をしてみるとデータが全く出てこなかった。もちろんパソコンなどにこのSDカードを挿すと「フォーマットされてません」となりパソコンでフォーマットしても完了出来ずに使えない状態。なのでファイルは一切書き込まれていない状態ではある。かなり落ち込みますね、ここまでの症状を見逃していたのは。SDカードは1年保証があるけどバッファローがどういう対応するかは分かりません。初期不良で販売元に交換してもらう方が良かったけど。
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データが読めない時にまず確認したい3つのこと

どうも!日々のデータ管理、お疲れ様です。SDカードやUSB、外付けHDDが突然読み込めなくなると、かなり焦りますよね。「写真が全部消えたかも」「仕事のファイルが開けない」「フォーマットしてください、と表示される」こういう時ほど、最初の対応で復元できる可能性が変わることがあります。今回は、データが読めない時にまず確認したいことを3つにまとめます。1. 何度も抜き差ししすぎない読み込めない時、つい何度も抜き差ししたり、別の端末で試したくなります。もちろん確認は大切ですが、状態が悪い媒体を何度も動かすと、さらに症状が進むこともあります。特に「カチカチ音がする」「認識したりしなかったりする」「途中で固まる」といった場合は、無理に触り続けない方が安心です。2. フォーマットはすぐ押さないSDカードやUSBでよくあるのが、「使用するにはフォーマットする必要があります」という表示です。ここでそのままフォーマットしてしまうと、復元の難易度が上がることがあります。中のデータが必要な場合は、まずはキャンセルして、今の状態をメモしておくのがおすすめです。3. 何が入っていたかを思い出しておく復元相談をする時は、媒体の種類だけでなく、どんなデータを戻したいかが分かると話が早くなります。例えば、・スマホやカメラの写真・仕事のExcelやPDF・動画データ・フォルダごとのバックアップこのあたりをざっくり伝えられるだけでも、確認の方向性が見えやすくなります。まとめデータが読めない時は、焦って操作を増やすよりも、まずは状態を止めて確認することが大切です。「復元できるか分からない」「この状態で触っていいのか不安
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データが消えたかも?復元率を下げないために最初にやること

「昨日まで開けていたファイルが見つからない」「SDカードを差したらエラーが出る」「外付けHDDが急に認識しない」こんな時、焦っていろいろ試したくなります。でも、データ復元で大切なのは、最初の行動で状態を悪化させないことです。■ 1. まず上書きを止めるデータが消えたように見えても、すぐに完全に消えているとは限りません。見えなくなったデータの上に新しいデータが書き込まれると、復元できる可能性が下がります。写真を追加で撮る、ファイルを保存する、アプリをインストールする、初期化して使い続ける。こうした操作は一度止めるのが安全です。■ 2. フォーマットや修復を急がない「フォーマットしますか?」「修復しますか?」と表示されると、押せば直りそうに見えます。ただ、原因によっては状態を変えてしまい、あとから復元しにくくなることがあります。特にSDカード、USBメモリ、外付けHDDで大切なデータが入っている場合は、すぐ実行せず状況を確認するのがおすすめです。■ 3. 症状をメモしておくいつから開けないのか、どの機器で使っていたのか、どんなエラーが出たのか。この情報があると、復元作業の判断がしやすくなります。スマホ、カメラ、パソコン、外付けHDDなど、使っていた環境によって確認すべきポイントも変わります。■ 自分で試す前に相談した方がいいケース・仕事のデータが入っている・家族写真や動画など替えがきかない・何度も接続しても認識しない・異音がする・フォーマットを求められる・復元ソフトを使っても見つからないこうした場合は、自己判断で何度も操作するより、早めに相談した方が安全です。データ復元は「何をする
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【今さら聞けない】SDカードの選び方とは?

めっちゃ安いのありますよね?それは危険です。こんにちは、4s Production 中沢です。今回は今さら聞けない『SDカードの選び方』について。SDカードの選び方って誰にも教わった事ないですよね?もちろん、SONYなどのメーカーを買えば間違いないのですが割高です。例えばはこちらソニー SDXC 64GB Class10 UHS-I対応 SF-64UY3 [国内正規品]私がメインで使用しているSanDiskはこちら【64GB】 SanDisk サンディスク Extreme Pro SDXC UHS-I U3 V30対応 海外リテール [並行輸入品]UHS-I SDXCカード 64GB最大読込速度95MB/s 最大書込速度90MB/sビデオスピードクラスV30UHS Speed Class 3 / class 10海外パッケージ品の為、国内でのサポートはありません。SDカードの選び方は何気に重要です。SDカードやMicro SDカードの購入を検討している方はカメラや、ドライブレコーダーでデータ収録しようとされていると思います。SDカードの選び方のポイントを整理していきます。ざっくりいうと…・Mbpsで選ぶ!初めにこのMbpsとは?Mbps」(メガビーピーエス)は1秒間に送受信可能なデータ量を表す単位です。数値が大きいほど 、通信速度が速くなります。ようはデータの読み込み、書き込み速度です。わかりやすくいうと書き込み速度→撮影データをSDカードに取り込む速度読み込み速度→データをパソコンなどにコピーする速度ここで重要なのは書き込み速度です。書き込み速度は90Mbps以上を選んでおけ
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大切なデータが消えたその時に。「復旧率98%」の技術で、あきらめかけた記憶を取り戻す

こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。​突然ですが、皆さんには「失いたくないデータ」がありますか?​一生懸命撮った写真、締め切り直前のデザインデータ、あるいは家族の思い出が詰まった映像。もし、それが一瞬で「消えて」しまったら……。考えただけでもゾッとしますよね。​実は私自身、仕事柄「膨大なデータ」を扱う中で、データがいかに脆く、そして価値あるものかを誰よりも理解しています。だからこそ、最新のバックアップ環境や80TBのオフラインストレージを整え、万全の管理体制を敷いています。​しかし、それでも予期せぬトラブルは起きるものです。SDカードの破損、うっかり操作によるフォーマット、認識しないメディア……。​そんな絶望的な状況に直面したとき、「あきらめる前に、一度僕に相談してほしい」という想いで、このデータ復旧サービスを始めました。​■ なぜ、復旧サービスをやるのか?​世の中には数多くの復旧ソフトが存在しますが、素人判断で操作してしまうことで、かえって状態を悪化させてしまうケースが後を絶ちません。大切なデータだからこそ、安易な自己処理は禁物です。​これまで数々のトラブルと向き合ってきた中で、私が出会ったのが、圧倒的な解析技術を持つ一人のエンジニアでした。彼は紛れもない解析のプロであり、他では解決できなかったトラブルを次々と紐解いていきました。その確かな技術力に惹かれ、今では弊社の一員としてチームを支えています。​弊社では、通常の復旧ソフトでは対応しきれない事態にも備えています。「断片化高度処理(高度デフラグメンテーション)」や「シグネチャ検索(超高度処理)」とい
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【2026年最新】突然の「SDカードが破損しています」…そのデータ、まだ諦めないでください。

最近、Googleフォトやクラウド障害のニュースが続き「データは安全」と思っていた人ほど焦るケースが増えています。実際、2026年に入ってから✔ 突然SDカードが読み込めない✔ 「フォーマットする必要があります。」と表示される✔ パソコンに挿しても開かないこういったご相談がかなり増えています。⸻「フォーマットする必要があります。」と出ても復旧できる可能性はありますこれが表示された瞬間、ほとんどの人がこう思います。終わった…でも実は――フォーマットしていなければ、データが残っている可能性は十分あります。SDカードは「壊れた」のではなく、ファイル管理情報だけが壊れているケースが多いんです。つまり中身は残っていることがある。ここでやってはいけないことは3つ。❌ そのままフォーマットする❌ 何度も抜き差しする❌ 新しく撮影して上書きするこの3つで復旧率は一気に下がります。⸻特に危険なのはこんなケース・結婚式やイベント撮影・釣りロケやYouTube撮影・企業案件の写真素材・子どもの成長記録「二度と撮れないデータ」ほど焦って操作してしまい、取り返しがつかなくなるケースが多いです。⸻私自身も経験があります実は私も、撮影データが突然開かなくなった経験があります。その時に徹底的に検証し、復旧率を上げる方法や、逆に絶対にやってはいけない行動を学びました。今では、✔ SDカード✔ microSD✔ 外付けHDD✔ USBメモリなどの復旧対応を行っています。⸻データ復旧は「早さ」が命ですデータ復旧は時間との勝負です。何も触らずにご相談いただければ、復旧できる確率は高まります。もし今、・「フォーマットし
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SDカードが読めなくなった…でも諦めないでください。データは戻る可能性があります!

はじめに:よくある「焦り」の瞬間旅行で撮った家族の写真。子どもの運動会。何気なくスマホに保存していた、大切な動画。そんな思い出が詰まったSDカードが──突然、読めなくなる。「え?なんで?!」「データが全部消えた!?」焦って検索をして、無料ソフトを試して、余計に混乱する…これは、私の元にも本当によく届くご相談です。SDカードが読めなくなる原因「初期化しますか?」と表示されるカードが認識されないファイル名はあるのに開けない誤ってフォーマットしてしまったこういった現象の多くは、「論理障害」と呼ばれるソフト的なトラブルです。これは、適切な方法をとれば高い確率で復旧可能です。実際にあった復旧事例(※あなたの体験を反映)最近もこんなケースがありました。SDカードがカメラで急に認識されなくなり、パソコンでも読み込めない状態に。お預かりして丁寧に作業を進めたところ、写真や動画ファイルを90%以上復元できました。ご依頼主の方からも、「まさか戻ってくると思わなかった」と、とても嬉しいご感想をいただきました。無料ソフトでは難しいと感じたら…PhotoRecやRecuvaなど、無料の復旧ソフトもありますが、操作ミスや過度なスキャンを行うと、かえってデータを上書きしてしまい、復旧不能になるリスクもあります。「どうしても自分ではうまくいかない」「そもそもカードが認識されない」という場合は、無理せず専門に頼ることも大切です。ご案内:私の復旧サポートについて私は現在、ココナラ上でSDカードのデータ復旧サポートを行っています。カードをお預かりして、私が復旧作業を行います復旧できなかった場合は、料金は一切いただき
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ドライブを使うにはフォーマットする必要があります?データ復旧のプロが教える原因と対策

外付けHDDやUSBメモリをパソコンに接続した際、「ドライブ x:を使うにはフォーマットする必要があります。フォーマットしますか?」というエラーメッセージが表示された経験はありませんか?データ復旧エンジニアである筆者も、このエラーメッセージや「x:\にアクセスできません。ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません。」というエラーによく遭遇します。これらのエラーの多くは、デバイスの動作中に電源が不安定になることが原因で発生します。事例紹介1:NAS復旧後の悲劇 - 会社全体を揺るがしたデータ消失の危機以前、ある企業でNAS(ネットワーク接続ストレージ)ドライブが突然認識しなくなり、会社全体の業務がストップしてしまうという深刻な事態が発生しました。そのNASには、経理、営業、人事など、会社の根幹に関わる重要なデータが保存されており、顧客への請求書発行、取引先への支払い、社員の給与計算などが一切できなくなってしまったのです。事態を重く見た会社の経理担当マネージャーからデータ復旧の依頼があり、弊社でデータ復旧作業を行った結果、幸いにもデータをほぼ完全に復旧することができました。復旧したデータは大容量のUSB外付けHDDにコピーされ、各部署で必要なデータを個別にコピーするために、数人の社員の間で順番に手渡されました。そして、最後にその外付けHDDを受け取った経理担当のマネージャーが、自分のパソコンに接続したところ、悪夢のようなエラーメッセージ「ドライブ x:を使うにはフォーマットする必要があります。フォーマットしますか?」が表示され、保存されていたデータに一切ア
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バッファローのSDカードが修理から戻ってきました

修理というより新品に交換されての話ですが。アマゾンで別のものを注文していたのでそれが届いたのかと思って開封したら「バッファロー」と書かれていて???SDカードを修理に出していたのを忘れていました。まあ結局問題品だったとしか言いようが無いのですが、初期不良をもっとしっかり確認すべきだったと反省。1カ月以内に初期不良と判断していればアマゾンにて交換出来ていたはず。無駄に送料負担してしまった。
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容量偽装メモリにご注意!

データ復旧のお仕事をしていると、同じ症例に立て続けに合うことがあります。いつもは月に1回とかの頻度なのに、同日に3件連続に遭遇しました。流行っているようです。今回の症例は容量偽装 3連発。症例①1年前に超有名国内系大手通販サイトで256GBのMicroSDカードを購入した子育て中のお母さんアンドロイド スマホで運動会の写真・動画を撮影中にエラーが発生。自宅でPCにつないでもダメだった。症例②半年前に超有名海外系大手通販サイトで2TBのSSDを購入したビジネスマンPCからSSD内に新しいデータをコピーしている最中にエラーが発生。「ファイルまたはディレクトリが壊れている」というエラー。症例③半年前にアジア系超安売り通販サイトで2TBのUSBメモリを購入した専門学校生PCで授業の映像をUSBメモリにダウンロードしていた最中にエラーが発生。3症例ともパソコン、スマホ、デジカメなどから読書き可能なメディアとして認識されないか、破損を示すエラーメッセージが出てしまっています。診断のためドライブのクローンイメージを取得していると、始めから32GB辺りまでは進むのですが、それ以上は超鈍足でしか読込が進まないという共通症状を示しました。3症例とも、念のため2時間ほどそのままクローンイメージ取得を進めた後、中断。論理解析を行ったところ、程度の差はあるものの論理障害 中度レベル。ファイルシステムに破損が見られ、記録されいるファイルにも破損しているものが見受けられる状態となりました。【容量偽装】・容量偽装とは、少ない容量のメディアにより大きい容量の表記をして販売しているものです。大容量も小容量も形状が
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AI制作データが消えたかも?復元率を下げない3つの初動

AI画像やAI動画を使って、SNS用の素材、サムネイル、作品案を短時間でたくさん作る流れがかなり身近になってきました。便利になったぶん、SDカード、USBメモリ、外付けHDDの中に「作りかけの大事なデータ」がどんどん増えている方も多いと思います。そんな時に怖いのが、突然の保存媒体トラブルです。「昨日まで見えていたフォルダがない」「SDカードを入れたらフォーマットしてくださいと出る」「USBを開こうとしても反応がない」「AIで作った素材や編集データだけ消えている気がする」焦って何か操作したくなりますが、データ復元では最初の対応がとても大切です。ここでは、復元率を下げないためにまず意識したい3つのポイントをまとめます。1. まず新しい保存をしないデータが消えたように見えても、内部にはまだ情報が残っている場合があります。ただし、そのSDカードやUSB、HDDに新しいファイルを保存すると、残っていたデータの上に別のデータが書き込まれてしまうことがあります。これが起きると、復元できる可能性が一気に下がります。AI画像や動画はファイルサイズが大きくなりやすいので、特に注意が必要です。トラブルに気づいたら、その媒体には追加保存しない。まずはここを守るだけでも、後の選択肢を残しやすくなります。2. 何度も抜き差し・再起動・フォーマットをしない「もう一回挿したら読めるかも」と何度も試したくなる気持ちは自然です。でも、保存媒体に物理的な不調がある場合、抜き差しや再接続を繰り返すことで状態が悪化することがあります。また、「フォーマットしますか?」と表示された時にそのまま進めてしまうと、復元作業が難し
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SDカード(無事故無違反証明書)取得

数年ぶりにSDカードを取得しました。現在45年の記録更新中です。50年を超えるよう頑張ります。優待ガイドが添付されていました。これ以外に任意保険の割引や、免許更新じの講習短縮などの利点があります。最適運転について出品していますので、よろしくお願いいたします。
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