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BTC爆上げの取り方(テキスト購入者様向け)

こんにちくろしばです。BTC上げましたねー別SNSのアカウントでは報告していたのですが、(shiba_love_fx)こんな感じで久々に脳汁が出るトレードでした。笑今回はこのBTCの上げをロングでポジション持てていた理由を解説します。(テキストの購入者様向けの解説となります)まず、4時間足から見ます。この21時からの大陽線を初動でとった感じですね。直近の複数本の動きで気づくと思いますが、どう見てもテキストの3章4-2の形ですよね。これだけでも根拠としては成り立ちますが、より安全に行くには下位足も見なければいけません。そこで15分足はい、これも3章の1で解説した、抜けるか止まるかの見極めで止まりそうなプライスアクションをしているのがわかると思います。しかも21時の4時間足更新タイミングでいい位置にいます。(背が近い)これは緑矢印の直下にslおいて、更新タイミングでロングの判断が容易にできます。こんな感じで、テキストの内容の一部を使用したトレードでした。割と鉄板のパターンなのでぜひチャートで探してみてください。以上です!
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神ポジのエントリー根拠

こんにちはくろしばです。今回は下図のGOLDロングのエントリーで解説するのにちょうどいいと思ったので書いていこうと思います。はい、こちらのポジションですね。週明け早起きして利確しようと思います。笑9/27(金)の夕方から夜にかけてずっと下落してたGOLD黒丸の部分でのロングですね。これはエントリー根拠としては2つあります。1.1分足での清算の走り方。2.15分足でのプライスアクション2については以下のテキストで詳しく記載しているのでここでは割愛します。(3章の鉄板エントリーの形)では1について解説していきます。15分足で強く下落していて、ロングできるタイミングをずっと探していました。1分足です。下落が一旦緑ボックスの部分で止まっていますよね。その後に強めの一時的上昇と、2回ほど安値付近で守っていて、「もう一度下がってきたところでロングするか。」と思っていました。が、あまり下がり方が良くない状態だったのでちょっと待ってたら案の定安値割ってきました。なんですが、安値割った部分の黒丸に注目してください。安値割って、ロングしてた人の損切りがドッと入って下に価格飛んでますよね。でも全然下落進まなかったんですよ。その後すぐに戻ってきてまたヨコヨコ。これはロングしてる人のマイナスポジションがあまり捕まっていない(生産が走っていない)&新規の売りが入ってきていないと言うことです。つまりこれ以上、損切りを巻き込んだ下落も新規の売りポジションも入ってこないだろうと仮定しました。これが1分足で見たエントリー根拠の部分です。あとはエントリーに使用する15分足の形を見てロング入りました。正直、清
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FXするなら時計は見た方がいい話

みなさんこんにちはくろしばです。本日はトレードと時間についての話を少しだけしようと思います。私はテクニカル分析のみでトレードしており、ファンダメンタルズはさっぱりわかりません。日銀利上げ発表だ〜円買いだ〜日経下がるぞ〜くらいの簡単なことはわかりますが、いろんな要素絡んでくると全くわかりません。同じような方でもトレードをする際には時間だけ意識して欲しいと思います。これはGOLDの15分足です。青い縦線があると思いますが、これは毎日のAM10時のラインです。このライン見て、「なんか朝10時から上がってる傾向あるな。」に気付けるだけでいいんです。この傾向が完全に崩れるまでは10時に拾って直近高値で利確する。みたいなトレードができる可能性が高いです。(9時スタートじゃないから日本人じゃなくて中国とかがGOLDかってきてるんかな?って思いましたが、どうでもいいですね。笑)もちろん10時になったら脳死でエントリーなんてのはアホです。🙏10時ちょい前のプライスアクションや上位足での環境認識をして、いけそう判断ができたら傾向通りトレードしてみる。ってのが大事です。プライスアクションとマルチタイムフレームについてのテキストは書いているので気になる方はぜひ読んでみてください!以上、こんな感じでチャートと一緒に時計も見てみてね。の話でした。--------------------------------------------------------------------------------------------------追記今回は結構横軸かかりましたけど結果上がってくれました。利確。
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プライスアクショントレードのすべて

こんにちはくろしばです。今回は僕が普段から行なっているトレードの流れや考え方の全てを書いていきたいと思います。僕は特にインジケータを使用せず、ゾーンとプライスアクションだけでトレードしています。その中でも時間やMTFというところはとても大切にしているのでそれが伝われば良いなと思っています。手法という言い方が好きではないですが、そのようなものです。ちなみに解説している動画もyouTubeに掲載中です。こちらから(noteだけでも良いと思います。)では早速書いていきます。1.最上位足の方向感認識まずは週初めやチャートチェックする時など、最初は最上位足をチェックします。僕の場合、週足や日足を確認します。これはローソク足1本分の陽線か陰線かを予想することが大切です。週足や日足のレベルだと、1本分だけで十分な値幅があります。例えば下の画像だと前々週や前週のローソク足(矢印のローソク)でレンジブレイクしてATHが続いていますよね。この状況で当週(最新のローソク足)が陰線になる確率は低いです。陰線になるとしても大陰線になる可能性は低く、「今週はショートで立ち回るのはないな。」という思考になります。このように上位足ではざっくり陽線か陰線か。方向感だけ予測します。また、ざっくりと頭に入れておきたいのはシーズナリティです。下図の青い縦ゾーンは過去年の同じ月を記すインジケータです。これを見るだけでも3月は上がりやすいんか~ってなります。それがわかるだけでも大きなアドバンテージです。おまけですが、tradingviewでもシーズナリティの確認はできます。2.4時間足でゾーンを引く次は4時間足でゾーンを
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完璧なGOLDトレード

みなさんこんにちはくろしばです。先日goldのトレード展望を書かせていただきましたが、概ね予想通りに動いたのでしっかりポジション保有しています。・トレード展望記事の想定チャート・現状のチャート一旦2690ドルで半利しているタイミングなので記事を書いています。2700ドル以上で定着できるかどうかが重要になってくると思うので引き続き注視していきます。
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トレードコンテストで入賞した話と皆さんへのおすすめ

皆さんこんにちはくろしばです。先週からFXGTさんで行われているトレードコンテストに参加していました。収益額ではなく、ROI(投資収益率)でのランキングだったので参加の最低額の1万円ちょいからでスタートしました。結果は5位で表彰台に立てませんでした。笑まあ、100名以上が参加している中で15位以内に入れば賞金が出るのでラッキーでした。笑スプレッドも狭くないですし、メインで使うのは微妙。。笑ですが、ボーナスやイベントは魅力的なので皆さんも参加してみてはいかがでしょうか。また、ぜひテキストの方も読んでみてください!
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短期で一本の大陽線を狙いにいくトレード

こんにちはくろしばです。今回はプライスアクションの重要性をわかってもらいたくて、ちょうどいいトレードができたので記事を書いていきます。笑まず画像から。これはダウの30分足です。緑の矢印の陽線ありますよね。この一本が陽線になることを読んでエントリーしました。1ロットエントリー、半利済。はい、こんな感じで狙ったローソク足の直前でエントリーしてしっかりと陽線取れてますね。これが取れた理由はこの黒丸の部分です。この形は私がエントリーするプライスアクションの鉄板パターンの一つです。詳細なパターンの決まりやエントリー条件は下記noteに書いている内容です。ネタバレになるのでこの形でなぜロングできるのかはかけませんが、ここでエントリーできるのはとてもメリットだと思わないでしょうか。例えばこの形状が日足や週足で出たとしたら、一本の陽線を狙うだけでも大きな値幅が取れると思いませんか?こんな感じで私は上位足のプライスアクションで直近のローソク足数本の予測をして、下位足のプライスアクションを見て転換する場所を頭からとると言うことを意識してトレードしています。先ほど紹介したnoteはこのようにプライスアクションと複数時間足の考え方を複合的に考えてエントリーすることに着目して書いています。値段以上の価値があることは自信があるのでもし今FXで勝てていない方は口座への入金を少し我慢してこのnoteを読んでみてください。きっと変わるはずです!以上、最後まで読んでいただきありがとうございました!
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FXで勝てている人と負けている人の違い(テクニカル面)

こんにちはくろしばです。今回はFXで勝てている人と負けている人の違いについて私の考えを書いていこうと思います。負けている人の特徴を2つ書きます。1.エントリーを待てない一つ目はエントリータイミングについてです。例えば、トレンドライン反発でのエントリーを検討しているとします。勝てていない人はこの緑ボックスの部分で「ラインに触れた!ロングだ!」ってなるんですよね。私もそうだったのでめちゃくちゃ気持ちはわかります。置いていかれたくないんですよね。でもこれは絶対にNGです。勝てている人はこうなるまでエントリーしません。ここで本当に止まるか、新規のロングが入ってくるか見極めるために待ちますつまり反発を狙っている場所まで待つ。さらに待って買える形になるまで待つ要は狙ったポイントでプライスアクションを見てエントリーするんです。「プライスアクション見て」って難しいと思います。止まる形、抜ける形、強いローソク足、弱いローソク足、チャートパターン複合的に考えてエントリーしなければなりません。テキストの購入を検討してくださっている方や、購入後のサポートで会話している方で多いのはどうやってエントリーしたら私と同じ結果になるか。を聞かれますが、不可能です。同じ脳みそになるしかないです。笑それは私が優れている。とかではなくて、エントリー前に考えることをやめなければ皆さんも必ずできるようになることです。その考えてエントリーすることをやめない人は本テキストを強くお勧めします2.背がない状態でエントリーするこれは1と関連付くので同じ画像で説明します。この状態でエントリーする時って損切りどこにしますか?このタイミ
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