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OneDriveの影響下にVBA(マクロ)で作成したファイルを保存しようとするとエラーになる。(回避方法)

プログラム自体は、変えていないのにエラーになる時とならない場合があります。その時は、「OneDrive」がインストールされているか確認してください。【確認方法】赤枠に「OneDrive - Personal」がある場合は、インストールされています。「OneDrive」が入っていると、プログラムが変わっていなくても保存エラーになる場合があります。(毎回ではないので、気づきにくいです。)エラー回避方法1.OneDriveのアンインストール①コントロールパネル>すべてのコントロールパネル項目>プログラムと機能アンインストールをクリックして、アンインストールしてください。※注:バックアップをしなくなりますので、よく確認してから実施してください。2.OneDrive影響下以外の箇所に保存するようにパスを変更する。【例】別のドライブ(DドライブやEドライブなど)に保存する。どなたかの助けになれば、嬉しいです。
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【近況報告】依頼が来る幸せとデータが飛ぶ悲劇

近況報告です。ゲーム制作のお手伝いがしたいな、と思いココナラを始めて1か月程立ちましたが、ありがたい事に3件ほどRPGツクール関連のお話をいただきました。生活していける収入にはまだ到達していませんが、目の前のお仕事に1つづつ向き合っていきたいと思います。・・・その矢先!「PCの自動修復が正しく行われませんでした」サポートに問い合わせたところ、PCを初期化する事に!今年に入ってPCが壊れるのは3回目です。心折れかけましたが何とか先程初期化を終えました。今日は休んで明日からデータ復旧しつつ、頑張ります。onedriveで同期していたはずのデータが見当たらないので、サポートに問い合わせているところです。このデータが戻ってくるかどうかで、今後のメンタルが変わります。...どうにかするっきゃ無い!
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OneDriveは便利

(タイトルっていいのが思いつかなくてw)OneDriveとはご存知の方も多いかと思いますがマイクロソフト公式のクラウドサーバー(と言う言い方が正しいかは知らんけど)です。クラウドサーバーって他にも沢山ありますが、私はあまりクラウドに信頼性が無い(個人の感想です)ので使ってませんでした。まあたまに使うと「サービス終了」とか「有料になります」とかなので本格的に使う機会が無かったのも事実。オフィスのサブスクを使うようになってやっと本格的に使うようになったのがこのOneDriveです。最初は「OneDriveって普通のクラウドと変わらないんじゃね?」程度に考えていましたが、使い出すと便利。パソコンは勿論スマホのデータも共有出来ますがその辺は他のクラウドと同じでむしろ出来て当たり前って言われそうですね。私が一番関心したのはサルベージ機能とでも言うべき履歴管理ですね。(それも当たり前と言われるかも知れませんが他のクラウドを本格的に触った事が無いので)NASにも似たような機能でスナップショット(だっけ?)があり履歴を残せるようですが、OneDriveの方はかなり履歴を残しているし操作が直感的ですぐに使えました。NASの場合履歴を取り過ぎると容量が圧迫されたり履歴の数を持てなくなったり気にしないといけないことばかりですがクラウドの場合は心配いりません。エクセルなどの「上書き保存」でガシガシ保存して「あ、少し前の形の方が良かったかも」って不意に思っても履歴から復活させられます。(通常、業務している場合は自身でコピーしてバックアップしてから改定ってのが当たり前の作業なのでしょうけど)このサルベージ
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OneDrive

2025年 2月27日 木曜日 もう、予備なんてもんじゃ ありません。 整備品パソコン『兎』 中古品パソコン『兎2』 同メーカーで 同種類 同性能 一方は整備品で 一方は中古品 私の手元に辿り着いた経緯は違えども 偶々 同じモノが集まりました。 さあ、始動! 昔のような面倒な事は無いけれど 何も無い処へ 書き込んで行かなければ・・。 確かに面倒な作業は有るけれど、 此処で一計を案じました。 パソコン二台に 「OneDrive」を導入しました。 すると 二台は同期しました。 メリット デメリットの両方が有りますが クラウドを共有する事で 登録とか 新しいアカウントとかが不要なので 楽よ 楽。新Outlookにも しっかりと対応してくれました。 そこへ辿り着くのに 実際には ドえらい遠回りが有って 数日間 悩まされていたんです。 旧メールアドレスを使いたいけれど それを阻む 新Outlook この手強い相手に苦戦を強いられていて 泣きたかったのが本音です。 プロバイダー発の 多々に渡る登録にも使っている 昔から使い続けている 馴染んだアドレスなので Outlookが新装したからって 諦められませんでした。 YouTubeを検索しても 確かに皆さん 困っているようで プロバイダー アドレスの復旧に 四苦八苦な方法で挑まれており 大変そうでした。 とは言え、 Windows的には 昔のアドレスに対する セキュリティーが効かないようです。 それ ホント? これも今後 検証して行かないと・・。
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実はOneDriveはランサムウェアである!? データを人質にされないためにできること

パソコンを購入して最初に設定をする時、何気なく進めていくと、いつの間にかOneDriveが自動的に有効化されている場面に直面する人は多い。 特にWindowsの最近のバージョンでは、ドキュメントやデスクトップがデフォルトでOneDriveと同期され、クラウドと一体化したかのような状態になる。 しかし実はこの仕様、ユーザーの利便性の名のもとに、知らず知らずのうちに手元のデータをクラウドに「移動」させてしまっており、単なる「コピー」ではなく、クラウドに本体が移されローカルには「同期」されたファイルしか残らない状態になっている。 一見「パソコンが壊れても安心」「いつでもどこでもアクセスできて便利」と思えるが、認証トラブルやストレージ容量超過、同期解除などが発生すると、一気に事態は変わる。 データへのアクセスが遮断され、「人質」のごとくクラウドに閉じ込められたまま手出しできなくなってしまう。 こうしたことから、「実質MS製ランサムウェア」と呼ぶ人がいても、あながち大げさとは言い切れないと思う。 この仕様が怖いのは、操作を誤ってアンインストールや同期解除をしてしまうと、クラウド側のデータが消えてしまうリスクがあり、しかもこの挙動について明確な説明がほとんどないことだ。 特に中小企業では、パソコンを各自が自由にセットアップし、仕事のファイルを個人のOneDriveアカウントに同期してしまう事例も少なくない。 そうなると、退職時にPCは会社に返却したとしてもデータ本体は個人のクラウド上に残り、企業の大事な情報資産が失われてしまう最悪の事態も起こりうる。 こうしたトラブルを避けるには、やはりパ
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