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運動はうつのリスクを1割減らす効果がある!

5月21日(土)、おはようございます。運動はからだに良いそして心にも良いよくそんなふうに言われて運動しようと思うんだけどなかなかできないものですよね😅そんなあなたに「それなら、ちょっとやってみようかな」と思ってもらえたらいいなという願いを込めて…※今日は「運動はうつ病のリスクを下げる可能性、ケンブリッジ大学研究報告」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇私もこれから犬の散歩に行ってきますね😊今日やってみた運動、今週末やってみようと思う運動など、ぜひメッセージいただけたらと思います😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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お魚食べてうつ予防

5月18日(水)、おはようございます。お魚好きの人に朗報です❗※今日は「うつ病のリスクは魚を食べると減少 『n-3系脂肪酸』の予防効果」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇ご感想やお好きな魚料理など、ぜひメッセージでお聞かせください。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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うつ状態に陥らない秘訣

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 最近、心の底から「嬉しい!」「楽しい!」という喜びを感じていますか?本来の自分のままではなく、人から見栄えの良い自分を演じていると、 まずなくなっていくのが「喜び」の感情です。 感情とは、本来の自分が出しているサインなので、喜びから始まり、喜怒哀楽全てがなくなっていくほど、人はうつ状態へと向かうのです。 また、忙しい毎日を過ごしていても、 それと同じようなことが起こってきます。 「忙しい」という字は心を亡くすと書きますが、まさにその通りで。。無理をして頑張るのを続けていると、自分の感情が置き去りになり、 次第になくなっていくので、忙しすぎてもうつ状態に陥りやすいのです。 よって、喜びの感情がなくなっているとと気づいた時には、少しでもいいから「自分を喜ばせる」また、忙しいと感じた時には、 少しスピードを落として、「ゆっくり動く」 自分を大切にするこの2つの行為を意識すれば、うつ状態を回避できますし、 喜び、ワクワクというプラスの感情が、自分らしい人生のナビゲーションとなります。 自分の心が満足する生き方こそが、うつ状態への特効薬!  ぜひお試しくださいね。
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もう繰り返さないために。うつの再発を防ぐ“心の守り方”心理スキル

おはようございます。気温や気圧の変化もあって、気分が揺れやすい季節ですね。今日は、うつを経験した方が「再発を防ぐためにできる心理スキル」を、やさしく解説していきます。1 「再発しやすい時期」を知ることが最大の予防実は、うつの再発予防で最も大切なのは“自分の傾向を把握すること”です。うつは、症状が落ち着いた後もしばらくは再発しやすい時期があります。たとえば、・ストレスが続いた後・大きな環境変化があった後・季節の変わり目・疲労がたまっているときこうした時期は、心のエネルギーが自然と低下しやすくなります。自分がどんなタイミングで調子を崩しやすいのか、ひとつ書き出してみるだけでも大きな予防になります。“知るだけ”で、心の守り方がずっとラクになります。2 心理学の基本「セルフモニタリング」で小さな変化を逃さない再発を防ぐには“悪化のサインに早く気づく”ことが重要です。そこで役に立つのが セルフモニタリング(心の観察)。毎日大げさなことをする必要はありません。以下のように、簡単なチェックで十分です。・朝起きたときの気分は?・眠れているか?・食欲の変化は?・やる気が急に落ちていないか?・焦りや不安が増えていないか?1分でできるチェックですが、これが“悪化の兆し”を見逃さない大きなシールドになります。調子が落ちてきたと感じたら、早めに休息を取る。ここが予防の大きな分岐点になります。3 「できていない部分」ではなく「できている部分」に目を向ける訓練うつになりやすい人の共通点として、心理学では“自己批判の高さ”が指摘されています。小さなミスも大きく反省し、できていることがあっても自分を責めてしまう
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うつかも…と思ったとき、真っ先に自分にしてあげたいこと

 「もしかして、うつかも?」と思ったら。 まず大切にしたい『休息と睡眠』のこと 「最近、なんだかずっと疲れてる気がする…」 そんなふうに感じること、ありませんか? 朝起きるのがつらい。仕事に行きたくない。好きだったことに心が動かない。 それなのに、まわりには「頑張ってるね」「元気そうだね」なんて言われたりして。 ――「もしかして、うつっぽいのかな?」って、ふと思ったあなたへ。 今日は、そんな“心と体の黄色信号”に気づいたとき、まず大切にしてほしい 「休息」と「睡眠」について、一緒に考えてみませんか?  🧠「うつっぽい」と感じるのは、脳からのSOSかも 心の不調は、「甘え」や「気の持ちよう」ではありません。 実は、**脳の疲労**や**ホルモンバランスの乱れ**が深く関係しています。 ▼たとえば、こんな症状は要注意: * 寝ても疲れがとれない * 食欲がない or 食べすぎる * 頭がぼーっとする、集中できない * 涙も出ないのに、なんとなくつらい * 物事を決めるのが面倒、億劫 こういった変化は、**「心のブレーキがかかっている」状態**。 つまり、あなたの脳や体が「ちょっと休ませて」とサインを出しているんです。  ■まずは“なにもしない”ことをゆるす 「こんなに疲れてるのに、まだ何かしなきゃいけないの?」 そんなふうに思ってしまう方へ。 →**いいんです。まずは“休む”ことが最優先。** 病院に行く・誰かに相談する前に、 まずは「自分にちゃんと寝る時間、休む時間をあげられてるかな?」と振り返ってみてください。  🛌質の良い睡眠が、回復の第一歩睡眠は、心のメンテナンスの時間でも
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