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滑らかが良い

こんにちは皆様。少し前に名古屋に行って高島屋で京都展で買い物をした時に、和菓子を買った来た。さほど並んでなかったので、すいすい買えたので、店前でちょっと悩んで「どれがええかね」と言いながら選ぶ。お菓子屋さんに行くと、いつも欲しい物が一杯で悩む、子供の時には駄菓子は何時も同じものが店に有って、今日買わなくても明日買えばいいやの認識で早く選べたものだった。大人に成るとちょっと違う、子供の頃よりはお金も持っているし、季節の物って言うのに弱い。本当に弱い、弱すぎる。でも食べる量にも限りがある、3人だから3個かなと考え考え買ってきた。写真撮る前に一個食べちゃった、綺麗なお菓子で滑らかな舌触りで美味しかった。和菓子ってたまにしか買わないけど、買うと何時も発見が有って、どれでも美味しんですが、少しづつ違う。京都展で買ったこのお菓子は、どれも舌触りと滑らかさを基本にしているようだ。味の好みは人それぞれで、どれが正しいかは無いのだけれど、抑えた甘味と滑らかさで、お茶が無くてもいいお味。和菓子にはお茶でしょ、とは思うけど、昨今は飲み物はコーヒーだったりする、コーヒーは生和菓子には強すぎるけど、舌触りが滑らかでそんな飲み物にも合うのかも知れない。私はお菓子だけで食べて、後で水飲んだだけなので、お菓子にとっては素っ気ないじゃないかって感じかも知れないな。食べていると猫が寄ってくるので、お土産忘れたーと考えた、でも猫は何時ものが良いんだよね。人間は特別が良いんです。いつも、有難う御座います。
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テクノロジー「宇宙アイス」

【オズワルト熟成】 宇宙でアイスクリームを作ると地球とは 違う仕上がりになると判明し地球で作る アイスと宇宙で作るアイスでは氷の粒の 大きさが揃ってる事が違いとして出ます 氷の粒の大きさやバラバラさはアイスを 食べた時の滑らかさやジャリジャリ感に 関係し宇宙で作るアイスは氷の粒が揃い 滑らかになるそうです この現象はアイスだけでなく金属結晶の 金属が冷え固まるとき出来る分子構造の 物でも同じ事が起き宇宙でしか作れない 特別な材料ができるかもしれません アイスの美味しさは甘さだけじゃなくて 冷たさや滑らかさやシャリシャリ感など 大事な要素がありその中でも特に大切で 欠かせない事は氷の粒の大きさや形です オズワルト熟成と言う小さな氷粒が溶け 大きな氷の粒につく現象があって時間が 経過して温度が少し上がると小さい氷が 無くなり大きな氷だけ残っていきます そうするとアイスにジャリジャリ感とか ザラザラ感が出てしまってこれは小さい 粒は表面分子が壊れやすく不安定なので 大きな粒に吸収されるせいです 研究ではアイスの中の氷の粒のサイズが 30μm以下:凄く滑らか 35〜55μm:まあまあ滑らか 55μm以上:ザラザラして不味い となっててアイスを滑らかに保つ為には 温度を安定させてオズワルト熟成を防ぐ 事が大切になり出来るだけ小さい氷粒を 大きい氷に付かせてはいけないのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【分子量子】 なぜ宇宙でアイスを作ると食感が変わり 美味しくなるのかの答えは無重力なので 地球上の様にアイスの各種材料が重さの 違いにより分離しないからです 各種材料の重さの違い
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