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カメラのセンサークリーニングAPS-C・Super35

こんにちは、toshitsuguです!今日はカメラのクリーニングのお話になります。皆さんは、カメラのボディのセンサーの埃をどのようにとっていますか?今まで自分はティッシュや、綿棒を使ってました!ボディの中のセンサーになります!ですが、取ってもティッシュから出る小さい埃がまた出てきて何度も拭いてしまって結局取れないっていう経験ないですか?気をつけていても中に埃が入ってしまってあとで現像する際に黒のポイポチが映り込んでしまっていることが結構あります。*こんな感じで黒丸の部分に埃が映り込んでしまいます!明るいシーンではどうしてもこのように目立ってしまうので処理が大変で下手したら写真自体が台無しになってしまします!後からスタンプツールなどで消すこともできますがそれでも撮影した写真がこんな感じになっていたら残念ですよね!そこで今日は、商品のレビューになりますが、カメラのセンサークリーナーのご紹介です!なぜ紹介しようかと思ったかというとすごく便利で上の写真の埃や汚れも綺麗に落としてくれるからです!K&F CONCEPTのセンサークリーニング フルサイズセンサー用スワブ になります!中はこんな感じで先端にガーゼのような専用のクリーナーがついています!センサーはカメラの“命”とも言える部分なのでしっかりメンテナンスをしていきましょう1使ってみた感想としたら、一拭きでセンサーの細かな埃や汚れが取れるのでおすすめです!綺麗にしてとった青空がこちら!青空部分に気になっていた埃が消えて、スッキリした綺麗な青空ですよね!これをやるのとやらないのとでは大違いです!ほんと買ってよかったなとここ最近思いました
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ソフトレザーポーチを作りました

目次 ・木綿用の針と糸で ・一眼レフカメラを購入しました木綿用の針と糸で 以前、インスタグラムでもご紹介したポーチです。 手縫いでレザーポーチを作るのは2回目になります。 レザーを縫う専用の道具は持っていないので、木綿用の針と糸で作りました。 前回は、数年前にハードレザーのポーチを作ったのですが、とても硬く、更に歪な形になってしまいました。 しかし、今回はソフトレザーなので、普通のポーチの形に仕上がりました。 手縫いなので、縫い目が表に出ないように、袋縫いのようにしてポーチ制作をしています。 縫うには少しコツが要るので、針が曲がったり、折れたりしないように、力加減に気を付けて縫いました。 使い心地が良くてお気に入りの一つになりました。 一眼レフカメラを購入しました 初代のデジタルカメラを10年ほど使用し、そろそろ新しいカメラが欲しいなぁとお店へ見に行った所、一眼レフカメラに魅了されてしまい、1年ほど考えた末、遂にお迎えしました。 人生二代目のカメラはCanonのEOS KissX90です。 このソフトレザーポーチも一眼レフカメラで撮影しました。 どうですか? これまで使っていたスマホのカメラより画素数が倍以上あるので、きれいに撮れていてお気に入りです。 家族やペットの写真も撮影していきたいし、ハンドメイド作品や毎週の占いに使っているタロットも撮影したいので、思い切って一眼レフを購入しました。 撮影する度にテンションが上がります。 高価でしたが購入して良かったと思いました。 これからも大切に使っていきたいと思っています。 今年は、甥っ子の運動会を見に行くかもしれないので、望遠レン
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一眼レフの力

こんにちは今日はカメラの話をしてみたいと思います。子供がいる環境で、素敵なカメラを持っている保護者の方を多く見かけます。最近のスマートフォンは画質もよく、拡大してもある程度の大きさまで被写体がきちんと撮影できているものもあります。本当に便利な世の中だと思います。ミラーレスで撮影される方も多いと思います。シャッタースピードが速く軽量で扱いやすいと思います。しかしながら、これは本当に個人の好みですが、私は一眼レフが好きです。iPhoneもミラーレスも持っていますが、写真は一眼レフばかりです。一眼レフの魅力はこのブログに載せたような写真が撮れるからです。また、レンズのサイズも選べるので、望遠レンズならばスタジアムが大きくても選手たちの写真が高画質で記録に残せます。個人的には、連写より一人の選手をずっと追いかけてシャッターチャンスを狙う撮り方が好きなので、思いカメラとレンズを持ってスタンバイ状態でいることは、かなりの重労働ですが、実際の会場の臨場感を記録できた写真が撮れると、その疲れも忘れて、また頑張って撮影しようと思えます。そして、首から下げているiPhoneで動画を撮影したりすると、カメラを数台持ち歩かなくて済むので、便利です。皆様いろいろな工夫をされて、記録をこのされていると思いますが、是非その写真を卒団式などの記念日に、一つの動画に繋げてみてはいかがでしょうか?今なら、まだシャッターチャンスがあると思いますので、ご相談も受け付けております。ご興味がございましたら、お問い合わせください。
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F値の話、絞りの開放、絞り

こんにちは、toshitsuguです!今日は、F値に関して記事を書いていこうと思います!F値の「絞り」はカメラに入る光を制限する仕組みです。穴を広げると光をたくさん通し、穴が狭めると少しの光しか通しません!また一般的な呼び方として、穴を広げることを「絞りを開ける」または「f値(絞り値)を小さくする」、「開放する」穴を狭めることを「絞りを絞る」または「f値(絞り値)を大きくする」といいます。まずはこの呼び方だけ覚えてしまってください。・開ける → f値(絞り値)小さい → 穴が広い → 光がたくさん入る・絞る → f値(絞り値)大きい → 穴が狭い → 光が少ししか入らないこれが「カメラに貯める光の量をコントロールする仕組み」の1つ「絞り」の基本です。f値(絞り値)を変えるということは、穴の大きさを変えることなので、写真の仕上がりとして背景のボケ具合が変わります。一眼レフならではの大きくボケた写真を撮りたいなら、絞りを開け、f値(絞り値)を小さくして、光が通る穴を大きくする。逆に、手前から奥までしっかりピントを合わせたいなら絞りを絞り、f値(絞り値)を大きくして、光が通る穴を小さくします。大事なポイント「絞りでボケ具合をコントロールできる!」覚えておきましょうね。f値(絞り値)をコントロールするには数字が必要です。f値(絞り値)はf2.8とかf8とか見慣れない数字で表されているのでまずはこの数字について解説します。数字と聞くと苦手意識があるかもしれませんが、簡単な数しか出てこないので安心してくださいね。1、1.4、2、2.8、4、5.6、8、11、16、… この数字はレンズのカタ
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超超超初心者さん向け!!カメラの設定!

これは知らなきゃ恥ずかしいかも??撮影時に使う設定について説明いたします。大きく分けて3つありますが、今回はシャッタースピードについて解説させていただきます!超超超初心者さん向けなので、わかりやすく簡単にまとめました!難しい内容は省いていますが、これさえ知っておけば大丈夫です!今回は、【シャッタースピード】について説明させていただきます!シャッタースピード(SS):光を取り込む時間光を取り込むためにシャッターを開けて閉じるための時間、と考えていただければ大丈夫です!めーーーちゃ簡単に説明すると、開けている時間が長い(SSが遅い)ほど、明るい写真が撮れます!ですが、開けている時間が長い(SSが遅い)とブレている写真にもなってしまいます…SSは表記が分数になっているので、そこは注意が必要です。1/8000 と 1/250 では 1/250 のほうが開けている時間は長く、明るい写真が撮れます。人によって手振れが起きるSSは変わりますが、私が人物を撮る場合は1/125以上にはしたいです。被写体が動物や小さなお子様の場合、SSは短く(速く)にして手振れを防ぎましょう。焦点距離(35mm,50mm,85mm140mm等)によってもSSは変わってきます。基本的に焦点距離が小さいほど手振れしにくく、大きいほど手振れしやすくなります。焦点距離が大きい場合は、SSを速めて手振れがしにくいように撮りましょう!逆にSSを遅めてブレている写真を撮ってもエモいかも!!SSを変えるには、カメラについているダイヤルを回すとで来ます!(カメラによってダイヤルの位置や押すボタンが違うので、企業ごとに調べて使ってく
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