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洗面化粧台リフォームする前の注意点~洗面化粧台選定の確認事項~

ベッセル型の洗面化粧台ってめちゃくちゃオシャレなんですが、正直めちゃくちゃ使い勝手が悪いと思っているのは私だけでしょうか・・。どーも、Ponchaです('ω')水回りのリフォームの中では比較的後回しにされやすい洗面化粧台リフォーム。でも洗面化粧台って朝の洗顔、手洗い、化粧、歯磨きなどなど振り返ってみると実はとても使う頻度が多いんですよね。使用頻度が多いけど、水回りのリフォームではお風呂やキッチンに注目されている為、意外と洗面化粧台リフォームについての記事が少ないです。今回は、洗面化粧台のリフォームをする前の注意点というテーマでお話ししたいと思います。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますので、住宅購入・投資用不動産を検討されている方はお気軽に連絡ください!気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!洗面化粧台リフォームは、洗面所と一緒に行う?冒頭でお話ししましたが、洗面化粧台のリフォームは、水回りリフォームの中では比較的後回しにされやすいです。さらに言うと洗面化粧台だけを交換するというリフォームは正直あまり多くありません。多くの場合が・ユニットバスの交換と一緒に行う・洗面
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たかが「タオル掛け」、されど「タオル掛け」

こんにちは水回りとインテリアアドバイザーのSachiです。ブログにお立ち寄りくださりありがとうございます!友人のお母さまのご自宅が浴室と洗面所をリフォームすることになり、そのことで相談を受けました。「洗面所の壁についているタオル掛けも新しくしたいけど、付けられるスペースが限られているの。でも、今よりも母が使いやすいものを選んであげたい。見た目も少しこだわりたいな。」現状は、とても低い位置にタオル掛けがついていて使いづらいんだそう。せっかくなら改善してあげたい・・・お母さまへの思いやりを感じました。最初に見ていたのは、選んだ洗面台と同じ大手メーカーのタオル掛けです。メタルタイプのものがほとんどでデザインもよくある円やバータイプせっかく素敵な洗面台にするし、内装もグレージュでこだわるのだから、毎日使うタオル掛けもこだわりたいね!そこから、色々なメーカーのタオル掛けを調べました。水回りアクセサリーの主なメーカーとしてはTOTOやLIXILのほか、カワジュン、ミラタップ、SANEI など。こんなにタオル掛けを調べたのは初めてでした(笑)そして、調べれば調べるほど、奥が深い・・・一般的なフェイスタオルの幅は約34cm、これを半分に折ってかけるとして17cmは必要になります。 リングタイプはコンパクトなのが利点ですがタオルが中央に寄ってしまうので、選ぶ時には我が家にとっての快適な使い勝手を考えることが大切です。さらに、壁に取りつけるビスの数も、取付け後の安定感をキープするためには重要になります。思いつくメーカーの商品をほとんど調べ尽くし、最終的に友人が決めたのはミラタップのタオル掛けでした
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奥様必見!水道から噴水が・・被害を最小限にするには

お疲れ様です大工のおっちゃんです実は還暦を越したホントのおっちゃんです(´;ω;`)しかしながら今日も元気に図面引きしてましたさて余談はともかく、今日は水道トラブルについてお話します冬場は特に件数が多くなるので、要注意案件です大慌てで呼ばれて行くと、結局ゴムパッキンの交換で材料費何十円の修繕だったりするので、この記事を書こうかと思った訳です。特に家に長く滞在する奥様には切実な問題なので、高い修理業者さんを呼んで、到着まで漏水しっぱなし・・・そして部屋中水浸しなんて最悪な状況にならないように今から応急処置を覚えておきましょう流し台の漏水トラブル(洗面化粧台も同様)流し台や洗面化粧台は、シンクの下(観音開きのドアの奥)を開けると、画像のような蛇口の取っ手がついています流し台や洗面化粧台の漏水のほとんどが、シンクから上の蛇口の付け根、ちょうど回転する部分の中にあるゴムパッキンが壊れてしまったためによるトラブルがほとんどです。まれに蛇口がダメだと言われ、全部交換で高額な請求をされたという話もききますので、まずは慌てずここを時計回りに回してみてください噴き出した水を止めてから落ち着いて建てた工務店さんなりに連絡するようにしましようトイレの漏水トラブルトイレの漏水についてはご自身でをシュレットを設置する際にも使えるので覚えておいてくださいトイレでの漏水はフレキシブルという自由に曲がる管部分の付け根から漏水するというのが多くみられます上記の写真にあるように、マイナス状に凹んだところを時計まわりに回せば水は止まりますもし旦那様やご自身で修理する場合は、モンキーレンチなどで緩めてゴムパッキンが切
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トイレリフォームの流れと注意点~どのくらいトイレって使えない?~

久々に二郎系ラーメンで大盛りを食べたのですが、量は問題なく食べれてもその後一向に消化できない・・。体は内面から衰えていきます・・。どーも、ponchaです('ω')水回りのリフォームで一番手軽に行えるリフォームと言えば便器交換であるトイレのリフォームです。せっかく便器を変えるのであれば、併せてトイレの内装のリフォームをしたい方も多いはず!でもその場合トイレってどのくらい使えなくなるのか?その辺についてお話していきたいと思います。今回は、トイレ交換リフォームの流れと注意点についてというテーマでお話ししたいと思います。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください! トイレ交換のリフォームの流れまずトイレリフォームの流れについてご説明したいと思います。トイレリフォームの流れは下のようになります。①現状のトイレの排水等の確認(現地確認)②商品の選定及び見積もり⇒契約③既存便器撤去、処分④排水位置調整⑤新規便器設置、給水結び①~⑤まで書きましたが、①と②については事前調査になりますので、実際の
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家づくり計画、今この空間が熱い

こんにちは水回りとインテリアアドバイザーのSachiです。今日もブログにお立ち寄りくださりありがとうございます!毎日暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。最近は,、突然の雷雨や雨予報で外に洗濯物を干せないことも多いですよね。我が家も、戸建てのベランダで屋根がないので、天気の不安定な日は「浴室暖房乾燥機」を使うのですが、時間かかるし何となく乾きが甘い・・・サーキュレーターと併用しても何となくスッキリしません(´;ω;`)最近の新築やリフォームの間取りを見て思うこと。それは、洗面所とは別に「ユーティリティスペース」があるんです。ユーティリティスペース=家事を行うための多目的スペース先日ご相談を受けた方も、新築中の友人も、洗面所の中ではなく、独立したユーティリティスペースをつくっています。「洗面所は来客時にも使ってもらうから、生活感は出したくないんです」「洗濯物を洗う、干す、しまう、を効率的にしたいんです」「家族がお風呂に入っていても、時間を気にせず洗濯したいんです」理由はそれぞれ違うけど、ストレスなく快適に使いたいという気持ちは同じ。そして、確実に、仕上がりよく乾かすための必殺アイテムは「幹太くん!」リンナイが製造・販売している ガス衣類乾燥機のこと。これをどうしても置きたいから、ユーティリティスペースをつくるという方もいらっしゃるくらい、パワフルで短時間で乾燥してくれて仕上がりもよい優れもの!我が家にもいつか欲しい・・・(ただ、設置場所や専用のガス栓が必要なので、設置可能かどうか業者様に相談してくださいね。) たくさんの洗濯物を、天候も花粉も気にせず自由に干せる心地よさを
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お風呂リフォーム当日まで何をすればよい?〜近隣挨拶・お風呂は何日入れない?~

リフォーム前の近隣挨拶。当時まじめだった私は近隣さんにちゃんと挨拶できるまで1日何度もお伺いしていました。不審者に間違えられて通報されたことがあります・・・。解せぬ!どーも、ponchaです('ω')水回りリフォームの代表ともいえるお風呂のリフォーム。ユニットバスを交換する!となったらどういったメーカーの商品を選び、どういったプラン・オプションをつけるかなど細かく考えると思います。多くの方が商品やプランなどを決めたら安心してしまう方も多いのですが、実はユニットバスの工事も色々と大変なんです。意外と皆さん気にされるのが工事までに何をしておけばよいのか!ということ!ということで、今回はお風呂のリフォームの工事まで何をしておけばよいのか?というテーマでお話ししたいと思います!日程の調整や近隣挨拶など細かく話していきたいと思います。事前準備・近隣挨拶だけで一記事書いちゃう、マニアックなお話です(笑)ただ、普通に大事なお話なので是非参考にしてみてください!プランや商品の注意点についてはこちらの記事を参考にどうぞ!お風呂のリフォームの流れと注意点〜ユニットバスの商品選定とポイント~近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますの
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リフォーム見積で後悔する人の共通点

リフォームの見積をもらったとき、 多くの方が気にするのは「総額」です。 しかし、後悔する人に共通しているのは “総額しか見ていない”という点です。 実際の現場では、 ・工事項目の抜け ・単価の違い ・数量の根拠が曖昧 ・仕様グレードの誤解 こういった部分が後からトラブルになります。 特に300万円を超えるリフォームでは、 数%の違いが数十万円の差になります。 「安いから安心」でも 「高いから安心」でもありません。 大切なのは その見積に“根拠”があるかどうかです。 もし少しでも不安があるなら、 契約前に第三者の目を入れることをおすすめします。 私は水回りから全面リノベーションまで、 見積の妥当性チェックを行っています。 後悔する前に、確認しておきませんか。浴室・トイレ・外壁・キッチン・水回り一式など、リフォーム見積の妥当性チェックはこちらからご相談ください。 https://coconala.com/services/4065653
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