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がんばりすぎていたことに気づいた日

こんばんは、紬(つむぎ)です🍀ブログを読みにきてくださって、ありがとうございます☺️少し前に「やりたいことリスト」を書いたのですが、最近、新しく「やりたくないことリスト」を作ってみました。毎日当たり前のようにやっていたことの中に、実はずっと負担に感じていたことがたくさんありました。料理、掃除などなど…。「みんなやっているから」「ちゃんとしなきゃいけないから」そんな理由で続けてきたことも、紙に書き出してみると、「あ、これ…本当はしんどかったんだな」って、初めて気づいたものもありました。リストを見ながら、ひとつずつ自分に問いかけてみました。これは今も必要?これは無理して続けなくてもいい?すると不思議と、「これもやめられるかも」「これは手放していいかも」そんなふうに思えるものが増えていきました。全部を完璧にこなさなくてもいい。全部に応えなくてもいい。そう思えただけで、心が少し軽くなった気がします。最後まで読んでくださり、ありがとうございました🧡今日もあなたの心が、少しラクでいられる一日になりますように。
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やりたいことリストは幸せか?

おはようございます。Ramnekoです。やりたいことリスト10と、やりたくないことリスト10を作成してみましょう!そして、時は流れて10年後…。人間は慣れたり飽きたりする生き物なので、やりたいことは変わっている可能性があります。ですが、やりたくないことは10年後もほとんど変わらないでしょう!つい、やりたいことやキラキラしているほうを向いてしまいがちですが、やりたくないことをやらない価値は想像以上に大きいでしょう。まずは、ネガティブな要素を取り除いていくことが、人生を楽しむコツなのかもしれません。
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自分の美意識に沿って、ありたい形に

こんばんは、チベットです少し前に永松茂久さんの「在り方」を紹介させていただいたんですが、友人にこの本を貸したところ新たな気づきを得たので今日は「在り方」について書いていこうと思います。美意識の中にありたい姿が隠れている「在り方」とは、「生き方」と似ていると思うのですが、生き方は「人生の選択」と言えるのですが、「在り方」は、「選択の基準」なんです。つまり、自分の在り方を決めることは、自分の大切なことややりたいことを選択する判断材料を持つことなんです。それができたらそれが、自分の軸ということになります。自分の軸を持つことで、変化が激しく困難な現代を生きていけると書いているのですが、自分の軸を持つために重要になるのが「美意識」になりますどういうことかというと、正しいか正しくないかは常識の範囲内になってしまうんですが、自分にとって美しいか美しくないかは自分の基準で判断することなので常識に縛られず、己の道を歩けるということになります。つまり、人生の主役は自分であり、「主語は自分にして考える」ということです。やらないことを決めよう美意識を持つことで5つの良いことが生まれます。1、決断が早くなる2、他人を理解できる3、重なる部分の多い人が見えてくる4、スタンスが明確になる5、立場の弱い人に優しくなれる1、決断が早くなる人は1日に3万5000回の決断をしているそうです。お昼ご飯は何にしよう?から重要なことまで決断をすることでどんどん頭は疲れていきます。特にやるべきか迷うときには考えて決断するため美意識を持っていれば、やるべきかやらないほうが良いがわかりやすくなり、決断が早くなるということです。
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心が動き出す「やりたくないリスト」のすすめ

「やりたいことリスト」はよく聞くけれど、今日は少しだけ視点を変えて、「やりたくないことリスト」を作ってみませんか?自分が本当に大切にしたいこと、目指したい方向に気づくヒントになります。たとえば、「無理に人に合わせない」と書くことで、「自分の気持ちを大切にしたい」と気づけたり。「疲れているのに頑張りすぎる」は、「心身を整える時間を持ちたい」という想いの裏返しかもしれません。“やらない”を選ぶことで、やるべきことが見えてくる。そんな小さな気づきが、強い目的意識につながります。今日の自分にやさしく問いかけながら、ぜひ試してみてくださいね。
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