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我が子のオンライン面接に学んだこと

ご覧いただきましてありがとうございます。『心のオアシスまどかの部屋』のまどかです。私は自分の経験や気質から主に、毒親・モラハラ・ママ友トラブルHSPの方からのお話を伺っています。知る人ぞ知る!元保育士です☆。.:*・゜ 現役の保育士さんのお悩みや 子育てについてもご相談をいただいています。恋愛相談や出品者様からのお問い合わせも増え 真心込めて幅広く聴かせていただいています。 本日、我が子(就活生)のオンライン面接でしたコロナ渦の就活では、企業説明会・グループディスカッションから面接まで、オンラインが主流になっています。イメージしづらいと思いますが、面接官がAIという面接も過去にありました。画面には質問文が表示されていて、AIが読み上げる…そういった感じです。AIが読み上げた後、こちらはすぐに答えていいのかはたまた、質問は続くのか…タイムラグがあったり同じ質問が何度も続いたり視線であるとか呼吸の間なども読めないのでなかなか大変そうでした。私もちょっと経験してみたいです(*´艸`*)本日の面接は、1対1で30分弱。普段は人見知りで、自分を出すまでに時間がかかる我が子。でも今回は、初めから笑い声も聞こえてきてとても柔らかい雰囲気が伝わってきました。面接が無事終了し、私のところにやって来てひと言。「めっちゃ楽しかった!」面接官の方が初めに、「話しやすい雰囲気を全力で作りますので緊張せずにありのままで話してください」と、言ってくださったそうです。✨なんて素敵なお言葉なんでしょう✨また、ご自身の就活経験談を織り交ぜながら話を引き出してくださったとのこと。そのおかげで、すぐに緊張がほぐれて自
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オンライン面接で、あなたの「部屋の散らかり具合」が、仕事の丁寧さと判定されている。

「家の中なんだから、多少散らかっていても大丈夫だろう」「画面に映る自分の顔さえ整っていれば、背景なんて誰も見ていないはず」もしあなたがオンライン面接をそんなふうに甘く考えているとしたら、非常に危険です。実は、画面の隅に映り込む「脱ぎっぱなしの服」や「積み上げられた書類」、あるいは「生活感に溢れた背景」こそが、面接官にとって「あなたの仕事の丁寧さ」を測る材料になっています。【30秒でわかる!オンライン面接で「この人と働きたい」と思わせる画面の整え方】・背景の乱れは、あなたの「リスク管理能力」として評価される「画面に映る自分の顔さえ整っていれば大丈夫」と考えていませんか?20年の人事経験から言えるのは、背景に映り込む生活感こそが、あなたの「仕事の丁寧さ」を測る材料になっているということです。背景を整えられない人は、大切な商談でも同じミスをするのでは?と疑われてしまいます。画面に映るすべてが「あなたという商品」のパッケージであることを忘れないでください。・「何もない背景」こそが、あなたの話を際立たせる最強の武器理想は白や落ち着いた色の「本物の壁」一択です。バーチャル背景は境界線がボケるなど、どこか不自然な印象を与えがち。余計な情報を削ぎ落とすことで、面接官はあなたの「話」に100%集中できるようになります。また、カメラを目の高さに合わせるという「小さな工夫」一つで、相手への敬意と誠実さがダイレクトに伝わります。・「画面の向こう側」への配慮が、内定を引き寄せるオンライン面接は、言葉の内容以上に、視線や表情、声のトーンといった「非言語情報」が合否を左右します。画面越しで表情が固まってしま
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【オンライン面接対策】画角と視線で損してない?現役面接官が伝えたい、不採用を避ける5つのチェックリスト。

「オンライン面接なら、移動もないしリラックスして受けられる」……もしそんなふうに油断しているなら、要注意です。実は、画面越しの面接は、対面よりも「非言語情報(見た目や雰囲気)」の違和感が目立ちやすいという罠があります。どんなに素晴らしいキャリアを語っていても、カメラの画角一つで「暗そうな人だな」「自信がなさそうだな」と判断されてしまう。これは、あまりにももったいない不採用フラグです。今回は、20年間「画面の向こう側」で合否を決めてきた私が、オンライン面接で絶対に外せない5つのチェックポイントをお伝えします。【30秒でわかる!オンライン面接で「損をしない」ための整え方】・画面に映った瞬間、評価は始まっているオンライン面接は、単なる対面の代わりではありません。逆光や角度、背景の乱れは「仕事の準備不足」と捉えられてしまうことも。20年の人事経験から言えるのは、環境を整える丁寧さこそが、誠実さの証明になるということです。・目線を「数センチ」上げるだけで信頼に変わるノートPCをそのまま使うと、相手を見下ろす形になりがちです。カメラを自分の目線の高さまで持ち上げる。そして「画面」ではなく「レンズ」を見て話す。この小さな意識が、オンラインにおける本物のアイコンタクトになります。・クリアな「声」と「光」が説得力を生む表情を明るく照らす照明と、雑音のないクリアな声。これだけで、あなたの言葉の届き方は驚くほど変わります。「この人と一緒に働きたい」と思わせる雰囲気作りは、100均のライトや手持ちのイヤホンからでも始められます。📢 監修:KM3 Creative Studio元事業部長・人事責任者とし
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【現役面接官が断言】オンライン面接で「この人はないな」と一瞬で判断される5つのNG行動。

「画面越しだし、対面よりは緊張しないだろう」そんな油断が、面接官には透けて見えています。私はこれまで20年間、数千人の合否を決めてきました。そして現在も、現役の面接官として、日々多くの企業の採用現場で、まさに今この瞬間も候補者の方々と向き合っています。その最前線にいる人間として、正直にお伝えします。実はオンライン面接開始2分で「不採用」の文字が頭をよぎってしまう瞬間があるのです。今どきのオンライン面接で、無意識にやってしまいがちな「絶対NGな行動」を5つに絞ってお伝えします。【30秒でわかる!オンライン面接で「開始2分」で損をしないためのチェックリスト】・「視線」と「カンペ」があなたの熱量を左右する画面越しでも、現役面接官の目は驚くほど鋭いです。画面の相手を見続けると視線が下に外れて見え、自信がなさそうな印象を与えます。また、カンペを追う左右の視線移動や「音読のリズム」はすぐにバレてしまいます。話すときは意識的に「カメラのレンズ」を見て、キーワードだけを頼りに自分の言葉で語ることが、信頼構築の第一歩です。・「背景」と「明るさ」は、仕事への準備力として見られている散らかった背景や暗すぎる表情は、単なる映りの問題ではなく「重要な商談でも詰めが甘いのでは?」というリスクとして評価されます。壁を背にするか清潔感のある背景を選び、顔が明るく映るよう照明を調整しましょう。こうした「映り」への配慮も、立派なコミュニケーション能力の一部としてカウントされています。・「回線環境」という、目に見えない合格基準面接中に話が何度も途切れると、対話の質が下がるだけでなく、企業側は「安心して仕事を任せられ
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🎥オンライン面接で好印象を残す3つのポイント

最近では、オンライン秘書の案件や在宅ワークの多くが  「Zoom面接」や「オンラインでの顔合わせ」から始まります。 スキルや経歴ももちろん大切ですが、  実はオンライン面接の印象で合否が決まるケースも少なくありません。 今日は、オンライン秘書を目指す方が知っておきたい  「感じがいい」と思われる面接のコツをお伝えします🌼 🌸1. 準備は「1時間前」からが安心 オンライン面接でよくあるのが、  「音が出ない」「カメラが映らない」などのトラブル。 本番直前に慌てないために、  ✅カメラ・マイクのチェック  ✅背景・明るさの確認  ✅通知OFF設定  を“1時間前”には済ませておきましょう。 ちょっと余裕を持って準備するだけで、  表情や声にも落ち着きが出ます。 🌼2. 姿勢と話し方で「感じの良さ」は作れる 画面越しだと、リアルよりも印象が数倍伝わりやすいです。  そのため意識したいのは「表情」と「トーン」。 💡ポイント: 少し明るめの声で話す 相手の話をうなずきながら聞く 画面を見るのではなく、カメラを見る(目が合っている印象に) 「感じのいい人だな」と思ってもらうのは、  スキルよりも“雰囲気”の部分なんです。 🌿3. 最後の一言で印象を残す オンライン面接が終わるときに、  「ありがとうございました」で終わらせてしまう人が多いですが、  もう一言添えると印象がぐっと良くなります。 たとえば── 「本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。  お話を伺って、より一層お手伝いしたい気持ちが強くなりました。」 このような“前向きな気持ち”を伝えると、  「この人と一緒に仕事
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【面接担当が感じた本音】「惜しかった…」「ここが決め手!」具体例を紹介

オンライン秘書チームの採用担当として、これまで多くの方を面接してきました。その中で、・惜しかった例・ここが決め手になった例・未経験でも選ばれた例が、見えてきました。今回は、実際にあったケースをもとに「採用担当はここを見ているんだな」と感じてもらえるようにまとめてみます。これから応募される方のヒントになれば嬉しいです。◆Case①:時間に遅れてきたAさん結論:遅刻そのものより、“連絡がなかった”ことがマイナスAさんはZoom面接の予約時間を過ぎても入室せず、5分後に「あ、すみません…。」と入室されました。遅れた理由は説明してくださり、きちんと謝罪もされました。もちろん、どうしても仕方ない事情で時間に遅れることは誰にでもあります。でも、一番残念だったのは 「遅れます」という事前連絡がなかったこと。1〜2分でもいい深い説明でなくてもいいスマホからでも送れる「事情があり少し遅れます」と一言あれば、評価はむしろプラスになることもあります。連絡ができる=仕事でも安心して任せられる人。採用現場ではここが大きな判断基準になるんです。◆Case②:未経験でもしっかりアピールしてくれたBさん結論:経験より、“応募時点の姿勢”が採用の決め手になるBさんはオンライン秘書は未経験。事務職をされていましたが、結婚・出産でブランクもある状態でした。それでも「ぜひ採用したい」と思えた理由は2つあります。①応募時のメッセージが丁寧だった求人サイトを見て応募してくれたのですが、実は応募メッセージをしっかり書いてくださる方は意外と少ないんです。Bさんは、応募理由、自分の強み、お仕事に対する姿勢を丁寧に書いてくれてい
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