絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

話を聞いてもらって気持ちが楽になりした。

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。またまたやってしまった・・・娘が引越しするにあたり、今日は家に行くねと言っていたのに全くすっかり忘れてしまっていました。娘が休みで家に来たのに入れない〜とそうだった今日くるといっていたのに。家に入れずに無駄足を運んでしまったわけであーまた私だ。本当に最近ボケている、すぐ忘れる・・・年寄りの入り口に立ってしまっていることにかなりのショック。もう落ち込みまくりです。話をするのも嫌になり落ち込んでしまっていました。でも息子にぽつりぽつりと自分のだめな部分の話をして前回の娘の家での失敗、本日の失敗・・・余計なことはするし迷惑ばかりかける・・・・とそれに結婚した娘にはもう私なんて必要ないよねと(かなりのマイナス思考に)そんな私を気遣って息子がそんなことはよくあることだし、全然迷惑じゃないよ。迷惑かけるというけれど俺たちが今までどれだけ迷惑をかけたと思っているの。そして役に立たないなんてことはないんだから、もしもこんなことあったら良くないかもだけど、お姉ちゃん夫婦が離婚したり旦那さんと喧嘩した時に頼るのは俺たち家族だしその中でもあなたが一番頼りになるんだから、いつも支えてくれていると思っているんだからそんなに落ち込んだりしなくていいんだよ。親はいつまで経っても親なんだからとめっちゃ色々言ってくれてそうなの?じゃもう少し頑張ると訳のわからないことを(笑)言い、なんとか立ち直ったところです。マイナス思考の持ち主なのでどうも何かあると自分に矢印が向いてしまいがちなので誰かに救いあげてもらわないと地の底まで行ってしまい
0
カバー画像

自分に関係がないことは思い切って無視してみる

割とお節介な性格もあり、人がやっていることを見ていると「なんか無駄ことやってるなぁ。」とか「なんでそんなめんどくさいことやってんだろ?」とか「もっとこうすればいいのに!」って色々感じてしまいます。時には仕事の手が止まってしまうほど…💧人より感受性が高いのは確かですが、この感受性が良いか悪いかは別として、時として自分の身を苦しめる事があります😭特に目から入ってくる情報(視覚)や耳から入る情報(聴覚)、鼻から入る情報(臭覚)が色々な妨げになってしまうのです😞というわけで、感受性が高い人がどうしたらもっと暮らしやすくなるか?ってことを勉強してみました☝️すると案外簡単な方法でストレスなく過ごせる事がわかりました😆それがこのブログのテーマにある『自分に関係のないことは無視する』ということです✌️ちょっと無責任な言い方のように聞こえますが、案外人って自分以外のことは無関心だったりします💨なので、そこを活用した心理トリックです😊あくまで意識して使わないと、ただ闇雲に使ってしまうとあとでしっぺ返しが起きますのでお気をつけくださいm(_ _)mでもこれは本当に良い手法です。心が一気に晴れやかになる事もあります☀️他人の言動が気になる方に特にオススメです😁😁😁自分に被害が起こらない事は思い切って無視してみましょう❗️周りの人はアタフタしているでしょうが、案外、自分には影響もなく、どーって事なかったりします👍その騒動が終わったとしても自分が責められることはほぼありません。もし仮に無視したことで責められたりしたら、素直に「ごめんなさい。」と謝れば大体の人は許してくれます😁
0
カバー画像

進まない時、無理に進まなくても大丈夫

最近、少し足踏みしているなと感じることがありました。やらなきゃいけないことや少し苦手だなと思うことがあると「進まなきゃ」と思うほどなんだか苦しくなってしまう時があります。そんな時にふと感じたのが無理に進もうとしなくてもいいのかもしれない、ということでした。私は話すことや思ったことを文章にすることは最近はあまり苦ではなくて自然にできることなんですよね。だからまずはスタエフで話してnoteに書いてブログに残していくそこからでいいんじゃないかなと思いました。無理に進もうとすると苦しくなるけれどできることから進めていけばちゃんと道になっていくのだと感じています。もし今少し止まっているなと感じている方がいたら無理に進もうとしなくても大丈夫です。できることから、少しずつ。それだけで十分です🌿私も今、その途中です。日々の中で感じたことや少し心が軽くなる見方をこうして綴っています🌿また気が向いた時に読みにきていただけたら嬉しいです☕️
0
カバー画像

嫌いな人・苦手な人との関わり方心をすり減らさずに生きるための、咲良の処方箋

人間関係って、本当に不思議ですよね。 大好きな人とは自然に距離が縮まるのに、どうしても苦手だな…と感じる人とは、会うだけで心がざわついてしまう。 社会に出れば、相性を選べない場面はたくさんあります。仕事、PTA、地域、親族…。 「できれば距離を置きたい」そう思いながら、それでも向き合わなければならない相手が、ときに存在します。 そんな時こそ、心を整える“内側の姿勢”が大きな差を生むんです。 今日のブログでは、私が占い師として多くのご相談を受けながら見えてきた 「嫌いな人・苦手な人と関わるための心の整え方」 を、やさしくお話ししていきますね🌸  1. 人は“嫌いな人”を通して、自分の感情を知る 嫌いな人が現れるとき、実は人生が何かを教えてくれていることが多いんです。 その人の言動に、自分の過去の痛みが反応していることもあれば、 「その価値観は大事にしないでね」という合図のこともあります。 あるご相談者さまが言っていました。 「嫌いな人を見ると、自分が大事にしたい生き方がわかるんですね」 そうなんです。嫌いな人は、人生の“反面教師”。 合わない相手の存在が、自分の方向性を照らしてくれることだってあるんです。 嫌いな人と出会ったからこそ、 「私はこんなふうに生きていきたいんだ」 そう気づけることが、本当に多いんですよ。 2. 「無理に好きになる必要はない」 これは、咲良が一番声を大にして伝えたいこと。 世の中では「人間関係を円滑に」「苦手な人とも仲良く」なんて言われますが、 好きにならなくていいんです。 無理に優しくする必要もありません。 大切なのは、あなたの心がすり減らない距離を保
0
カバー画像

「完璧主義をやめる」ーもっとラクに生きるために

完璧じゃなくても、大丈夫。「もっと頑張らなきゃ」「失敗は許されない」「完璧にやらなきゃ意味がない」こんなふうに思ったこと、ありませんか?完璧主義は、向上心がある証拠でもあります。でも、その気持ちが強すぎると、逆に自分を苦しめてしまうことも。✔ 仕事が遅くなる✔ 小さなミスでも落ち込む✔ 挑戦するのが怖くなる✔ いつも自分にダメ出ししてしまうもし、こんな状態が続いているなら、少しずつ「完璧主義をやめる」ことを考えてみませんか?完璧主義を手放す3つの考え方「70%の出来でもOK」と考える完璧を目指すと、終わりが見えなくなります。でも、実は多くのことは「70%の出来」で十分だったりします。例えば、プレゼンの資料を作るとき。細かいデザインや表現を完璧にしようとすると、何時間もかかりますよね。でも、伝えたい内容がしっかりしていれば、十分伝わることがほとんどです。「まずは7割で出してみよう」と思うだけで、気持ちがラクになりますよ。「ミス=成長のチャンス」と考える完璧主義の人は、ミスを「やってはいけないこと」と思いがち。でも、実はミスをするからこそ、次はもっとよくなるんです。例えば、新しいことを始めたとき。最初から完璧にできる人なんていません。「失敗するのが普通」と思えたら、気持ちがラクになりませんか?大事なのは、「ミスをしたこと」ではなく、「そこから何を学ぶか」。ミスを受け入れることで、成長のスピードも上がります。「完璧な人なんていない」と知るSNSを見ると、「すごい人」がたくさんいるように見えますよね。でも、実際には、どんなにすごい人でも、裏では失敗したり、悩んだりしています。完璧な人は
0
5 件中 1 - 5