絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

★MERRY CHRISTMAS!

もうすぐクリスマスですね。そんな頃ですので、デザインしました。お気に入りのアーティストの椎名 林檎さんで「Xmas特製林檎消しゴム」です。MERRY CHRISTMAS!/Let it Be//All My Loving //Your Song//Fly Me To The Moon/どうぞ素敵なクリスマスを!
0
カバー画像

「新世界の香り」

【新天地】8歳の時三郷団地の南の果て3-5-303に住んでいた。近くには広大な空き地の「蛇山」と言う三郷市が管理してた野ざらしの空き地があった。俺はいつもこのこの空き地に行き1人で遊んでた。(((o(*゚▽゚*)o)))蛇山で遊び飽きたら玩具や巡りをして玩具を眺めたり本屋巡りをして立ち読みをしてた。(´∀`*)ウフフでもこんな事してるとだんだん飽きてしまいもっと遠くに足を延ばして新しい場所を見つけたくなる。そして俺は自転車に乗って三郷団地内の遠くまで行き知らない場所を探してみた。三郷団地は自転車で1周するだけでも30分くらいかかる凄く大きな団地でまだ知らない場所がたくさんある。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【地図をください】俺は自転車に乗って行った事がない北側にどんどん向かって行った。((o(*´∀`*)o))ワクワク♪しばらく自転車で走ると未知の場所に突入しとりあえずお店がある場所を探した。俺はこの知らない場所でも玩具屋と本屋を探してた。それは知らない場所のお店に行けば初めて見る特別な物がある気がして期待に胸を膨らませてたから。でも知らない場所の探索なんて右も左も解らずどこに何があるのか解らない。こんな状態で自転車で走ってると団地内の地図が書いてある看板を発見できた。そして俺はこの地図でお店がある場所を探しそこに向けて走り出してみた。( ´ー`)フゥー...〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【玩具屋新世界】地図を見ても俺はお店がある方角も解らず完全に感で向かってた。ε-(ノд`; )フゥ…そして案の定迷子になり帰り道も解らず同じ場所をさまよってしまった。し
0
カバー画像

文房具図鑑003「消しゴム」

●グラフィック・ツール:Affinity designer   ********************************  新品の消しゴムってわくわく感がありますね。一片の汚れもなく、カチンととんがった角。使うのがもったいないくらい。  種類も豊富で、必要もないのについ買ってしまい、いつの間にかふでばこが消しゴムでいっぱいになっていました。  基本的にはエンピツやシャーペンで書いたものを消すのに使います。たまにボールペンんで書いてしまい、「あ、やばっ。失敗しちゃった」なーんてことも。  でも、大丈夫。そんなときのために「砂消し」があります。細長い板状をしていて、半分はふつうの消しゴム、もう半分はザラザラとした砂消しとなっています。  「消す」というよりは、紙の表面を削ってインクをこすり取るものです。  細かい砂が練り込まれているため、ゴシゴシとやり過ぎてノートを破いてしまったこともよくありました。  「粘土消しゴム」というものもありました。  こねたり伸ばしたりと、まさに粘土です。授業中にこねこねと大好きなマンガキャラを作った経験、皆さんにもあるでしょ?  女子の間でとりわけ人気だったのが「香り付き消しゴム」。花や香水の香りがつけられたファンシー・アイテムです。  コーヒーやカレーの匂いの消しゴムもありましたっけ。  学校には「余計な物」を持ってきてはいけないという規則がありましたが、消しゴムはれっきとした文具なので、どうどうと机の上に並べておけました。  もっとも、「粘土消しゴム」にしろ「香り付き消しゴム」にしろ、きれいに消せはしませんでした。「粘土消しゴム」は授業中
0
カバー画像

「女子と香りと計画」

【新天地の香り】 8歳のとき三郷団地に住んでた事があり この団地は当時関東で1番大きさで俺は 自転車でも半分位しか探索しきれてなく 地元なのに知らない所がたくさんあった ε-(ノд`; )フゥ… でも少しずつ迷子になりながら新天地を 開拓していきとうとう商店街を見つけて 初めての玩具屋や本屋や文房具屋に入り まだ見た事ない商品達にワクワクした 玩具屋には今まで通ってた所では見ない 商品がたくさんあり本屋にも初めて見る 漫画がたくさんあり文房具屋にも珍しい ワクワクする文房具がいっぱいある! その中でも俺は文房具屋に興味を持って 店にある商品を見ると女子用の物が多く 俺は男物がないなら何も買えないと感じ 文房具店から出ようとした すると出入り口付近に香り付き文房具の 特設コーナーがありロケットペンシルや 消しゴムとか定規等が置いてあってその 全てにとても良い香りがついてた この中でも消しゴムの香りは群を抜いて 明らかに他の文房具とは格が違うとても 良い香りがし俺はこの香りに感動の涙を 流してしまって凄く欲しくなってしまう なので速攻家に戻り母親に文房具購入の お金を貰ってさっきの文房具店に向かい 女子用文房具だらけの売り場に男の俺が 女子に紛れ香り消しゴムを探しに行った ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【大絶賛】 そして俺は色々な種類の香りを吟味して キャラメルの香りがする消しゴムを選び それをレジに持っていくと店員の女性が 「これ良い香りするよね」と言ってた (´∀`*)ウフフ その事を聞き子供だから良い香りに感じ 大人はそんな事無
0
カバー画像

消しゴムは、いりません

人生に起こる出来事に消しゴムはいりません。間違いでも、しくじりでも新たな予想もしない発見に繋がることがある。面白い結果が待っている。人生って、間違いも失敗もないんだよね。だから、消しゴムはいらないんだよ。
0
カバー画像

【山本達也:千葉県/市川市】消しゴムがくれた発想力

机の引き出しを整理していると、学生時代に使っていた古びた消しゴムが出てきた。角はすっかり丸くなり、芯の黒い跡がまだ残っている。思わず手に取ると、懐かしい感覚がよみがえった。紙の上に間違った線を引いたとき、何度もこの消しゴムに救われてきたことを思い出す。考えてみれば、消しゴムは単純な道具だ。ただこすれば文字が消える。それだけの存在なのに、私たちはその恩恵を当然のように受け入れてきた。けれど、この「消せる」という感覚は、発想を自由にする大きな力を秘めているのではないか。もし一度書いたものが絶対に消せなかったら、誰もが慎重になりすぎて、新しい挑戦をためらってしまうだろう。消しゴムの存在が前提にあるからこそ、私たちは大胆に書き出すことができる。うまくいかなければ消してやり直せばいいという安心感が背中を押してくれるのだ。仕事でも同じことが言える。企画を練るとき、最初から完璧を目指す必要はない。間違っても後から修正できると思えば、もっと自由にアイデアを広げられる。面白いのは、消しゴムは完全に痕跡を消し去るわけではないという点だ。紙をよく見ると薄く跡が残り、そこに書いていたものの影がかすかに感じられる。これは人生にも似ている。過去の失敗を「なかったこと」にすることはできないが、跡を残しながらも上から新しい線を描いていくことで未来の形が整っていく。消しゴムは単なる修正道具ではなく、過去と未来をつなぐ媒介のような役割を果たしているのだ。さらに思うのは、消しゴム自体が削れていく存在であることだ。何かを消すたびに小さくなり、やがて使えなくなる。自分の身を削って他者を助ける姿は、一種の自己犠牲の象徴の
0
6 件中 1 - 6