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ココロが『過剰』か『不足』かを見極めよう

こんにちは!繊細さん応援スピリチュアルカウンセラーのくにゃです。ブログを見てくださり、ありがとうございます。毎朝ワイドショーで流れる「今日の星座ランキングー!!」や、雑誌の後ろにある「今月の占い!」などに描かれている項目。あれだけよむと「いや、人をあれだけの項目で見ようなんて浅いって!だから占いって怪しいんだよね」というご意見があります。そうですよね。確かにあそこに書かれている情報だけで「その人の全部」とするのにはかなりの無理があります。では、私たち占い師がどういったものをみているのか?ということをお話しますね。まず人の『思い』の成り立ち。(え?いきなり壮大?)人は生まれたときには「魂」のみのピュアな存在です。そこには「中庸」しかありません。ですが、いろんな人から、または環境、そういった様々なシチュエーションから「ココロ」が生まれてくる。いわゆる感情です。その「ココロ」が魂を覆っていってしまうから、「中庸」の部分が薄くなってしまって、悩みが生まれる。これが悩みが生まれるまでのざっとした流れです。このココロを理解することで、魂のピュアな部分に戻れるんです。たとえるなら、、、そう!振り子!振り子が重力に逆らわずにストン、と落ちている状態が中庸その振り子がぶんぶん触れている状態がココロの過剰/不足状態。そのブンブン振れてしまっているのはなぁぜ?ということを解きほぐしていくのが占いです。わー。。。わかりやすーい。。。(棒)占いというのは「中庸」「ココロの過剰な束縛」「ココロが枯渇して不足している状態」を読み取る作業なんです。「今日の占い」や「今月のなんとか」というものは、あくまでも中庸
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おはようございます。

今日は雨ですね。2021/06/15昨日話した様にわたしは写真を撮るのが好きです。特に葉に雨水やしずくが好きです。しずくの中にもう一つの世界があるのがとても好きです。身近だけどとても綺麗な世界観だと思います。子どもの話しをしますね。今、中学になったばかりで今は期末前です。少しピリピリしてるようでもあります。でも朝6時に起きて毎日勉強しています。やる事できたみたいでスッキリして学校へ行きました。去年、我が子は中学受験を受けて落ちました。試験は作文です。テーマを出されて組み立て作文で表現すると言ってものですその学校は80人しか取らない学校です。国際的な学校で60人は異国の子たちそして日本の子は20人しか受かりません。凄く頑張ったけど縁が無かった。・・・私が唖然としました。作文に書いた内容も聞いて素晴らしと思いました私自身が中学受験を受けた事無いですしコトバが出なかった。そしてら子供の方から『お母さん、塾の本に書いてたんやけど・・・中学、高校は家から近い方がええって書いてたしやりたい専門は大学で目指せばええねんて』と逆に言ってくれました。その後『励ますの普通逆やと思うけど』と言われました。なので『経験して無いし頑張ったん私じゃ無いから』って言ったら納得してくれました。私の考えは親だからも大切ですが我が子でもひとりの人間して考えてます。受験失敗したけど本人は出しっきた!!!悔いは無い!!!と言ってました。未だかつてそんな思いした事ないことに気が付きました。驚きです!!受験ダメと言うより逆に成功者だと思いました。ヒトとして凄いと思った話しです。
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ふと気づいたらこんな日だったなんて事ありませんか?

日々の我慢・辛抱で心の満腹感が足りない小さな喜びを感じる力(感受性)が少し枯れ気味食べ物や外の楽しみがあっても、心の燃料タンクが空だから、美味しいご飯も「ただ食べる作業」になっちゃうんだよね。決してあなたの味覚が鈍いわけじゃない、心のバッテリー切れなだけ目の前にあるおいいしご飯を食べているという気持ちではなくなる時がある。ぼーっとしながら何かを口にしている。ふと気づいた時に我に返るけど、ご飯を食べるということは生きるという事。自分の心が食事のおいしさに気づけないことがあるあなたは、心が辛いよとサインを出しているかもしれません。みんな同じ人間です。この気持ちになることもあれば、喜怒哀楽が感情として出てくることもあります。それで良いのです。心が苦しくなりそうになったら相談にのります。
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