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怒らせるし泣かせます

最近相談室にいらっしゃった方からの評価コメントが凄まじく嬉しいのでここにも載せちゃう。嬉しいから(笑)感情に寄り添う傾聴人「K」です。こんばんは✨Kは優しいと言われることが多い反面「お前に優しい時なんてあんのか」と言われることもあります。そして今回のブログタイトルだけ見ると自分がただの極悪人なので弁解させてください。本音に寄り添うため本音でしか話さない最近自分のページを改良しキャッチコピーこれにしました。自分は常にこれを意識する傾聴人です。そして本音を引き出し泣かせることもしばしばあります。ネット上にもつここと別の駆け込み寺では、現在進行系でいじめにあっているとか毒親と暮らしているという子達も多く来ます。そういう子達は身近に本音を話せる人が居ません。それを引き出し聞くのが自分のやってきたことです。一方で、助けを最初から求められず守りの姿勢を堅くしている方も居ます。人は選びますし、優しく言うだけでは難しいと判断した場合に限り、自分はそういう方に対して強い言葉をかけ続けることがあります。言い換えると守りが堅いので攻めてます。要は怒らせます意地悪ではありません。この場合の守りが堅い人は強く居ないと踏み込まれてしまうからなかなか弱音を吐いたり悲しい気持ちを人に見せたりしません。防衛なんです。Kがグサッと来るような言葉を言うと守りの強い方は応戦しようとしてKをグサグサ刺してきます。相手はKを攻撃することで優位に立とうとしますが、実はこの時、怒りに任せて弱いままの自分では言えないこといっぱい教えてくれてるんですよ。Kはそれが知りたいんです。優しく言うだけが寄り添いではないと思っているK。怒
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恋をすると、自分が小さくなる気がする

恋をすると、どうしてだろう。“うれしい”より先に、“不安”がついてくることがある。本当はもっと、素直に甘えたり、感じたことをそのまま伝えたりしたいのに──「重いと思われたらどうしよう」「めんどくさいって思われたら嫌だな」そんな風に考えてしまって、言いたいことが言えなくなる。相手に合わせて予定を調整して、連絡が来ない時間にやきもきして、自分ばかりが頑張ってる気がして、でもそれを伝える勇気もなくて。気づけば、“素の自分”からどんどん離れていくような感覚。笑ってる顔も、LINEのテンションも、なんだか全部“演じてる自分”みたいに感じるときがある。恋をしているはずなのに、心はどこか窮屈で、苦しくて。「こんな恋をする自分は、弱いのかもしれない」って、何度も思ったことがある。でもね、恋って、本来は自分を小さくするものじゃないはず。あなたをもっと自由にして、素のあなたをもっと好きになれて、“そのままでいい”って思わせてくれるもののはず。だから、無理に合わせすぎなくていい。いい人でいようと頑張りすぎなくていい。あなたらしさを守れる恋を、自分自身がちゃんと選んでいい。それができる人に、きっとあなたは、出会っていけるから。恋相談カップル
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本当は素直になりたい貴女

夫婦の関係でぶつかりやすいとか、すぐに喧嘩っぽい事になる夫婦っていませんか? 世の中の夫婦で、喧嘩をしたい、対立関係になりたいという人は誰もいないと思います。 それなのに、何故か、口を開けば嫌味な言葉を言ってしまうし、相手を見下すような事を言ってしまうという人っているのです。 それは、意図してそう言う言葉を選んでいる人もいれば、無意識で、つい相手を傷つける毒を吐いてしまうという人が いるのも事実です。 【対立したい夫婦なんて、いない】もう一度、言いますね。全世界全宇宙で、傷つけ合いたくて結婚する夫婦なんていません。 みんな、結婚する限りは、一生、共白髪になっても、添い遂げる事を目指して結婚するのです。 でも、結婚して数年経つと、色々な出来事を通し、相手への要求や、願いが通じない事が起きて 解決出来てない事への消化不良が言葉や態度に現れてしまうのです。 それが結婚生活ですし、甘々な交際期間中との違いです。 では、それはどのように解決、乗り越えていくかというと、消化不良を残さないとしか言えません。 要は、その都度、その都度の問題に「恨み」の気持ちを残さないようにするというしか、無いのです。 しかし、今日は、そういう努力をしたにも関わらず、解決出来なかったという消化不良の結婚生活を 送っている人は少なくありません。 で、その結果、夫婦はどういう関係を形成していくかというと、益々相手を見下すという事が始まります。 つまり自分の不満のマグマを、相手にぶつける事で、ストレス解消を無意識にするという、意地悪な生活が 始まる訳です。 このように、夫婦が対立する時は、その夫婦が、現在抱えている問
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なぜ私たちは「正論」で大切な人を傷つけてしまうのか?優しい人ほど着ている“鎧”の正体

こんにちは。自己認識サポーターのdaiです。仕事や家事、子育てと忙しく毎日を過ごしていると、ストレスから余裕がなくなってしまい、誰かと衝突してしまうこともありますよね。そんな時、「なんであんな言い方をしてしまったんだろう」そんな風に、後悔することってありませんか?先にお伝えします。あなたがキツくなってしまうのは、性格が悪いからでも、自分勝手だからでもありません。それは、昔から身につけてきた“防衛本能”が、働いているだけなんです。1. 話を聞いてもらえなかった、あの日子どもの頃。勇気を出して親に話したのに、「あとにして」「それはあなたが悪い」「そんなことよりちゃんとしなさい」そうやって、気持ちを受け止めてもらえなかった経験ありませんか?そんなの誰にでもあることでしょうけど、実は、思っている以上に深く残ります。特に、生まれながらに繊細な気質をもっているひとは、ダメージが想像以上に大きいことがあります。こうやって「話を聞いてもらえる」という安心を知らずに育つと、私たちはあるものを身につけます。それが、いわゆる「正論」という武器です。2. 「正しいこと」は、心を守る鎧だったあなたが、周りと衝突するときって、こんな状態になっていないでしょうか?本当は、「寂しい」「分かってほしい」「ちょっとだけ味方になってほしい」それだけっだったのに。自分から、出てくる言葉は、「普通はこうでしょ」「それは甘いよね」「ちゃんと考えてる?」…冷たい正論。なぜでしょう。それは、生身の感情を出すのが怖いから。素直な気持ちは、否定された瞬間、逃げ場がありません。だから私たちは、反論されにくい「正しさ」で身を固める。
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拗ねから卒業すると自信がつきます

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 自分は拗ねていると、感じることはありませんか? 言い換えると素直になれない時、例えば、、「甘えたいのにうまく甘えられない」 「辛くても助けてと言えない」「疲れているのに嫌と言えない」「自分を良く見せようとしてしまう」「休みたくても頑張り続けてしまう」              など。「拗ね」という状態は、仕事や友達、特に自分と否応なしに向き合うこととなる パートナーシップにて大きく影響しますが、、根本原因は、過去の近しい人間関係 (両親・祖父母・ご兄弟・親戚・先生など)であることが多く、今起こっている問題も、実は過去の辛かった思いや嫌な感情を、思い出している場合が多いです。そこで、過去から抱えてきた思いを終わらせ、「拗ね」から卒業していくのに、ご自宅で簡単にできるワークを1つご紹介しますね。過去に辛かった時、誰にどうして欲しかったのかを思い出してみましょう。例えば、 「優しい言葉をかけて欲しかった」「抱きしめて欲しかった」「味方でいて欲しかった」「傍にいて欲しかった」「話を聞いて欲しかった」「認めて欲しかった」「甘えたかった」「受け容れて欲しかった」「怒らないで欲しかった」「ありのままを愛して欲しかった」             など。思い出した時に忘れないよう、紙に書くかスマホに入力しておきましょう。 そしてそれを、まるで100%味方の親のように、自分に何度も繰り返してあげることで、 とても癒され、心が満たされて「拗ね」が終わっていきます。心が満たされる(=拗ねが終わる)と、自己否定や自己疑惑が
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素直にならない副作用

こんにちは。恋愛・結婚コンサルタントのピギオリです。恋人やパートナーび対して素直になれていますか?プライドや恥じらいを優先してコミュニケーション不足になっていませんか?私は素直になるのに時間がかかってしまい、辛い思いもたくさんしました。ずっと『素直になれない』と思っていましたが、『素直にならない』ことを選択していたのだ、と気づいた時、自分の中のブレーキ(ストッパー)が外れました。『素直にならない』理由を一生懸命見つけて、「だって〇〇だからしょうがない」「どうせ〇〇だから言う意味ない」行動する前に自分の頭で決めつけて一歩を踏み出さないことを正当化していました。すると、その反動は大きく、ドツボにはまっていきます…ここからはネガティブループを繰り返していきます。例えば、本音)イチャイチャしたい思考)そんなこと言ったら引かれるに違いない本音)もっと一緒にいたい思考)そんなこと言ったら絶対困るに決まってる本音)たまには「好き」って言ってほしい思考)絶対言わないななどなど。さて、この『本音』を伝えず[思考]で過ごしていたことで、段々と普段の小さなことですら「言ってもしょうがない」と思うようになってしまいました。厄介なことに、私の思考が麻痺して無意識に[思考]を選んでいました。すると、どんどんコミュニケーション不足となり、『きちんと話そう』と思う頃には伝え方がわからず戸惑うばかり。そして、「あの時素直になっていれば…」と『タラレバ』のオンパレード。遂には『本音を言うのは恥ずかしい』と本音を言わなくて済む方法を考え始める始末。勝手に悩んで、勝手に決めつけて、勝手に凹む…そしてコミュニケーション
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恋の駆け引き、もうやめませんか?素直なあなたが、一番愛される理由

「LINEは、すぐに返信しちゃダメ」「“好き”って、彼から言わせなきゃ」恋愛のテクニックを学ぶたびに、なんだか息苦しくなってしまう。本当は今すぐ「会いたい」って伝えたいのに、わざとそっけないフリをしてみたり。彼の気を引きたくて、心にもないことを言ってみたり。そんな、恋の“駆け引き”に、心が疲れてしまってはいませんか?もし、その恋があなたにとって楽しいゲームではなく、苦しい我慢大会になっているのなら。その複雑なルールブックは、もう、そっと閉じてしまってもいいのかもしれません。ーーーーーーーーーーーーーーーなぜ、駆け引きは“本物の愛”を遠ざけるのか?恋愛テクニックは、確かに一時的に彼の興味を引くことができるかもしれません。でも、考えてみてください。そのテクニックで作られた“あなた”は、本当に“あなた自身”なのでしょうか?駆け引きで手に入れた関係は、常に「次の一手」を考え続けなければならない、終わりのないチェスのようなもの。素顔のあなたではなく、“計算高いあなた”を好きになってもらったとしても、その関係の中で、あなたは本当に心から安らぐことができるのでしょうか。男性が最終的に「ずっと一緒にいたい」と願うのは、手に入れるのが難しい、ゲームの攻略対象ではありません。心が通い合い、信頼できる、たった一人のパートナーなのです。ーーーーーーーーーーーーーーーあなたの“素直さ”が、彼の心を溶かすでは、どうすれば駆け引きに頼らず、彼の心を掴むことができるのでしょう。答えは、あなたが「怖い」と感じることの中に隠されています。それは、“素直になる勇気”を持つことです。1.「会いたい」を、可愛く伝えてみ
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男性が好意を隠す時に見せる仕草

「この人、私のことどう思ってるの?」と感じた瞬間ありませんか?なんとなく優しい。でも言葉にはしてこない。目が合った気がするのに、すぐにそらされた…。「まさか、気がある…?でもはっきりしない…」そんな曖昧な態度に振り回されてしまうことってありますよね。実はそれ、男性が“好意を隠している”サインかもしれません。男性目線でズバリ!好きだからこそ素直になれないこともある男性は好きな女性の前では、必ずしも積極的になれるとは限りません。むしろ本気になればなるほど、自分をよく見せたい・嫌われたくないという気持ちが働き、態度が不自然になってしまうことも。つまり、「分かりづらい仕草」こそが、彼の本音のあらわれなのです。これが本音の証拠?好意を隠す男性の仕草パターンたとえば、よく目が合うのに、すぐに目をそらすというのは、まさに典型的なサインです。あなたを目で追ってしまうけれど、見つかると恥ずかしくて目をそらす。これは好意がある証でありながら、バレたくないという心理が強く出ています。また、話しかけるときに声のトーンが変わる、テンションが上がるというのも分かりやすい特徴です。他の人と話すときよりも笑顔が多かったり、あなたの話にはよくリアクションしてくれるのなら、それは心を開いている証拠。でもそれを“友達っぽく”見せようとするあたりが、彼なりの照れ隠しでもあります。さらに、必要以上に距離を取る男性も、実はあなたを意識している可能性があります。近づくと意識しすぎて自然に振る舞えないからこそ、無意識に距離を置いてしまうのです。これは逆に、「あなたを特別に見ているからこそ、気軽に接することができない」という男
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