【世界は16の顕在意識でできている?②】
こんにちは、効率オタクです。 何かこんなのがあるみたいですね。これどう見ても、どう転んでも血液型にしか見えないのですが、読者の方々はどうでしょうか。 血液型も少なからず性格としてあるよなって思っているのですが、16タイプにはそれが含まれているようには思えない、以前から感じていたことでもあります。暫定ではありますが脳の神経の通り方が16タイプ、行動が血液型なのかなーってイメージですね。 ここから妄想が少し進みます(笑)。 昨年どっかで見た記事なのですが、脳の処理の仕方が1通りではなく予想していた以上にマルチで起動しているのでは?というものです。暫定の仮説では16通り。そしてMBTIの16タイプの関係性って私から見ると磁石そのものなんですよね。これによって磁場が発生しているのではという事です。電気を得れば力が生まれ、力を得れば電気を得る。 主機能で使っている神経は使えば使うほど図太くなっていくと思うんですよね。最も大事なのは第一属性であり顕在意識であるとこ、ここを図太く伸ばしていく。次に重要なのはあまり使わないとこです、ここが盲点になっているとこである気がします。ここは第4属性でエネルギー効率悪いらしいのですが、捨てない事ですね。色んな考えの人がいると思いますがその人の立場、気持ちになって少し考えてみるだけでも十分な気がします。0.5%でも1.0%でも通りをよくするイメージですね。得られる効果はやっぱり柔軟性のようなものであり、活性化するかなと思いますね。 ここからAGI,ASIの構想って~進むのですが今日は書きません。16の顕在意識の続きを書いてみます。 正直、SF型ST型とか理
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