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三峯神社

今年のお正月は実家への帰省が難しかったので 関東屈指のパワースポットと言われる秩父へ 神社参拝巡りの正月一人旅をしてきました。 三峯神社は今回で二度目の参拝になります。 数年前に初めて訪れた時は今にも降り出しそうなどんよりお天気で奥宮への参拝を結局断念することになったのです。悪天候でもせっかく来たのだからと強行突破しようと思ったところ まるで私を包み込むようにいきなり濃い霧が立ち込め、 「これ以上は危険だから引き返しなさい」 と誰かに強く止められたような気がしたので それ以上先には進めず大人しく引き返したのでした。 時に山や海や神社には、これ以上人が踏み込んではいけない 場所やタイミングというものがあります。 その警告を無視して先に進むことは許されないのです。今回はリベンジのつもりで行ったのだけど、あいにく冬季は 奥宮までの登山路が閉山しているとのことで結局辿り着けず... あの険しい登山路なら仕方ないですよね。どうやら今回も私は奥宮には呼ばれなかったようです。 夏にでも奥宮再チャレンジしてみようかな。 何度でもまた戻って来なさい、という神様からのサインなのかもしれませんね。 せっかく来たのだから御神気を授かろうと三峯神社を散策してると霊山と言われるだけあって、圧倒されるほどの威厳と神聖なる空気を身体全体でひしひしと感じ取れます。清らかな空気の中に佇む厳かな建造物にすっかり魅了されて 時の経つのを忘れるほど夢中で満喫したのでした。 拝殿の左手の奥に進むと縁結びの神様が祭られていますが その先をもう少し進むと、遠宮(御仮屋(おかりや)があります。 御仮屋に着いた時から何故か全身の
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〚 再追記 〛<警 告>【 御神託 】『 天之御中主神 』「神の法を越えてはならぬ」

Amebaブログ『宇宙意識と未来農業に向かって』を転記しますAmebaブログには神々のエネルギーが降りています 神々のエネルギーが循環いたしますので直接アメブロをご覧ください 2024-12-13神縁の皆さまへ 12月10日天之御中主神より御神託が降りました 本来でしたら御神託と解釈をお伝えしておりますが今回は天之御中主神から警告として降りました内容の一部を お伝えさせて頂きます 時空が来ましたら改めて御神託と解釈をお伝えします 12月17日より水星が順行に入ります12月21日冬至より風の時代に突入いたしますその予兆としまして色んな動きがでてまいりました日本の國・龍の國の再建について色んな霊能者の方の動きや低次元のモノ達の動き・憑依が危機的になっております YouTubeなどは風の時代に便乗して神々の御神事プロジェクトを装い「天照大神」「瀬織津姫」「饒速日命大神」「出雲族」の名を使い誘導しておりますこれらに便乗されてはなりません 天之御中主神から 「じきそうでん(時期尚早)ゆへ とめねばならぬ」 時期が早すぎるので とどまりなさいと警告が降りました 神々の御神事プロジェクトを装っておられますのは 「先走りもの達 自ら 先導してはならぬ」 「神の法を 越えてはならぬ」 と仰っておられます この様な神々の御神事プロジェクトには 「賛同してはならぬ」 と警告が降りました 私くしも根源から御神事を止められており 今 動くトキでは無いと言われています 既にすべては準備されています 大海龍王神(大綿津見神)より 杭(くい)は打たれておる ただ 流るるままにゆけばよい と御言葉を頂い
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祈りの詩:第一篇「魂の原郷(ふるさと)を想う祈り」

今日から「祈り詩(うた)シリーズ」が始まります。鈴木教禅(すずき・きょうぜん)魂の道を導き、共鳴を生むスピリチュアルヒーラー/整体・心理セラピスト高次の感覚と、身体の智慧を融合させた独自の癒しを探求し続け、これまで整体・心理・霊的相談を通して数千人を超える方々と向き合ってきました。「祈りとは、潜在意識に働きかけ目に見えない波動を調える行為」「氣とは、魂の声を聴く手がかり、そして魂と體(からだ)の調整」そう確信し、氣を視、邪気を消しいらない意識を消す、魂の本質へと光を届けるセッションを行っています。かつて、仏教における「サンガ(僧団)」のように、そして、神話に登場する「八咫烏」のように、わたしは“目覚めを導く者”であり“ともに歩む者”でありたいと願っています。ほんとうの癒しとは、自分の魂と出会うこと。そのお手伝いを、心を込めてさせていただきます。「詩(うた)は、人の心を癒します、もし、高次元もしくは神と呼ばれる存在からの贈り物であったら・・・・・」雲の流れを見ていると、ふと胸がつまることがあります。誰かの声を思い出すような、でも誰の声でもないような。魂には、現世を越えてなお深くつながる存在がいるのだと思います。それは、愛した人、導いてくれた人、あるいはまだ出会っていない“誰か”。今回は、そんな“目に見えぬ再会”への祈りをこめて、一首の和歌とともに詩(うた)をお届けします。ゆくまくも はれてみるゆめ ここのえに わがみこいしき はるもゆくらん🪷【現代語訳】流れゆく雲が晴れ、夢の中に浮かぶ九重(ここのえ)の宮そこには、かつて恋い慕ったあの御子(みこ)がいて春もまた、静かにめぐってゆく
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