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【小学生の学習をサポート! たのしくまなぶ】へのインタビューに答える

【元小学校教論に聞いた】成績表の付け方・見方を解説子供が小学校に上がった学期末… 保護者として初めてもらうのが成績表ですね。 その後子供が学校に通う間もらい続ける成績表ですが、我が子の成績表を見ていると上がる疑問。 成績はどの様に付けられているのか どのように解釈すればいいのか また、2020年度から新学習指導要領の導入で成績表の内容も変わっています。 この記事では実際に元小中学校で教論、学習指導や不登校指導・生徒指導などのカウンセリングをしていた 寄り添いカウンセラーQooちーさんにインタビューさせていただいて、 学校の先生の成績表の付け方・成績を上げるには?について伺いました。ということで、インタビューを受けました。ご参考にしてください・・・・以下のブログが私がインタビューを受けた様子です・・💗 学習指導だけでなく生徒指導や教育相談、不登校、発達障害、いじめなどについてのインタビューや執筆にもお答えしていますので、気軽にご連絡くださいね・・・                                                    Qooちーより
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まずは「頑張ったね。」と

今日は小中学校の終業式でした。 ということで、通知表も頂いてきたかと思います。 子どもたちも様々な表情で通知表のことを話してきてくれました。 持ってきて見せてくれる子や、そう言えば通知表もらったわ〜という感じの子、怒られちゃったと暗い顔をしている子など本当に様々です。 同じぐらいの評価のお子さんでも、表情が全然違ったりするのですよ。 評価の良し悪し関係なく、まずは「よく頑張ったね。」と言ってあげて欲しいなぁと思います。 成績が良くないからといって叱っても、成績は上がりません。「自分はダメなんだ。」と思ってしまい逆効果です。 少しでも良くしたいのであれば、まずは「頑張ったね。」という言葉をかけ、どうすれば成績を上げられるかを冷静に一緒に考える。 もちろん押し付けなしで。 子どもではありますが、一人の人間として話をしてあげて欲しいなぁと思います。 明日から冬休み。充実したお休みになると良いですね^_^ それでは今日もあたたかくしておやすみ下さいませ。
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まずは通知表をもらって帰って来られることに感謝

さあ、今日で一学期の授業も終了ですね。明日が終業式で明後日から夏休みが始まります。 なんだか雨が多く、夏っぽくはないですが、過ごしやすくて良いですね。 明日は通知表をもらっていらっしゃるでしょうが、いつもお話させていただく様に、まずは通知表をもらって帰って来られることに感謝をし、どんな結果であっても、毎日雨の中、暑い中、コロナ禍に登校して授業を受けて頑張ったことを褒めてあげてくださいね。 そして思っていた結果が出なかったのならば、どうしていけば良いかを考え、行動する。 叱る必要は全くないと思います。 「アドバイスをしても聞かない。」というお声もあるでしょう。お子様を思い、冷静にアドバイスをされているのであれば、親御さんの思うタイミングで声がけをしつつ、あとは待つのみだと思います。 そしてそんな時に、もしなぜラボがお子さんのお役に立てるのであれば、その時はいつでもおっしゃってくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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不登校の子の通知表は、この人が書くべき!

~不登校・ひきこもりのお子さんが最高の笑顔を取り戻す!~ 『ママと子どもが最高に幸せになる子育てレッスン』主宰 ママの幸せ創造マスター 青島明日香です。 夏休みを前に 通知表をもらってくる時期。 不登校の子だと、 親がもらってくることも。 1日も登校しなかった子だと 子ども本人も 通知表に期待も恐怖も 感じないかもしれませんが、 やはり「ー」「/」や空欄などが並ぶ 通知表は見てもあまりいい気分がしない。 でも先生からしたら 本人とコンタクトが取れないと、 なんとも書きがたいので 仕方がないですよね。 そんな通知表を 本人に見せるかどうか 悩んでいる人も いるかもしれません。 ここで提案! お母さんが 通知表を作ってみてはどうでしょう! たくさん書かなくていいんです。 「最近、起きたとき『おはよう』って 言ってくれるね。嬉しいよ」 「お手伝い助かってるよ。ありがとう」 「ママが仕事の時も お留守番ありがとう」 こんなふうに。 普段の感謝の気持ちや ここ数カ月や数日での変化など。 いいことだけ書く。 不登校中だと 「学校休んでて勉強もしていない」 「朝起きられないし・・・」 というように 本人もできないことばかりに目が向き、 かなり肩身の狭い思いを していることが多いです。 そんな子に できているところを ちゃんと自覚させてあげることで、 精神的な安心を作ってあげることも できます。 また、いいところを書いてみると 案外、子どもも嬉しくて 何度も見たりしています。 私も何度かやりましたが、 やはり嬉しかったみたい。 特に、聞き逃しやすいけど、 視覚だと伝わりやすい子は なおさら。
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