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人間関係の形

今日は人間関係の持論について書こうかなと思いますあくまで持論です!!私は二度の離婚を経験しています二度目の離婚は約四年前でしたが、その時の元夫とは現在も仲良くしています普通に連絡も取れば子供込みで出かけますそれを聞いた人は大体「なんで離婚したの?」「離婚しなくてもよかったんじゃない?」と言うんですよねーーーー私の答えは決まって「今の友人関係が二人にとって一番適しているから」になっていますそれを聞いた人は、不思議そうにしてます(笑)人と人の関係の形って一つしか持てないなんてことはないと思うんですわかりやすく言えば、結婚に至るまで知り合い→友達→恋人→配偶者といった過程で変化するなら逆もあっていいじゃないか!そういった関係に限らず仕事仲間としては合わない!!っていう人も、仕事抜きに遊んだりしたら気が合うかもしれない友達としては趣味が合わない人も仕事を依頼したら頼りになるかもしれない相手との関係を一つでしか見れないって勿体ないかもと思っています色んな形の可能性を見れたら、その分色んな出来事が増えるかもしれないそれって、とても楽しいなと感じています♪私の周りの人には、あまり理解されなく寂しかったのでブログに書くことに(*'▽')最初の関係から、どう変わっていけるのか今はそれがワクワクしながら過ごしている私でした☆
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いわゆるスピリチュアル能力(動画メッセージ付き)

 皆様こんばんは。Raulaです。 最近は、スピリチュアル系の単語も徐々にメジャーになりつつありますね。ツインレイ、スターシード、ライトワーカー、ヒーラー…… なにそれ、そうなんだ? と思われた方、ご心配なく。私も少し前までそうでしたし、今でも理解できていない部分が多くあります。 よく占い師さんで「あのカードに呼ばれた」等の表現をなさる方もいらっしゃいますし、それが本当の意味で「タロットカードが物理的に声を出してその方に呼びかけた」のか「頭の中でそう感じた」のか「ふと思いついた」のか、はたまた、良くない考えをお持ちの占い師さんなら「そう言っておけばそれっぽい」と適当に言っているのか、私には分からないのですが、少なくとも私は、カードに呼ばれたことはないです。 ちなみに「なんとなく思いついて」あのカードで占ってみよっかな、と思うことはあります。 でもそれは自分自身の脳がそう考えて実行しているだけなので、不思議なスピリチュアル能力とは何ら関係のないものです。 つまり私は「霊感タロット」であるとか「霊能者」だったりするわけではなく、単なる普通の人間としてカードをシャッフルし、引いていき、カードそれぞれの意味をなぞりながらリーディングしているだけというわけです。 誤解していただきたくないのは、本当にそういう不思議なパワーを持った方も中にはいるということです。  私にはそういう力はないのですが、パッと見ただけで、所謂「霊視」というものができてしまう方というのはいます。  パワーの強弱はありそうですが、有名でなくともスピリチュアル能力が非常に高く、だからこそ人のお役に立っていらっしゃる方も
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クリエイターとは言い難いのだけれども〜。

元々、そういうのが好きだったから〝趣味〟でやってます。まぁ長年続けてきた・愉しんで頑張ってきたのもあって、退職前の業界がサブカル系でオタク全開で(まぁ、オタクが多いからこその精神的ストレスもあったけどw)愉しみながら、デザインやWEBデザインなどの仕事が出来たんだけども。好きこそものの上手なれ、とは良く言ったものでずっとPhotoshopでイラスト等を描き続けてきた事で得た知識が活きることとなり、また〝同人誌〟ではあるものの、自分で文章を書きレイアウトをする為のDTP知識も、以前渡り歩いた業界で培った(大げさ)事にもなりました。そして、育成する事を全くしない職場の空気に怒り、独学で憶えたIllustratorに関する知識も在籍して10年を越えた辺りからは「一番使いこなせている人」として、同僚達に教えたりも出来たし。※A判B判の違いとか、RGBとCMYKの違いが理解できずに良く印刷物を作っているよなぁと呆れたのは秘密です(^^;;とか言いつつ、今は退職して早2年近く。しかも再就職は非常に難しい年齢に達しようとしてるorzだから、現在は〝たま〜に来る〟依頼に対応する程度でノンビリ好きなことをやってますよw専門的な学校へ通っていた訳では無いので、厳密に言えばクリエイターじゃない。イラストレーターとも言えない。ライターか?と言われれば、はて?ってなります。でも、ホンマ…〝好きこそものの上手なれ〟であり、〝芸は身を助く〟だったりするんだなと思いますね〜。あっ、あとは〝継続は力なり〟ですね(苦笑)。←実は飽き性なんだけどwココナラでは、幾人かの依頼者様のおかげで、また更にスキルアップをさせ
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トラウマの周辺群

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。    今回はトラウマとその周辺群(私の造語)について考えたいと思います。  少し難しい記事になるのでご了承ください。   まず、トラウマとは「個人が一般の生活では経験しないような死に直面するような心理的に強い負荷となる出来事」を指す、と一旦、定義します。  次に、これは多く事象においてそうだと思うのですが、出来事の濃淡があると思います。  つまり、はっきりと白か黒かで分けられる事象は少ないという意味です。  そうすると、トラウマ的体験にも濃淡があるのではないか、と、私は思ってしまうのです。  要するに、直接的に死の体験をしなくとも、死に近しい体験をすれば、弱いながらもトラウマティックな出来事になり得るのではないか、と、私は考えています。(何かの本に書いてあったわけではありません。自分で考えました。これを「トラウマの周辺群」と定義します。)  そして、以上のことを、私の体験に当てはめると、上司からのパワハラによって、自殺も考えるような精神状態に追い込まれていた=死に近しい体験をした、と考えられます。  とすると、私自身、トラウマではないものの、トラウマの周辺群に当たるような出来事に遭遇したと言えるのではないでしょうか。  一般的に、トラウマに陥ると、フラッシュバック、悪夢、睡眠障害等の過覚醒、回避行動が生じるそうです。  そうすると、トラウマの周辺群に陥った人にも、グレーゾーン的に同じような症状が現れ得るのではないでしょうか。  私に当てはめると、睡眠障害等の過覚醒です。これが一部分、現れてしまっているのではないか、と考えます。  
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バスケットボールは好きですか?

よく配信をしています。 質問が投げられました。 Q。「バスケットボールは教えないんですか?」 A。「教えません」 Q。「バスケットボールは好きではないのですか?」 A。「わかりません。嫌いではないです」 以下、なぜこのような返答になったのかをお伝えします。 もし、こいつ何言ってんだ。と思ったら普段スキを頂いているのですが。 閉じていただいて大丈夫です。 わたしは、高校生の頃からバスケットボール人生をスタートしました。 最初の1年間は、とにかくトレーニング。バスケットボールの練習は、シューティングとハンドリングのみ。 わたしは決して運動神経がいいわけではありません。 わたしは、言われたことをすぐ行動できる器用な人間でもありません。 しかし、根気強く向き合っていただいた先生のお陰で。 3年間大きなけがをすることなく、大学からプロのバスケットボール選手になることができました。 しかし、そこに「好きだから」という感情はありません。 はじめて、家族以外の人間が「わたし」という人間に価値を付けてくれた。期待してくれた。 それがただ嬉しかったのです。 そして、わたしが指導者にならない理由は。 「本当にバスケットボール好きは人」に 「好きかどうかわからないし、その大切な気持ちを汲んであげる言葉をかけてあげることができない」からです。 わたしは、 「好きか嫌いか」で判断してないです。 「やるか、やらないか」です。 結論「好きか、嫌いかわかりません!!」です。
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