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がんばりすぎるあなたへ。60%の最善で生きよう

 こんにちは!  幸せ案内人の「はる」です。  いつもご覧いただきありがとうございます。 毎日、気づかないうちに「ちゃんとしなきゃ」「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでいませんか?ほんの少し手を抜いただけで、「こんな自分じゃダメだ」って思ってしまう…。それは、あなたが不器用なんじゃなくて、ただ「完璧であろうとしすぎているだけ」かもしれません。今回はかつてのわたし自身の経験も交えながら、「完璧主義」から一歩離れて、もっと心がラクになる考え方をお届けします🕊️自己肯定感の低い人に多い「完璧主義」についてのお話しです。人は、心が疲れているときや気持ちが沈んでいるとき、自分の内側にこもりがちになり、「自分責め」を始めてしまいます。でも、「自分はダメ」と決めつけているのは、実は自分自身なんですよね。毎日がんばり過ぎていると、心も体も疲れ切ってしまいます。考える余裕もなくなって、何もできない自分に「またダメだった」と落ち込む……わたしも、かつてはそんな毎日を送っていました。「もっと頑張っていれば…」「あのとき、わたしが気づいていれば…」そんなふうに、何かあるたびに自分を責めてばかり。「つらいなら手を抜いていいよ」と言われても、完璧主義のわたしは、それすら受け入れられず、誰かに任せることもできませんでした。気づけば、逃げ道のない世界に自分を閉じ込めていたんです。今思えば、どこかで「がんばっている自分」に酔っていたのかもしれません。でも、わたしがあまりにもいろんなことを引き受け過ぎたせいで、「やらなくても済んじゃう人たち」が集まってきてしまいました。そんな状況に疲れ果てて、やっと気づいたん
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がんばりすぎないで。。

こんにちわ。すずです。11月ですが暖かさを感じる時間があり、春のようにも感じてしまう気候が続いていますね。寒いのが苦手な私は過ごしやすくて好きです。11月は季節の変わり目だからかいろいろなことがありますね。昨日のことを書かせていただこうと思います。昨日、私の母を病院につれていくため、電車で入所している老人ホームへ行きました。母は大鬱病を患い、骨折も繰り返していたので歩くことがままならず、要介護5(一番重いランク)になっています。コロナの関係でなかなか会えない時が続いたのですが、ちょこちょこ短い時間だけ会うようにしていました。ちょこちょこ会う時間はあったのですが、昨日は改めて母が弱くなっていることを感じることが多くありました。車いすは使わず歩くことを意識しているのですが、数ぽ歩くだけで疲れて止まってしまう。。支えが前は片手だけで支えていれば大丈夫だったのが、両手の支えがほしいといわれたり、病院につくと何もわからなくて怖いとおびえたり。。「昔は歩けていたのにね。。なんでこうなっちゃったのかな」と昨日は何度もいっていました。母が病気になり今日まで過ごしてきた経緯は、また機会があればお話ししたいと思いますが、改めて母からこの言葉を聞き悲しい気持ちになりました。母はがんばりやでした。一人ですべてを頑張っているように見えました。母は助けてと言えない人でした。何とか自分ひとりでがんばろうとしていました。がんばってがんばって、、病気になってしまって、、今では好きなことはなく、ただただ便が出るか出ないかをいつも心配する生活をしています。(便がでた、でないでよく電話がかかってきます)がんばってきた
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努力依存症に注意する

今、目の前に取り組むべきことを見定めることができなくてとりあえず努力をすることで不安な気持ちを紛らわせようとしてしまうことがあります。例えば、就職活動がうまくいかないので何社も面接を申し込みしたり,あれこれとやるべきことを作り出してしまうなどです。 ただ努力をすることが社会的な成功につながったり仕事の生産性を上げるわけではないということを常に頭に入れておくべきです。 そして、努力依存症の人が陥りやすいのがオーバーワークです。 自分自身で仕事を作り出してしまっていっぱいいっぱいになってしまうんです。 そんな時は勇気を出して休んでみましょう。 ゆるく構えること。 そんな態度で臨むことで問題解決を突破口が見えてきます。
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まじめな人ほど、・・📘🌱

まじめな人は、まるで丁寧に編み上げられた手織りの布のように、どんな場面でもしっかりと自分の役割を果たそうと、地に足をつけて日々を生きています。人からの期待に応えようと努力し、約束を守り、手を抜かずに向き合う姿勢──それは本当に尊く、美しい生き方です💎でも、そんな「がんばり屋さん」ほど、心の奥では「まだ足りないかも」と思ってしまったり、自分よりも他人を優先して、疲れに気づくのが遅れてしまうこともあるのです😌だからこそ、ときには「もうじゅうぶんがんばってるよ」と自分自身にやさしく声をかけてあげてください。たとえば、📖 ほんの数ページ、好きな本をゆっくり読む時間をとる☕️ お気に入りのカフェオレで「ひと区切り」をつける🛁 夜はスマホを見ずに、湯船に10分だけ身をゆだねてみるそんな小さな“ゆるみ”が、真面目さでギュッと固くなった心を、やさしく解いてくれます。まじめなあなたが、無理なく笑顔でいられるように──日々の中に、そっと「自分をゆるめる習慣」を忍ばせてあげましょう🌷✨
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