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ちょっと困ったご相談者さん①

本当にたまにですが、困ったご相談者さんに出会うことがあります。 占いそれぞれに、最初に欲しい情報が違います。四柱推命だと名前と生年月日が必要ですし、星占いだと生年月日と生まれた場所が必要ですね。 占い師によっても違いますね。写真も欲しいなんていう人までいます。 福寿の場合は、名前も生年月日も不要です。 lineやSNSのスクショも不要。写真もいらない。欲しいのは「数行の簡単な状況説明とご質問3問」です。 それでもご自分のお名前や生年月日だけではなく、恋人や、同僚全員の名前や生年月日に至るまで、詳細な個人情報を書いてくる方がいらっしゃいます。もちろん他言することはありません。個人情報保護がありますし、占い師のモラルは守ります。 他にはご質問ではなく感想を送ってこられる方がいらっしゃいます。「〇〇で仕事しています。」「〇〇さんが意地悪するんです。」「彼とうまくいってない気がします。」という風に、質問ではなく感想を送ってこられる方がいらっしゃいます。この場合は、それがご質問になっていないことをお伝えし、「ご質問を番号をつけて3問ご記入くださいとお伝えします。」と言えば訂正してくださる方が多いです。 他にも、最初にご自分で答えを決めてくる方。「〇〇だから別れたのか?それとも△△だからなのか?」カードも人間の感情もイエス・ノーよりも繊細です。別れた理由がそのどちらかだと簡単でいいのですが、そうではない場合はどうすればいいのでしょう?ココナラで出品されているものは、お申し込みの前に、どういう形で鑑定をすることができるのか、どんな情報が最低限必要なのかなどを記載している占い師がほとんどです。
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告白しよう。

 みなさんこんにちは。国産牛肉の高さに腰が引いてしまった千冬です。 こんなに牛肉って高いのか…みんな金持ちだな。牛肉より豚肉、豚肉より鶏肉をがっつり選んできました。私、豚鶏派です。 さて、今日は「告白」です。好きな人に告白してますか?私の人生で2回だけ告白せずに、甘い片想いで終わったことがあります。戻れるなら過去の自分に「告白しろよ」と言ってやりたいですが、もう手遅れです。  「告白」とは恋愛のみではありません。  仕事が辛い、辞めたいと家族や友人に話すことも告白です。自分の病気について話をすることも告白です。愚痴や弱音も告白にあたるかもしれません。 つまり、自分の思っていることを他人に伝えることは、すべて告白です。 ただし、同じ悪口合戦や愚痴の言い合いは、何の生産性もないのでやめた方がいいです。 どうしても心が苦しいのに、限界以上に我慢することはやめましょう。だいぶ前の記事に書きましたが、「相談者」を数人いることができるようにしましょう。 それがいないのであれば、ここ数か月で伸びているこのココナラのサービスを活用しましょう。私も数名ピックアップをしています。近いうちに相談をしたいと思っています。 もうすぐアップデートがあるということで、このプラットフォームはもっともっと拡大していくでしょう。 告白できる人を探し、心の縛りを取り除いて、心身ともに健康な毎日を過ごしましょう。 私も出品しておりますので、いつか話ができるといいです。待ってますので、よろしくお願いします。 では、日曜日の午後をごゆっくりお過ごしください。                               千
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私は怒ってます。許されませんよ、本当に。

いつもありがとうございます、魅綬です🙌穏やかではないタイトルではありますが、もうそのまんまタイトル通りです。本気で怒ってるし、到底許されることではないな、と今までも感じていたし最近余計に感じる出来事があったので、今回はちょっとそのお話をしようかなと思います。もうね、何に対してそんなに腹を立てているのか、という結論から申し上げると、悪徳占い師と無神経な占い利用者(相談者さん)に対して、です。本当にさー、いい加減にしなさいよ?別にこれはここ最近だけの話しではなく昔からある話ではあるんですが、今まではそうだとしても「あらら……うーん…困ったもんだねぇ…」くらいで、こういった声を上げようとまでは思っていなかったんですが、じゃあ何故突然ここまで腹を立てているかというと、私の大事な相談者さんや仲良くしている占い師さんが被害を受けたから。だから怒っているんです。私に対して直接ではなく、私の周囲の人を傷つけたから。占いの利用者さん(相談者さん)たちは、本気で悩んで本気で何とかしたくて相談に来てくださっているはずなんですよ。もちろんその占い師さんの人柄や占い師さんとのお話に安心感や喜びや満足感を求めてきてくださる人も多くいらっしゃいますし、実際に私の元へ来てくださる相談者さんの中には「今これといって何か大きな悩みがあるわけではないけど、何となく魅綬さんの声を聞きたくなったし、魅綬さんから何かしら言葉をもらえれば元気になれそうと思って、今回は来ました」という方も珍しくはないので、そういう理由で利用される方はもちろんそれでOK✨だけど、例えば職場の人間関係にものすごく悩んでいて相談に来られた方は、毎
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悪質な相談者

昨日、ご依頼のご相談のご連絡があったので、こちらは時間を費やし、誠実にご提案をいたしました。そういたしましたところ、ご相談者様より、「明日購入させていただきます」とのご連絡がございました。 その時点で、明日(本日)の作業の時間も確保いたしておりましたし、ご提案額の収入があることについても計画を立てておりました。 しかし、本日、ご連絡がなく、ご相談者様とのメッセージを確認いたしましたところ、ご相談者様にブロックをされており、こちらからご相談者様へメッセージをお送りすることもできなくなっておりました。 こちらの件につきまして、悪質過ぎないかと感じてしまうのは、私の気が短いからなのでしょうか。私の計画も生活も害され、非常に立腹してしまいました。 どうやら、私はなめられ、おちょくられてしまったようです。もちろん、私側はサービスを出品させていただいているわけですから、時間をつくり、ご対応させていただくことの必要さも、重々理解いたしております。しかし、サービスのご購入を過度に期待させるような文言に対しては、断固として許せないという気持ちなのです。後日、「相談が削除されました」とのメッセージが。つまり、ご相談者様自身において、これはまずい。私に証拠を握られていたら。そう考えたから、削除をしたのだろうと思います。私の思考が捻くれており、私自身を擁護したいだけかもしれませんが、ブロックをされた上でこのような対応を取られますと、そう考えてしまうことも仕方がない気がしてしまいます。現に、私にとっては何も不都合はありませんため、私はご相談者様との会話内容を公にすることもできるわけですから。今回の件につ
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「この恋しかない」と思い込んでいた私が、ようやく気づけたこと

※今回は、実際にご相談いただいた方のお話をもとに、許可を得て内容を再構成しております。「同じように悩んでいる方の助けになれば」と願うご本人の気持ちを込めて、綴らせていただきます。※ご本人ではなく、イメージです「この恋しかない」彼女は、そう何度も繰り返しました。彼と出会い、恋に落ち、その人しか見えなくなってしまった――それが、彼女の恋の始まりでした。「彼といる未来しか想像できないんです」「彼がいなければ、もう誰を好きになることもないと思う」そんな強い想いの裏には、誰にも言えない不安や焦りが潜んでいました。彼からの返信が少し遅れるだけで眠れなくなったり、自分の気持ちを伝えたのに、受け止めてもらえないことで落ち込んだり。本当は苦しいのに、それでも「この恋しかない」と言い続ける彼女の姿に、私は胸が締めつけられました。ある日、彼女はぽつりとこう言いました。「私、いつの間にか…自分を見失ってました」彼が笑ってくれるかどうか。彼がそばにいてくれるかどうか。そればかりを気にする毎日の中で、自分の心の声がまったく聞こえなくなっていたと。好きな人と一緒にいたい、幸せになりたい。その気持ちはとても素直で、美しいものです。けれど、「この恋しかない」と思い詰めてしまうと、選択肢も、視野も、心の余裕さえも奪われてしまうことがあります。彼女はその後、「彼がどうこうではなく、私がどう在りたいかを考えたい」と話してくれました。「まだ迷ってるけど、私の人生を“彼中心”じゃなく、“私中心”に戻していきたい」その言葉には、揺れながらも前を向こうとする強さがありました。恋に夢中になることは、決して悪いことではありません
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相談者にとって「適切な」アドバイスはかなり難しい

例えば「ざっくり起業について知りたい」とか「ざっくりアイデアの出し方について教えて欲しい」とかって言われた場合ってことですね。僕が。ざっくり質問はツッコミどころが一杯結構これ難しくて、なぜか?・まず相手のレベルが分からない(レベルとは実践レベルのこと)・相手の知識や経験が分からない(起業経験はしている?本を何冊か読んだ?誰か知り合いの起業家と話をした?)・熱量が分からない(どういうレベルの起業をするのか?副業、趣味的、研究として、自分の強みを活かす、人生の見直し的?)・時間はどれくらいか(説明に要する時間など)・どれくらいで説明したらいいか(分量とか、資料とかの読むもの、見せるものの話)・何を知れると嬉しいのか?(相手の要求するゴール、目標となる目安)とかですかね。どうですか?そういうこと思いませんか?感じませんか?故に、これらを詰めていくわけですが、でもこれは正論というか、正規のやり方なんですよね。実践としてはこれは使えないんですよ(笑)なぜか?ざっくりな人はそもそも理解度が浅いそれは、相談者が「こういうざっくり」で聞いてくることで、そもそも上の「ツッコミ」は入らないというか、「見てない」「考えてない」ってことです。故に「詰めた」としても、「えーっとそこもざっくりで」とかになる。なので、これは結構怖いんですよね。ここで、「相談者」が嬉しいこと、つまり「知りたいこと」が明示されてないわけです。あえていえば「起業の全般を知りたい」わけですが、それってかなり難しいなあと。反則でもなんでもなく、起業の教科書的な本とか、サイトを見せて「これまず読んでください」で終わるようなものでいいの
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