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あなたは「生活感」という言葉にどんな印象を受けますか?

 こんにちは! "生きる”を描くひとナカツカ リクです。イラストレーターをやってます。こんな伸びそうにないタイトルの記事へよくぞお越しくださいました!感謝感激でございます。 この記事では、初めにも言いました僕のキャッチコピー、『"生きる”を描くひと』の意味やそう名乗り始めた理由についてお話していきます。 ココナラのプロフィール欄だけでは伝えきれない僕の人間性や価値観をお伝えできればと思います。あなたは「生活感」という言葉にどんな印象を受けますか? 僕のいう"生きる”とは、生命そのものというより、生活や人生というニュアンスです。「"生きる”を描く」とは端的にいえば、「"生活感”を描く」と言い換えることができます。もちろんそれだけでは言葉足らずなのですが。ひとまずここではそう捉えていただければ大丈夫です!「生活感」 この言葉は、しばしばオシャレの対義語のように扱われます。特に、ミニマリストという言葉が登場した頃から"生活感は隠すべき"という風潮が強くなってきたように思います。 たしかに、生活感のあるものが部屋に散らばっていると、だらしなく感じたり、汚いという印象を与えたりしますよね。針金のハンガーやテレビのリモコンを見てオシャレだと感じる人はいないでしょう。実際、生活感を排除した部屋はとてもキレイでオシャレです。だからこそ、生活感のない部屋に人は憧れ、「生活感」という言葉はネガティブに捉えられるようになってしまったのです…。 しかし、僕は思います!キレイなものやオシャレなものは美しいが魅力的とは違う、と。 「無い美より有る魅」というのは僕が子供のころから大切にしてきた価値観です。引
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漠然とした不安感の正体は3つの視点にあった。

 こんにちは、"生きる”を描くひと ナカツカ リクです! 突然ですが、「不安」、お好きですか?誰しも、漠然とした不安のなかで生きているのではないでしょうか。たとえ、生涯困らないほどの財力があったとしても、周りに自分のことを慕ってくれる人がたくさんいたとしても、きっと人生から不安を取り除くことはできないのではないかと想像します。 お金がなかったり、人望がなかったりすれば当然不安です。しかし、何かを持っているということもまた、失うかもしれない、という不安を生むものでしすよね。この世界に生きることは、すなわち不安と生きることなのです。 漠然とした不安は、日常のなかでふと沸きあがってくることがありますよね。一度沸き起こった不安はなかなか消えてくれず、一日中大きな不安に包まれて過ごすことも...。  果たして、あの不安感が好きだというもの好きなど存在するのでしょうか? はい、僕です...。 いえ、正確に言いましょう。不安に苛まれること自体は僕だってとっても嫌いです!ただ、不安と同時に感じる、「生きている」という感覚がたまらなく好きなのです。 あの漠然とした不安感はどこからやってくるのか。思うに、自分の生活を俯瞰的に見たときに人は不安感に襲われるのでしょう。自分の生活をどの視点から見るかということが重要なのです。 僕は、「世界と社会と暮らし」というのを3つの視点と呼び、とても大切にしています。この果てしなく大きな世界のなかに、いくつもの社会がある。その社会のうちのひとつの片隅に自分のちいさな暮らしがある。日々、生活を営んでいるとその事実をつい忘れてしまう。今日のことや明日のことに一所懸命に
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毎日ちょこっと風水 ボックスティッシュ

《ボックスティッシュと風水》 ティッシュは 涙や鼻水、汚れなどを拭き取るもの。 つまり「不要なものを吸い取る役割」。 だからこそ、 生活感が出すぎないようにします。 ケースに入れるか、 おしゃれなデザインのものを選ぶことで、 見るたびに気分が上がり、空間の氣が整います。 毎日ちょこっと風水を実践して、 開運体質になりましょう! 買う時は、 少し高くても、気に入ったデザインのものを。 高いといっても数百円のことです(^_-) 毎日目にするものだからこそ、 「なんとなく」ではなく 気に入ったものを選びましょう。
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