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カラー、骨格診断結果に囚われすぎずに愉しんでみよう!

こんにちは。タイトルの通りなんですがパーソナルスタイリストだからこそ 伝えたい言葉でもあります! そう思うにも理由がありましてカラー、骨格診断て、今では認知が広まってきて診断を受けた経験がある人が多いなあと、販売員をしていても肌でリアルに感じています。そんな中、お客様とトークをしていてよくある内容がお客様が気になって手に取られてた商品だったので、お声掛けしご試着を促すと「でも私は○○カラー(または骨格)だからこれは着れないんです、似合わないんです」と、いうもの。もちろん、パッと見させていただいた際に、こちらのお客様には他の商品をお薦めしたほうが良いかな、と感じるときもあるのですが、本当にお似合いになりそうだと感じた場合は「そのように(ご自身で似合わないと)感じてらっしゃることは重々承知なのですが、お時間が許すようでしたらご試着いただいてお顔映り(または骨格に対しての見え方)をご覧になられてみませんか?」と、無理強いはせぬように一言、添えてみます。この促しによりご試着いただき、「新たな自分を発見できた!!」「似合わないと思い込んでいたけど顔色が明るく(またはスタイルが良く)見える!」と歓喜のお声をいただけると、販売員冥利に尽きる!と生きる活力をいただいております。上記のような事例を幾つも体験してきたのでパーソナルカラーや骨格タイプの診断結果は                  あくまでも、本来持ち合わている魅力を引き出す要素のひとつ。それぞれのタイプに合う基本的なカラーや服の形状は本やネットを見れば、誰しもがすぐに知ることが出来るけれど、その基本ベースがある中で、「診断結果とは異
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骨格診断の意味ーーーーー☆彡

ありがたいことに、ココナラで骨格診断を受けてくださる方が増えてきました♡骨格診断を、たくさんの人に体験していただきたいと思っているので、とてもうれしいです♪♪診断後、前向きなご相談、お言葉を聞けると、本当に骨格診断をしていて良かった☆と感じます。ですがーーーーーたまに、気になるご意見を目にします、、それは、△△タイプは細い。〇〇タイプは太っている。などのタイプ別のイメージを間違えて捉えていらっしゃることです。骨格診断は生まれもった骨格タイプを診断して、よりステキに魅力的な自分をみせるかというメソッドです☆太っている、痩せている、どのタイプが1番メリットが大きいという判断をしていません。雑誌やネットの無料診断で可愛らしいイラストを目にするときがありますが、実際のタイプの特徴とは違っていたりします。あくまでイメージイラストと捉えてください。勝手なイメージが出来てしまうと、自分の理想の骨格タイプというものが出来てしまします。。。これは、ご自身の持ってる骨格タイプを活かすとき邪魔になることもあります。骨格診断は、どのタイプにも良さがあり、苦手なものに対してフォローする手段もあります。それを正しく受け入れて、自分に与えられた体型を最大限に魅力的にみせていきましょう!♡ 正しい骨格タイプを知ることが、魅力アップへの近道です (•ө•)♡
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男性の骨格診断の概念を説明します【身体づくりの道しるべに】

骨格診断と筋トレ「骨格診断」と聞くと、ファッションの話だと思う人が多いですが…実は身体づくりの戦略としても使える、かなり便利な“考え方”なんです。もちろん、医学的な診断名ではありません。あくまで「身体のつくりを3タイプに整理した概念」。ただ、15年以上パーソナルトレーナーとして何千人も身体を見てきた僕の実感としては、、骨格診断、思ってる以上に体づくりとリンクしている。肩の幅、腰の位置、筋肉のつき方、体重の増減のクセ。すべて“骨格タイプごとに反応が違う”と感じる場面が多くあります。だからこそ、この記事では「骨格診断を初めて聞いた男性」にこそ知ってほしい、身体づくりの迷路から抜け出すヒントとしてこの概念を紹介していきます。骨格ストレート・ナチュラル・ウェーブの特徴男性の骨格診断は、ストレート・ナチュラル・ウェーブの3タイプ。それぞれの“骨・筋肉・脂肪のつく位置”の傾向が大きく異なります。◆骨格ストレート最も“立体的で男らしい”体つきが出やすいタイプ。特徴胸板が厚く、胴体が短め肩の丸みにハリがある腰位置が高く、重心が上太りやすいが、そのぶん痩せると一気に締まる筋肉が乗る位置がわかりやすく、“男らしさ”が出やすいトレーナー視点では、ストレートは効かせる精度が高い体質。少し鍛えただけで胸や肩の丸みが出やすく、「スーツが似合うシルエット」が自然に整います。◆骨格ナチュラル最も“均整の取れたフレーム”を持つタイプ。特徴骨が太めでフレームがしっかり肩幅が広く、手脚も長め筋肉のつき方がフラットで自然体重変動の上下幅が少ないアスリート的な雰囲気が出やすいナチュラルはトレーナーから見ると最も再現性が
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