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ココナラ仲間ご紹介♪ えみなつ。おだやか支援室さん♡

こんにちは。【女性の悩み相談室】室長 ひより♡です(^^♪な、なんと、ココナラ仲間のえみなつ。おだやか支援室さんに私のブログをご紹介いただきました~(≧◇≦)もう、す~っごくうれしくてうれしくて(❁´◡`❁)えみなつさんの優しさが胸にジーンときましてお礼のメッセージの時もウルウルしながら書いてました。そしてまた、ブログを書きながら目に涙がじわじわ~っと滲んできています。年齢を重ねるごとに涙腺の崩壊が進んでおりますq(≧▽≦q)えみなつさんは、現役小学校の支援学級介助員で小学生のお母さん♬介助員さんの視点で、支援級ってどんなとこなの?という疑問を丁寧にブログに書いてくれています。我が家の子供も小学校入学の際は、普通学級にするか特別学級にするかでおおいに悩みました。あのときに、えみなつさんのブログを読めたらよかったのに~!と思ってしまいます(^-^;今、お子さんの発達障害でお悩みの方は具体的なアドバイスもいただけるでしょうし、えみなつさんにお話を聴いてもらうだけでも気持ちが和らぎますよ✨           関西人でもある、えみなつさん。お話がはずんだら、やっぱり関西弁になるのでしょうか(≧◇≦)えみなつさんの関西弁聞いてみたい(^^♪本日は、ココナラ仲間のえみなつ。おだやか支援室 さんをご紹介しました(*^_^*)お子様のお悩みはえみなつさんへ♡そして、女性ならではのお悩みはひよりにお話ししてくださいね♪ぽちっと♡クリックしていただけると嬉しいです♪励みになります(*^_^*)。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.
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全国障害者問題研究会(全障研/ぜんしょうけん)

この団体は、1967(昭和42)年8月、障害の種類や程度、また職業や立場を越えて、障害者の総合的権利保障をめざし活動する研究会として東京で結成大会が開催されました。事業の概要は幼児期から大人まですべてのライフステージを網羅した全国大会、問題別の研究集会、地域や職場を単位としたサークルでの学習会などの開催などです。活動内容は、全国大会など全国的な研究集会を開催など。各県には支部があり、月一等での勉強会を行っているところも多いです。この団体には、どんなに障害が重くても発達の保障があるという 考え方があります。私にとって、この団体の一番の魅力は「全国大会」です。ここ数年はコロナの関係でzoom開催となっていましたが、今年は久しぶりに奈良での開催が決まりました。この全国大会、多いとなんと3000人が全国から集まります。一日目は全体会、二日目は分科会です。保育や仲間の集いの企画もあり、保護者の方が障害をもつお子さんと一緒に参加をすることも可能です。何よりも、集まってくる方は、障害について大学で教えている方・実践現場で働く支援員・特別支援学校や支援学級の先生・保護者の方など幅広い!熱い人たちが多いので、一緒に話すだけでも元気がもらえます。実践を発表することもできるし聞くこともできる。他の県の方とのつながりもできる。私は一時、仕事の関係上「一般就労」の分科会に参加していましたが、何年も参加をするうちに毎回顔を合わせる方が増え、共同研究者として参加をしていた教授とも親しくなりました。参加者は、一般就労を目指す障害の子どもをもつ保護者の方、一般企業で働いている当事者の方、私のような「障害者就業・
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学習支援のプロが語る!発達障害児に個別支援(療育)がおすすめな理由

発達障害を持つお子さんにとって、学校の教育機関だけでなく放課後等デイサービスといった支援事業所などで行われる療育や支援は、学習面や社会性、自己肯定感を育む大切な場です。これらの支援には、集団支援と個別支援の2つの方法があり、それぞれに異なるメリットがありますが、特に初期段階ではお子さんの課題に合わせた支援が受けられる個別支援が非常に有効であると考えます。ここでは発達障害の傾向があるお子さんに個別支援がどのように役立つのか、集団支援(療育)との違い、そして将来的に集団活動に参加していくための、ステップアップついて詳しく解説します。【集団療育と個別療育の違い】集団療育は、複数のお子さんが一緒に活動する中で、社会性やコミュニケーション能力を育むことが主な目的です。具体的には、以下のような活動が行われます。■ルールに基づいた遊び(ゲームやスポーツなど)■協力や交代を必要とする作業(共同での工作や調理など)■他者とのやり取りを学ぶグループワークや会話の練習これにより、お子さんは自然に他者との関わり方や、グループ内での自分の役割を理解することができ、社会的スキルを学ぶことができます。しかし、発達障害を持つお子さんの中には、他の子どもたちとのコミュニケーションが難しい、環境の刺激に敏感すぎるといった課題で、集団の場が負担になる場合があります。一方で個別療育は、そうした個々の特性に合わせた療育を行い、お子さん一人ひとりに合った支援を提供します。具体的には、次のような活動が行われます。■言語や運動、認知スキルを発達させるための一対一の訓練■お子さんのペースに合わせた、集中力を育むための作業■安心
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次に進む為の環境を

 小柄で、とても元気な男の子がいました。そう、とても元気な子。でも、言い方を変えれば『多動な子』では【元気】と【多動】の違いは?診断結果次第?相手の感じ方次第?それとも、親が困っているか、困っていないか? その男の子は、衝動的な行動が多く、自分でも止められないようでした。みんなで絵本を見ていても、じっとしている事が難しく、近くに座っている子にちょっかいをかけてしまい、トラブルになる。その為、先生に注意を受けてしまう事が日課のようになっていました。 更に、男の子は【歩く】事を知らない。廊下に出ては全力疾走で駆け抜け、すれ違うお友達をパンチ。怒られたら、ツバをペッ。でもね、この子、お友達が大好きなんです。そして、とっても甘えん坊。 母子家庭。若くて、可愛らしいお母さん。我が子への愛情が、しっかりと感じ取れるお母さんです。ただ、若さゆえの不器用さもあったでしょうか。仕事を休めないと言うばかりで、男の子の園での姿とは、向き合おうとしてくれませんでした。 周りの保護者の中には、男の子を白い目で見る方もいました。彼を守りたい。その気持ちがありました。でも、男の子への適切な関わり方よりも、トラブルを起こさせない事にばかり、目が行っていた気もしています。 幸い、男の子は素敵な友達に恵まれ、みんなと笑顔で卒園していきました。ただ、小学生になった男の子は、教室にいる事ができず、授業中に教頭先生と校内を散歩する姿を何度も目撃されるのでした。 私も、まだまだ経験不足の未熟者でした。一つ経験を積むたびに、彼の事を思い出します。彼の為にやってあげられる事が、もっとあったはず。お母さんに知って欲しい事が、た
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<支援級の入級について>

【お子さん】についてお話をしたいと思います。 私のような昭和世代は ・ちょっと学習が遅れてしまう児童 ・離席が多い児童 ・授業の妨げになるような発言がある児童 様々な児童がクラスにいても その子の【個性】として扱われた記憶があります。 個性を尊重する先生もいれば 厳格に対応する先生もいて それも全て学校教育だと認識していました。 ところが現代小学校は昔と大きく変わっていて ・学習が遅れていれば個別対応 ・離席が多いと安心する場所の提供 ・暴言などがあれば空いている先生がついて対応してくれるなど一人一人に寄り添ってくれる という印象を抱きました。 それでも担任の先生が一人で何十人もの生徒を細かくみていくのは困難です。そんな時、 安心して過ごせる少人数制でマンツーマン指導も受けられて辛い時・逃げたい時のよりどころなのが支援級 なんだなと思っています。 中には、 「支援級に入級すると同じクラスのお子さんから冷やかされる」 「いじめの対象になるのではないか?」 「学習が逆に遅れてしまう気がする」 マイナスのイメージもあると思います。 私は、マイナスよりもプラスの効果が大きいと感じています。支援級入級について 『学習塾ってお金がかかるでしょ?それだと思ってもらっても良いんですよ。と説明している。勉強の仕方が理解できて卒業までに成績も伸びて退級される子もいますからね~』『人数が多い教室は人の声が苦手なお子さんには苦痛ですよ。 だから、支援級は少人数で安心するって言われることが多いです。』 『学校によって支援級のお子さんがいじめの対象になると聞いたことがありますけど。授業で{支援級}について
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次男のチャレンジ

次男が通常級の体験に行っています。次男は小学4年生のときに通常級から支援級へ移りました。勉強についていくことが難しくなってきたことと落ち着いて授業を受けることが大変だったからです。中学校もそのまま支援級へ進学し、1年生は支援級で過ごしました。でも、その1年間で本人の中に少しずつ違和感が募っていったようです。次男が望んだのは、自分に合った勉強をすることではなく同年代の子たちと同じ教室で、同じ授業を受け、同じ学校生活を送ることでした。運動会や合唱コンクールも、同級生と一緒に参加したい。運動能力やコミュニケーション能力は同学年の子と何ら変わらない次男は支援級のカリキュラムに合う所と合わない所が出始めてました。そして今、本人の強い希望で通常級を体験しています。ホロスコープで見ると、次男の内面を表す月と生まれ持った武器を表すASCは獅子座。「みんなと同じ場所で頑張りたい」「認められたい」という気持ちを持っています。そして今、成長を表す木星が獅子座に接近してます。だからこそ、「通常級へ行きたい」という気持ちは、本人の中から自然に湧き上がってきた成長へのエネルギーなのかもしれません。体験が始まってから家でも機嫌よく過ごしており、前向きな発言が増えました。本来持っている次男のエネルギーが発揮されてきた感じがあります。周囲からの声を聞くと問題なくクラスに溶け込んでいるようです。しかし一方で、かなり疲れてる様子が見えてきました。通常級のみんなのペースに合わせることは今まで支援を受けてきた本人にとって想像以上にエネルギーを使います。今日は朝、「休みたい」という気持ちがひしひしと伝わってきました。でも
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支援級がいいの?通常級でも大丈夫? “小学校入学前の不安” 一緒に解決します!

「支援級がいいの? それとも通常級で大丈夫?」就学前のこの時期、たくさんの保護者の方からそんなご相談をいただきます。幼稚園や保育園では穏やかに過ごせていても、学校生活になると集団のルールやペースが一気に変わります。その変化を前に、不安になるのは当然のことです😊🌱 まず知っておきたい「支援級」と「通常級」の違い支援級(支援学級)は、少人数で一人ひとりのペースに合わせた学習や支援を行うクラス。一方、通常級は大人数での学びを基本とし、個別の支援は限られます。ただし、どちらかが「良い」「悪い」ではありません。お子さんにとって “安心して力を発揮できる場所” がどこかが大切なのです。最近では、◇一部の教科だけ支援級で学ぶ     ◇行事や活動は通常級で過ごす                など、柔軟な在籍の仕方も増えています。💭 よくあるお悩み実際に保護者の方からは、こんな声をよく聞きます。「言葉がゆっくりだけど、集団には入れている」「忘れ物が多くて心配」「集中が続かないけど、友達は好き」「先生に“微妙なライン”と言われて迷っている」この「どちらとも言えないグレーゾーン」のお子さんこそ、いちばん悩みが深くなりがちです。でも、焦って結論を出さなくても大丈夫。就学相談や発達相談を通して、お子さんの特性を一緒に整理していくことで、少しずつ方向性が見えてきます。☘️ 判断のヒントになるポイント支援級か通常級かを考えるときは、次のような点を見てみましょう。◇集団の中で安心して過ごせるか◇指示や説明を理解できるか◇困ったときに助けを求められるか◇生活面(支度・持ち物・切り替えなど)がどの程度できるか
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【就学準備、思った以上にしんどい】

前回の記事に、さっそくお気に入りをいただき、本当にありがとうございました‼︎初めての投稿だったのでドキドキしていましたが、読んでくださる方がいると思うと、とても心強く、励みになります。年長になり、息子の就学準備が始まりました。現在、自閉症と知的障害のある息子の進学先を考えるため、特別支援学校や特別支援学級の見学に回っています。正直なところ、就学準備ってこんなに大変なんだ…と思っています。見学に行く前は、「ここかな」とある程度考えていたはずなのに、実際に自分の目で見て話を聞くと、考えることがどんどん増えていきます。子どもに合う環境はどこなのか。本当にこの選択でいいのか。見学から帰るたびに、頭の中はそのことでいっぱいです。就学準備は子どものための大切な準備ですが、親にとってもたくさん悩み、迷う時間なんだなと実感しています。同じように就学準備中のママやパパも、不安や迷いを抱えているのではないでしょうか。今日はここまで。実際に見学して感じたことや、私の気持ちの変化については、また詳しく書いていこうと思います☺️✨さぁ、今日も一日頑張りましょうね☘️
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