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継続が苦手な人のためのお話♬そんなに継続は大事❓

突然ですがこんなことありませんか❓『やるときは気合満々だったのに三日坊主でやめてしまった』『何したいのかわからなくなってしまって迷ってしまいやめてしまった』『いったい何のために頑張ってるのかわからず継続がつらい』私もありました!何やっても続かないから飽き性かなとも思ってましたし何にもできないやつなんだと思ってました😅ですがそれは違うことに気づきました。それは根性論でも気合でもありませんでした継続することなんてそんなに大事❓あきらめも肝心でしょ!!と思う人もいると思いますですが何かをするときは明確な目標がないと何をしてるのかしたいのかがわからなくなるので努力することも継続することもできません注意しないといけないのがいきなり歌手になりたいし武道館に行きたいから頑張ると目標を大きくしすぎてしまうと挫折したり段階も踏まずいきなり歌もまともに歌えないのにライブしようとしたり路上ライブしてみたりってことになりもちろんそれでは聞いてももらえなくてつらくなりやめてしまうそうならないために小さい目標設定をする歌手になりたいは最終目標としてまず歌手になるには人に聞かせられる歌を歌えるようにならないと歌手にはなれないではそのためには何が必要かを考えたらボイトレを受けて歌を磨くボイトレで教わったことを毎日継続する一か月後一か月前の自分にはできなかったロングトーンができるようになったそうなったら次はビブラートができるように教えてもらうというように段階を踏まないと成功にはつながらないし基礎は絶対必須なのに無視した目標設定しようとする人が多いからあきらめたり失敗してしまいます継続するのに一人じゃつらいことも
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力になりたいだけなのに、いつも喧嘩になる

〜歩くパワースポット〜心と体を整えるライフコーチいずみです今回は力になりたいだけなのに、いつも喧嘩になるというテーマで書いています。▶︎この記事を書く理由🗒一緒に暮らしているパートナーと過ごしていて、どうしても意見がすれ違ったりしてしまうことがあるんですね。みなさんにも同じような経験はありますか?「今日はどんなことがあった?」最初はこんな些細な会話なんです。それでもだんだんと「こうしたらいいんじゃない?」「それはわかってるんだけど、こういうこともあるしさ」「そうだよね、でもいつもあなたそうじゃん」「いつもってなに?あなただって、、、」と、喧嘩になっていきます。笑パートナーとよく話になりますが、コーチだって人です。喧嘩もするし言い合いもするし、傷つけたり傷つけられたりします。でも、戻し方を知っています。ぼくたちは「波」です。「許す」をテーマにした回でもお話ししましたが、パートナー関係においてもぼくたちは両極を行ったり来たりしています。仲良し ←・→ 喧嘩喧嘩に寄った時、仲良しに戻るのが早いんです。昨日、コーチングセッションをした方から、「コーチってもっと、ガツガツ来られるイメージしてた。ちゃんとこちらの話を受け取ってくれて、その上で整理をして、気づきを下さるんですね。目標に向けてだけじゃなくて、ブロックを外したり、新しい価値観に気づけました。」と、言葉をいただきました。それはそうです。コーチだって、同じ人です。似たような悲しみや苦しみや難しさをもっています。でもそれを解決してきたこともあるから、共感もできるし、受け取れるし、必要であれば提案だってできる。整理していくことで、あなた
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目標達成する人が密かにやっている3つの習慣

\目標を叶える人がやっていること/〜頑張り屋さんが「計画倒れ」から抜け出す3つの習慣〜「今年こそ、動き出すぞ!」「いつか〇〇を実現したい…!」そう思って始めたはずなのに、気づけば、毎日のタスクに追われて――結局、何も進まなかった…。そんな経験、ありませんか?実はそれ、あなただけじゃありません。━━━━━━━━━━━━━━━◆ 頑張ってるのに、うまくいかない…その理由━━━━━━━━━━━━━━━・やるべきことが多すぎて、優先順位がつけられない・頑張ってるのに「本当にこれでいいの?」と不安になる・手帳もToDoリストも使ってるけど、結局タスクが溢れてしまう…そんなふうに、自分のことを「ダメだな」って責めていませんか?でも安心してください。あなたに「能力がない」とか「努力が足りない」わけじゃないんです。違いはたったひとつ。“目標の叶え方”を、まだ知らないだけ。━━━━━━━━━━━━━━━◆ 成果を出す人がやっている3つのこと━━━━━━━━━━━━━━━✅ ① 目標をリアルに“言葉”にしている「いつまでに」「何を」「どうなっていたいのか」目標を“具体的な未来”として描いています。たとえば──✖️「収入を増やしたい」◎「7月末までに、月商30万円を達成する」ただの願望ではなく、達成基準を明確にすることで、脳が本気モードに切り替わります。✅ ② 達成したときの“感情”までイメージしている数字だけじゃなく、「そのとき、どんな気持ちになっているか?」もセットで想像。・「自信が持てて、毎日が楽しい!」・「お客様の“ありがとう”に涙が出そうになった」感情が動くと、行動が続けやすくなるんです。
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大切にしたいと思える人との???

私たちの人生って、まるで一枚の絵を描いていくようなものだと思うんです。生まれたばかりの時は、まだ何も描かれていない、真っ白なキャンバスみたいな感じでしょうか。そこに最初に色をつけてくれるのが、お父さんやお母さんです。優しさの色、厳しさの色、色々な基本の色を教えてくれます。そして、学校に行ったり、何か習い事を始めたり、会社で働いたりするうちに、たくさんの人に出会いますよね。その人たちが、まるで新しい絵の具や筆みたいに、私たちのキャンバスにどんどん色や形を加えてくれるんです。友達と笑い合った楽しい時間、先生に褒められて自信がついたこと、先輩にアドバイスをもらって道が開けたこと、時には誰かに叱られて反省したこと。そういった一つ一つの出来事や、関わった人たちが、私たちの絵に新しい色を塗ったり、線を引いたり、模様を描いたりしていきます。出会う人によって、自分の絵に加わる色や筆遣いは全然違います。キラキラした明るい色をくれる人、落ち着いた深い色をくれる人、ちょっと扱いにくいけど絵に味を出してくれるような色をくれる人。色々な人がいます。特に、人生の大きな節目で出会った人や、心から信頼できる人っていうのは、絵の全体の雰囲気をガラッと変えてしまうくらい、すごく強い色や太い筆になることがあります。その人との出会いがきっかけで、考え方が変わったり、全く違う道を歩み始めたりすることだってあります。自分一人で描こうと思ったら、きっと単色でシンプルな絵になってしまうでしょう。でも、色々な人との出会いという絵の具や筆が加わることで、絵はどんどんカラフルに、複雑に、面白くなっていきます。今の自分がどんな絵にな
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